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	<title>すべては、全部嘘でした。</title>
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	<description>自分の内を辿って行ったら何もなかったと過去の私にどうしたら伝わるかだけを考えるブログ</description>
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		<title>・</title>

		<description>

















</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 





<img src="https://wox.cc/user/para-nada2014/o/20220705-152100.jpg" alt="20220705-152100.jpg" class="pict" />











 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>UNARRANGEMENT</dc:subject>
		
		<dc:date>2022-07-05T15:19:41+09:00</dc:date>
		<dc:creator>para-nada2014</dc:creator>
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		<link>https://para-siempre.blog.wox.cc/entry77.html</link>
		
				
		<title>まったく同じ結論だ・・・。</title>

		<description>
これははてなブログ
Not Found 404の世…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 
<span style="font-size:large;"><span style="font-weight:bold;">これははてなブログ
Not Found 404の世界
2017/4/10 20:38:23にアップしたもの
インポートして公開になっていなかったものである</span></span>

＊＊＊

半年くらい、思考錯誤したけど　どうやってもそこに行きつく
２０１６年の１１月位に、ある結論に達した。



あまりにもマクロで巨大すぎてどうにもならない
内側に居てその事実を知りながら　どうにかしようとしている存在は皆無

どうにもならないなら　それでいいじゃん、なんて軽く言えない


そんな投げやり、どうすんだよ　

そんな他人事にはなれない←まだ魂や己があった時は
私事を遣っていればよかったけど、体感して、実感しちまった

結局、この全宇宙、全次元、全空間でフラクタルとして問題が発生しているのに

すべてにおいて　そうやって「誰かがやってくれるだろう」的
「傍観者効果」でいたから、ココまで来てんだろーこうなってんだろー

それともなにかい？多数派同調バイアスに堕ちいっているんか

ヤバいだろーと思うのは、全宇宙がいつか必ず終焉を迎えるのではなく
（枯渇して、終わりを迎える）←終わるならばある意味希望となる

あのフリーズ状態（種族？）境界線的存在する部分に、
全部の世界で陥るのではないかという危惧だ　

 

それリアルに感じるってどーよ？

此処まで来たら　とてつもなく苦痛だ

・・・４月が無事（肉体として）だったら、まだあんのかもしれない

正常に動いているロケットは、たかだか切り離されたロケットブースターなんて
どうでもいいよね←漫画やラノベの設定で、
創った神々も見捨てられた世界というのを目にしたのと
残った点の意識を辿ってみたんだ

別の正常に稼働している宇宙なら分かるのかもしれないけど放置だよね



ハードで、コアで、ヘビーで、さすがにまいってしまった



どうしようもない事実に　ただ、ひたすら悲しかった。
くやしいとかじゃない、ただ悲しくて悲しい

そんなもんは気楽にグチるコトも出来ないし、
身内ネタとして話すでもなく　ネットにも挙げていない



だからミクロとしての個人目線に戻ろうと、もがいてみた
その結果が１月に本を取り寄せしたり・・・という流れになる



だけど数日前、方向性は違うと思った方のメディアを見つけた
１年と少し前（２０１６年２月）の記録データだった

その方にとっての最終的結論に・・・泣いてしまったんだ

 



「たぶんリアリティを持って実感する人は誰も居ないだろう


同じように調査している別の存在はいるかもしれない
それはもっと希望がある報告かもしれない　

 

だけど上に挙げる報告として～～～だ」



え？やっぱりそう思う？？？
そっか、誰も何もやらない事実があっても　共有できる先があるんだね



たぶん　私には居ない、

あの時　ルーツとなるすべては消えて往ったのだと思う
消滅出来るなら　希望だけどさー

たとえ共有できても、事実は　絶望的だけどね

そう、２０１５年くらいに立てた
「目の前のロボットとしての私の世界すべてを消す」という目標が
めちゃめちゃミクロでラクな道だった

あなたが言うこと、私の結論も
全部私が創ってる世界って認識すればよかったのだから・・・。


目の前の現実として対峙している

・・・元のマクロに戻ってしまった

こっちの詳細は挙げるかどうかはまだ分からない

いずれアップするかもしれないし、しないかもしれない

報告する場所があるかも分からないけど　まったく同じ結論に達したということだけ

ココに書いておく



細かい部分で
この地球を創った最初のグループはいずれ地球に戻ってくるという予想に対し
私はすでにそのグループはこの全宇宙に居ないのではないかと思っている

そんな些細な事はどうでもいいかもしれんが・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 
 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>not-found-404より</dc:subject>
		
		<dc:date>2017-04-10T20:38:23+09:00</dc:date>
		<dc:creator>para-nada2014</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://para-siempre.blog.wox.cc/entry76.html">
		<link>https://para-siempre.blog.wox.cc/entry76.html</link>
		
				
		<title>§生物の分類として§</title>

		<description>これははてなブログ
Not Found 404
2017…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <span style="font-size:large;"><span style="font-weight:bold;">これははてなブログ
Not Found 404
2017年4月3日(月) 14:00 にアップしたもの
インポートして公開になっていなかったものである
</span></span>





西暦２０１７年４月３日（月）にアップする

これは、西暦２０１５年から、推論してきた結果のメモである

 

＊＊＊

 

今までは（２０１４年位までは）心を２つの観点から

あるいは本質、とそうでないものと２つに分けていた

 

さらに所属や性質の違いなのかと漠然と思ってきたが

 

そのような括りではなく全く異なる視点で
少なくとも４，５の分類分が可能

（その中で細かく分けることも可能となった）

 

私とは違う生物であり

（これはどちらが優れているかという視点では計測しない）


なにか、おかしいのではないかという勘、あるいは感覚に従った推論の結果であり

 

これにより友達に対して抱いていた違和感も説明可能となる
えせや、え？なんだ？？？と思うような人に対する違和感も説明可能

（地球上の区分としてではなく）ほとんどの人間の分類が可能となる

 

今生で出逢った人は３～４種類のタイプである

 



 
<img src="https://wox.cc/user/para-nada2014/o/20170403135648.jpg" alt="20170403135648.jpg" class="pict" />




メモとして・・・。

 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>not-found-404より</dc:subject>
		
		<dc:date>2017-04-03T14:00:53+09:00</dc:date>
		<dc:creator>para-nada2014</dc:creator>
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	<item rdf:about="https://para-siempre.blog.wox.cc/entry75.html">
		<link>https://para-siempre.blog.wox.cc/entry75.html</link>
		
				
		<title>西暦２０１９年１２月３１日（火）</title>

		<description>



～予約投稿～～～

彼女は、こ…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 



～予約投稿～～～

彼女は、この己の状態に決着をつけるため
色々な資料を見て確かめた、という話はすでにした。


そして最終的な望みのラインがマイナス（－）とするならば
０とはブッタが言う処の完全解脱を指すと思う。


もちろんこれは望みから見た独自の解釈である。
生の世界から見れば　彼女のいう０地点は　マイナス（－）との解釈もできるだろう。
何故かと言えば　存在・非存在の対比で考えるから


対して彼女は存在・非存在以外に消滅も視野に入ってる、先の完全消滅望みであったから

生の世界の見方で言うなら存在＞非存在＞消滅　となる（＞）はリアル感という感じ
あの嵐のような体験を経た後の彼女にとっては
消滅＞（存在・非存在）


正確に言うと（存在＝非存在）存在も非存在も同義でありそれゆえ分岐点０ラインとなる。


今までは０からマイナスに行く経緯や０（非存在）～存在世界での
他者の言う覚醒や悟り、ワンネスだったり大まかではあるが、述べた。

さらに突っ込んで昔の覚者、特に知識として知らなかった宗教における違い
スピ系の人で詳しい人もいるだろうけどヨギーニ的な覚者などの細かい資料や本を調べて
なんとなく自分分類をしてみた

そもそも論として悟りを指す言葉の使い方が違うこと、宗教ではそれぞれ統一の言葉あるが
如何せん　知識としても知らず

なんでそんなことわざわざするかと言えば
調べることで今の状況がわかり、纏めることで落ち着こうとしたのだと思う。

これらは追加できるようにノートに図解は走り書きしたので
今の段階ではデジタル化（打ち込みなど）していない。

やっぱこういうのはアナログが書きやすい
ならデジタルノートでスキャンして取り込めって話だけど・・・そこまで必要か？？？


ってか同じラインの人にこのアナログまとめって必要か？？？
同じラインなら、どうみても重要ではないよね？？？
彼女も必要としなかったしーとりあえず放置で

また年末か年明け日付けで、予約にするつもり
先の話だから　その間に気が変わり打ち込んでアップするかもしないかも。



＊アップで思い出した。

ヤフーブログの終了が決まった後にいくつかの動きがあった
思う処もあり　すでに門の流れも終わってるから
　
リクエスト物語だけ流してもいいのかなと思いつつ
ブログ形態として残してないんだよね・・・。

インポートしてないので手動やん。
現存してるブログも放置してんのに

とりあえずクラウドとＵＳＢメモリ見た
物語だけで８００近くある、

当時　文字数が多い所で禁止ワードが少ない所を選んだのに
手間を考えて
ちまちまやれん
やる気なくした
そんな情熱はなかった

気が向いたら←たぶん９９％出ないと思うが

コピぺして読み込んでた人達でやってほしいよ

というわけで過去は過去で終了

気持ちはあるけどやる気がないのです

だから替わりに現存してるこのブログに予約投稿してる←いやいや
意味不明だし　このブログに書いてあることって
欲しいっ情報でもテーマでもないよね
ーうん分かっとる
たんにやる気が無いので、稼働はしてないけど退会してもいない此処に書いただけっす。



＊一時よりゆったりしてた

　関係無い処で過ごしてた
　もう終わってるから　余生的な？
　いつまでだらだらしてんのかなー

　ある晩　布団に入って目の裏に映る真っ暗をボーと見てた
　視てはいなかったし見てもいなかった
　黒にいた

　いきなりザっという音とともに砂嵐が映って
　例えれば　昔のＴＶ　ブラウン管だっけ？
　
と思ったので画像見たけど砂嵐って横にザザーとなってるなぁ

横ではなくて　縦の砂嵐
マトリックスの緑のコードが上から落ちてくるのってあるじゃん？

あんな感じで縦に砂嵐が入ってくる

もちろん、見えてるけど　目で見てるのではなくて
第６つうか、おでこ（第３の目）に映ってる

しばらく砂嵐が流れていて

「あーもう上映は終わりなんだね～」とぽーっと考えてた。

後から考えたらＴＶを見たのは実家にいる時の印象が強くて　
深夜の映画がおわった時に砂嵐を見たからだと思う。


そして唐突にまたザーっという音が入ってプツンと切れた。

時間的には１０秒もなかったと思う

そして真っ暗、黒の闇

終わったな　そのまま意識は睡眠へと・・・


次の日から目が見えづらい

寝る前の事を忘れていて　
一瞬　なに？見たくないものがあるのか？（心理的に）

年？のせいで見えづらくなったのか？（肉体的に）

２年位前に結膜下出血した後からコンタクトをすると
目がかゆくなって　長時間コンタクトが出来なくなった。

もともと近視に乱視が入ってて老眼も入って来て
コンタクトをしてもすっきりと見えない・・・けど

今までは出かける時は１００％コンタクトで
つまり　メガネに慣れてない

それから　家にいる間や　近くのスーパーとか外に買い物に行くときに
メガネに移行してみた

家では　遠い所はメガネをかけたり　裸眼だったりで過ごしてたので
最初は気づかなかったけど
・・・ピントが合ってないんだ。

あまりに近いとメガネだと見えない（近視のメガネで老眼ではない）
本や新聞で細かい字を読むときは裸眼で読んでた

よくある光景でメガネを外して　近づけたり離したりして字を読もうとしてる人いるよね？
いつもなら　それでＯＫなのに

ピントが合わなくて分からない　視界全面がぼやーとしてて
むむむ　最初は年齢を重ねて起きる目の病気かと思って・・・

あー昨日の夜の砂嵐はお知らせか・・・と思いだした

盲目・・・むーん。

クロはすべてを包括し　すべてがかえる




 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>*今のキロク*</dc:subject>
		
		<dc:date>2019-12-31T12:00:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>para-nada2014</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://para-siempre.blog.wox.cc/entry74.html">
		<link>https://para-siempre.blog.wox.cc/entry74.html</link>
		
				
		<title> 過去の覚え書き　続き３</title>

		<description>




すべて過去メモ

~~~~~~~~~~~…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 




すべて過去メモ

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ウケが厳しくなり始めたころに　友に言われた

なんだか凄いね～えらいね～
なんか千手観音みたいだね
（え？）
だって観音サマはどのような衆生をも
漏らさず救済しようとしてるんだよ
わたしにはできないよ

ぷしゅー、へろへろへろ～～～と力が抜けた

はぁ、まただ　シンリのときと同じ
体験しなければ　それが毎日　日常で続いてる状態の心身が
どんなかは想像不可能なんだよね

分かってた、分かってたけど　いつだって警戒して防御してないときに
不意打ちで強烈なダメージを喰らうんだ

意味分かんない？

分かんないなら　これだけは言える

ー人生幸せに過ごしてこれたんだね

いやいや辛いこともあったよと言うならば
うん、そうだね　それが人生かもね　とつぶやくだろう

できるできないじゃないのよ
選んでないのよ　そんなふうに選べたら幸せよ
それに　凄いなんて思えない　
極悪非道の罪人だから　こんな目に遭ってるのかなと考えるのよ、ブルーは。

意味が分かれば　
ぷしゅー、へろへろへろ～～～となるよ、たぶん。

人って追い込まれたとき、似たような心境で似たような肉体の反応を起こすよね？

<span style="font-weight:bold;">§参考文献§
心的外傷と回復
ルシファー・エフェクト</span>

分かるなら、似たような体験があれば　読まなくてＯＫな本

似たような反応と書いてる時　それってどんな？と聞かれた気がしたから
聞いた誰かに書いてみただけだよ
他にもあるけど網羅してる本をあげた

ブログにアップするかも分からんけど　こないだもエネルギーで
見に来てるのを感じたので　一応打ち込み

～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～
これも書いておこう
ベッド脇に黒い塊の人が来てた
また？と思ったけど　違うね
誰だろう・・・？分からないし　合わないというか　固まってるんだよね
見えない　うん？視えないし　合わないし　黒っぽいかたまりなのです
女の人で小柄　たぶん地球人ってか日本人
昔と違い　諦めが早い　コミュニケーションとれない、（自主的に）とらないまま
２日ほど気配を感じたけど　そのままスルーしてた

後日　気づいた
メーリングリスト　中学の時の恩師の訃報が届いてた
ＯＯ先生　ん？あー！

そのメールのエネルギーであーーーとなった

コミュニケーションとれないと　その時に記憶にある人でないと
こっちも分からないね　ごめんなさい　
ご挨拶でしたかねー
同窓会１度も出たことないしなー
そういえば担任だったじゃーーーん

ココで思った　なんで固まってたのかな
卒業してからお付き合いがなかったからかな
それが普通なのかな　
ってか普通の人は固まってるのかな？

普通ってなんだよ？
こっち側が視ない　コミュニケーションとらない人
向こう側も　生者とコミュニケーションとれるとは思ってない人

小さい頃から　ご挨拶に来る人は居たよ
いわゆる　夢枕に立つというあれ、で
会話がなくても　相手が思う気持ちは伝わってきた

普段のわーくでも亡くなった方いたけど
なんかこの一件で考えてしまった

さっき合わないと書いたけど　合わせようと思えば合わせられたかもしれない
（以前の自分なら）

ただかなり集中して落とさないと合わないだろうとは思ったけど

お互いコミュニケーションを取ろうと意志することが前提なのかな

強烈に伝えたい気持ちかな・・・。

～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～





<span style="font-weight:bold;">
§ヒントのピント§


「誰が思ってるのか」って考えが浮かんだとき


キミたちがガクッと落ちて　びっくりしたときと同じ状態


ちいさいころからのそのときを思い出してごらん


びっくりしたその瞬間の、その前は？

どうしてた？なに考えてた？どう思ったの・・・？


 

―　・・・　・・・・・・　、わからない


―うん！　それが正解！！！








§わたし（自我）がきえた、っていくつか次元があるよ！ごちゃまぜになってない？§




自分がきえた・・・とあとから思った　←じゃあ　あとから思ったのはだれ・・・？


そう、状況的には　|дﾟ)　チラッと垣間見た　という感じ→自分が完璧にきえた　

（この間には言葉で説明できないほどの次元がたくさん存在してる）



キミのクセは　主体→びっくり→主体(自我)　

びっくりした衝撃ですんなり“私”に変わる、が繰り返されていたため

　

なんちゃって隠遁生活　独りわーくを始めるまで其処が重要だとはきづかなかった　


なーんだ？それだったの？そのことなの？ってくらいに馴染み深いんだよ、

気づいたら　その後は好みの問題だと思う

　

生存か死か　存在か非存(無)か
キミがガクッと落ちた場所へ　ゆっくりと降りていく、という道もある　


彼女は　それすら　選択する状況ではなかった・・・が

例え　選択できる状況下でも　同じラインならしないんじゃないかな　


うん！やはり好みの問題というのが的確かも


そのときになれば　そもそも　選択しないし、本人的にはどうでもいい部類だけど


一応　逆に２方向　違う道があるよ、という感じ　（どっちにしても論じるのは傍観者だと思うが）













</span> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>*今のキロク*</dc:subject>
		
		<dc:date>2019-03-29T00:00:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>para-nada2014</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://para-siempre.blog.wox.cc/entry73.html">
		<link>https://para-siempre.blog.wox.cc/entry73.html</link>
		
				
		<title>過去の覚え書き　続き２</title>

		<description>

すべて過去メモ

§ゆりちゃんに言っ…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 

すべて過去メモ

<span style="font-weight:bold;">§ゆりちゃんに言った§</span>

＊念のため・・・と言ってもすべてのラインに沿って
ブログで書いたという意味
ゆりちゃんも友達（リアル・ブログ）も知り合いも
己だって分かってるし現実にするつもりもない＊




「なんにも分かってなかったんだね」
Ａさんブログを読んで参考にしてると言ったから

本質というか、要はこーすについて分かってないということで
全くの見当違いだったから

其処を把握してないと全部間違えてしまうよ、という肝心かなめ、
まさにキモの部分だから

わりと唖然としてしまい、吐いた言葉


友が言った
「だってぇ～だって、だって」いじいじ

？？？

最初に思ったこと


なにそれ・・・？
エネルギー体の我が何かを言ったんか・・・？
それとも別の話か？

と、話が見えなかった


けど　もしかして　ゆりちゃんに言ったことかな
それを言われてると思った？
でも、Aさんブログを読んでるなんて一言も聞いたことがないのだけど？



以前「OOという本（ブログ・ネット）を読んだ」と
話のネタにとりとめもなく話したりしてた


く、そ、つまんねー本や買わなければよかった系とか
感想を言わず、読む価値（買わなくていいと思う）とか告げずに

お弁当食べてる時や休憩の時にただの話として


ある時、その本が置いてあった

だけど買ったんだ～という話もなくて、こちらからも
なんとなく突っ込みせず
何故かと言うと
その時、え？なんで？？？びっくりしてたから　


むやみやたらに本を読んだ話はすべきではないのだなぁと
本を読んだと話したからと言って　
その本を読めとは言ってないのだけど　あれれ？そう取ったのか？


でも友もふぅーん、そーなんだーという感じで特に興味があるように
見受けられなかったし
課題図書的な意味ではないんだけど違うのか？


我は　友達に
「こんな本を読んだんだ」と言われても
「ふぅーん、そーなんだー」とその時の話のネタとして聞く


興味があれば　後で調べて読むかを考えるから
興味がない本を読むのは苦痛だから己で選択したいんだよね


なんかわざわざ　こういう細かな事って話してないよねえー
己の受け取り方を基準に考えてるから違うとびっくりするよね


思い出した

別の友が「こんな本を読んだんだ」と言って
のちのち　「読んだ？なんで読んでないの？」と聞かれて困ったことがあった


「単なる話のネタじゃないの？読んだとは言われたけど
すごく良かったから読んでみてとか言われてないのだけど？」と言った


そしたら
「冷たいなぁ。OOちゃんは　ちゃんと読んでくれた」と
当たり前のように言われた


なにそれ？
そもそもOOちゃんに　本を読んだことがないからどんな本を読めばいい？と
聞かれたと言ってたじゃん？それとは違うじゃん？


なんだろー（省略、読め）という暗黙の了解があるんか！？


本をたくさん読む人には、そんなこと言われたことがないのだけど
どんな意図があるのかまで　判断するのは難しいな

ヘタに聞いたり、話せないなと思った

※本だけでなく音楽や映画　美術も含めた話※


～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～

<span style="font-weight:bold;">§それ、の状態にある人の特徴§
</span>


まず見たり、逢ったことがないだろうから
どんな特徴かを説明する、と資料に書いてあった

それを読んだときに思い出したことがある

知ってる、逢った　あの方、悟った人だったのか・・・。

だけどほとんど覚えていない　誰かに連れられて行った
何処にいったかもあやふや

その方の名前も知らず　どんなふうに名乗ってたかも知らない

相談、あるいは霊視（透視）系か


誘ったのはあの人か、あの人だろうと２人が思い浮かぶ
メインは友で　なんでか一緒に連れていかれた
何故かは分からない　その時に話したことも覚えていない

あの人なら　たぶん付き人みたいに行った

別のあの人なら　
せっかくだから　（我の事が）なんか気になるから一緒に行こうよ
何かのきっかけになるかも、と　

友とその方が話している時はぼっーとしてた

付き添いで　何か聞きたいことはある？と最後に聞かれたこと

特になかった

当時はすぴに関しても、心理に関してもまだ向き合う前で
そんなの他者に聞かないで己で道を切り開く的な思いが強かった

つまったか　なにか

この道でいいのか聞いたか　念話だったような？

うんうん、それでいい　的にうなずかれた

で、こちらに顔を向けた時の一コマだけ
凄く覚えてたのだ

なんか動作が不思議（ある意味ヘン）
目つきが不思議（見てるようで見てない）
あるいは深淵の底まで見透かすような目

１番印象深かったのは　動作だ
今ならその動作の意味が分かる

だけど何故何も覚えてなかったのか
そして何故　その一コマだけ凄く覚えてたのか

前後が全く不明で　一コマだけ切り取ったように覚えてるシーンが
いくつもあることに気づいた

そういうシーンがこの時へと繋がっていた

その方は一段落して人と逢うことにしたのだと思う

～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～


<span style="font-weight:bold;">§部屋で感じたもの§</span>
2018年10月22日(月)にアップしたこの体験にリアル

↓

＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊
<span style="font-weight:bold;">
今までも意識が拡大、拡散して
それこそ原初宇宙になっていることはあった

それは私自身が拡大してここではリアル感を持った肉体だけど
どんどん薄まって薄まって空気みたいになって遠くへといく感じ

でも　あれは全く違った

部屋に居た
何がきっかけか・・・しっかりと核になる中心に“私”がいて
身体が周りのすべてと重なり、繋がってどんどんひとつに
いっしゅんで？
ちがう、気づかなかっただけ
今まで合わせていたチャンネルが変わったみたいに

言葉で「ひとつ」ってあるけど
よくいう「ひとつ」も体験したことがあったけど違った

気づいたら“私”が質感と重量を持って、全部だった
意識を向けると“地球”で、ずわーーーんとそのまま
ー最初のはじまりーまであった

あーこれはムリだ　なにがって切ることも動くことも出来ないね

私だと思っていた１つの身体が、今　ひとりで部屋に居て
その視野のまま、聴覚のまま、つまり五感のまま、
（見えてなかった）身体の大きさが地球で動ける？って思ったら・・・、
（見えてなかった）大きさが初めから終わりまでの原初意識で在る

最初に想像して、己の大きさがまんま地球だよ
絶ち切れる？サクッとうごける？

圧倒された・・・、ひとりじゃないわ、なにこれ、なんだ
こんなにみんなの存在がうるさいんだ～。
もちろん誰もしゃべってはいないよ

なんかもう胸がいっぱいで、いっぱい過ぎて感極まって涙が止まらなくて、

ちんけな言い方になっちゃうけど
すべての存在ー在るー存在のエネルギー、オーラというか
生命エネルギーみたいな？その存在達が訴えかけてる
そういうのがすべてが繋がって波うって見えてく

なんで気づかなかったのだろう
今までだって　こんな風に存在してたのに

今までとは使ってる視野が違う感じで視野を動かしてみる

部屋の隅においてある防災リュック、銀色のやつを見て
泣けてくる　なんてキレイなの　なんて愛おしいのと

意識して見れば　個々は今までのようにも見える
ふっとやめたら、周りと途切れていない、圧倒的な大きさ

私は防災リュックで　空気で　ぜんぶ　全部はわたし・・・
風がふいた　雑草が揺れる　雑草のざわめき　それは生命
窓から風が入ってくる　周りも揺れる　存在のオーラも揺れる
酔いそう・・・待って・・・風が入る・・・すべてが一体となって
どんどん合わさって流れていく　あちらからこちらへ　そしてそちらへと・・・

待ってくれー

濃厚で息苦しいほど強烈で圧倒的なエネルギー渦を巻いて流れていく
胸がはりさける、いや私としての個の体が壊れるかも
バラっとばらばらばらと逝ってもおかしくない
だってあまりにも小さすぎるんだもん
だって原初からのすべての宇宙の大きさ、だって初めて見えたんだもん

私の厚みってほんの数十センチかと思ってた
えーっ？こんな大きさだったんだ！？

空気が笑う。うん、わたしだね
遠くでウグイスが鳴いた

ほーほけきょー、
音がキラキラしてる　自然のサラウンドの音
2度と同じ瞬間はない　全部が重なる偶然の産物

しーん
いつ来るの　いつ、いつ
その時を待つ楽しみ

ほーほけきょー、

キター
歓喜の涙がこぼれた

原色のうねり　どこまでも続く　続いてくわたし
視野が変わる

なんだ‭　ひとりだけど　ひとりじゃない
でも他にだれかいるわけでもない

ほーほけきょー、

うん、だってこんなにも沢山の鳥も
生物も植物も鉱物も自然も存在自体を反射させてきて

まるで
「こんにちは！」ここ（在る）だよ

と言ってる
だけどわたし、だ　ん？
わたしってなんだっけ？あれ　違うね　
【これ】だね

ほーほけきょー、

ふわぁーなんてキレイな瞬間、

ふああ～

いつ鳴くは、分からず　不規則に鳴くウグイスの声音に

今また感動して歓喜する　合わせて太陽の光もキラキラ
外の物干し台の反射を受けてまぶしい

ヤバいぞ　器が限界かも　過呼吸っぽい

前は　過呼吸って心の傷、ストレス系の１択だった
だけどね　ある時ラノベを読んでた　
魔物の威圧感（殺意）が凄くて蛇に睨まれた蛙状態
がたがたブルブル震え　汗が出て過呼吸のような呼吸が乱れ、という表現があった
あ、そうだよね　今まさに生死の際、魔物に食べられるかもってなれば
恐怖でそうなるよねーと思ったのだ

それを思い出した

どんなに心は歓喜の喜びに満ち溢れても
躯体は分解するかもしれないって、身体が壊れたら肉体はシを意味するのだから
同じだね　だから過呼吸も出るよねー、おもろい

ほーほけきょー、けっきょ、けっきょ、けっきよーーー

少し鳴き方変わった？

これなぁーこれは音楽もいらないよ
見るものもいらない
おなかもへらない　のども乾かない

時間つぶしも必要ない
何もいらない
この状態なら　何もせず　ずっとこのまま過ごせる気がする
ってか、勿体ないよー　あとどれくらい味わえるのだ？
余計なものはいらない

これを味わわなくてどーするんだ
これを知ったら　他のものは子供のおもちゃみたいだ

音が始まる前に気づく
ハッとする
ほーほけきょー、けっきょ、、、、け、け、けーーー、きょ。

鳥肌が立つ　私が揺れる　うねりを帯びて　波打つ
波はざーーーっと流れて、遠く近く
上へ下へと流れていく　ざー地平線の彼方へ　
ざーざーざー水平線の行方と、そして私の大きさを感じる

これ、遠くの私の野生動物の私、死の瞬間のおとずれをも
感じられる　
全部ですべて　これはもう絶ち切るとか何？って思うよ
そのまえに身体がほんとに壊れそうなの

あつい・・・空気が・・・あつい
エネルギーが濃厚で原色で　動いて
厚みがありすぎて　息が出来ない　息が止まる　
うねりを増していく
だから・・・もう体が分解しよう、、、だって、ば

ちょっと歓喜すぎて（躯体が）こわっ！（と言ってる）

今までなら　怖ってなったら、止まるはずなのに（止まらない）
今までなら　ゆだねたら　終わるはずなのに（終わらない）
今までなら　もっともっと感じていたいなら、縮小されたのに

そんな思考のおしゃべりも尽きて
なにもかもがしーんとなる

§なんでもない日の営みのキロク§</span>



＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊

★これな！
　ガンガン重低音が鳴り響くヘッドホンをつけ
　４Kテレビも真っ青なキレイな画像
（色やコントラストが鮮明で原色が鮮やか）
　３Dメガネをかけた時のように絵が飛び出して流れる

これが３６０℃の臨場感で迫ってくる　
つまり足元（地面）を踏みしめてる感覚はない

めちゃくちゃな表現をするならば

部屋には自分の前にも後ろにも左右横にも
上にも下にも重なるように自分がずずーっと居て
満員電車よろしく海外の乗車率４００％みたいな感じで
繋がってる
最初、自分の肉体との境目は感じられるけど
それさえなくなる
部屋にあるすべてを巻き込んで防災リュックも空気も
ほーほけきょーも
風も草も雑草も沢山の鳥も
生物も植物も鉱物も自然も存在自体を反射させて
どんどん繋がり
なくなると部屋だけではなくて
自分がずずーっとどんどんどんどん宇宙の果てまで
つながって、つながって　境目が消えて消えていきつく

ただ在るだけになる

これはなにもいらない
音楽もいらない
見るものもいらない
おなかもへらない　のども乾かない

時間つぶしも必要ない
何もいらない
何かしたら勿体ないよー

何もせず　ずっとこのまま
余計なものはいらない

これを味わわなくてどーするんだ
これを知ったら　他のものはいらない

ガンガン重低音が鳴り響くヘッドホンで
４Kテレビの画像で
３Dメガネをかけ
足元がない処で
見渡す限り３６０℃の臨場感

あとどれくらい味わえる・・・？

そんなこと、どうでもいい

どれ位続いたのだろう

永遠じゃないこの地で、完璧じゃない時間のなかで
これを味わってる、この一瞬に現れてきただけ

～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～
以前、脳に興味があった時期がある
普通の脳との違いで　虐待脳とか
超能力系で透視などをしてる時の脳の働きとか
幽体離脱や死後の世界を見た人とか
悟りが起きてる時の脳とか

それぞれ本で読んだ程度でしかないけど
なんか脳の機能的には　似てるなぁと思ったんだよね
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～
<span style="font-weight:bold;">§同じ言葉§</span>
こーすは
ーすべては幻想だー　

ある資料には
ー生きてるか死んでるかを決めつけるなー

全然言葉の意味は違うけど
結局　同じことを言ってるのだ

普通に生活してたら
リアルなこの世界が幻想だなんて思えないだろう

普通に生活してたら
リアルなこの世界で活動していたら生きてるとしか思えないだろう

強烈な実体験があったなら
覚悟の上で修行レベルのようにわーくぶっくに取り組んでいたら

あるいは【それ】ならば
【点】でいるならば

言葉はじわじわと沁み込んでくるのだ

本を読みながら　頭で考えて　言葉の意味を理解しようとしても
世界は現れない

言葉の羅列であり　理解はおろか　意味も分からず　
奥行きも深さも芯も　掴むことも叶わない二次元の線なのだ

そこから何かを掴もうと真実を手に入れようと想像して創造するならば
世界が立ち上っていく　何度でも何度も何度も生まれる
それは　ー幻想という名の世界ー

もはやそこには　何一つとして確かなものは存在しない

確かなものがないからこそ欲するのだ
その底辺には飽くなき生への渇望が存在しているのだ

平穏が欲しいと言いながら、変化がなければ飽きてしまう

そうして今日も元気に
移ろい移ろうものを手に入れるため
活動を余儀なくされる

そうしてどんどん遠ざかり　何をしていたのかもうつろで
幻想という言葉が残される

何か欲していたのに　それが何かも分からず
望みもあやふやなまま、空虚な心が取り残されていく

～どーせ、この世は幻想だから～

違うよ、使い方間違ってるから
そういう意味じゃないよ


～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～
さて、ここで問題・・・！

キミは今ある悩み　何かあれば　解決できるようなこと？

例えば　一生働かなくてもいいような宝くじにあたったら
解決されちゃう？

今の地球よりも高度な文明で高度な技術があるような場所なら
持病が治るとか？

めっちゃ好みの土地でパートナーもいるなら、とか？

荒唐無稽なことでＯＫ、何かあれば、あるいはなければ
解決できる、というか　るんるん過ごせるならば　
我とは逆の道へ行くべし、ということだ

キミが何をしてきたか（どれだけ苦労してきたか）、
どうしたいか（やりたくないか、とかわからないか）で言った訳じゃないよ

まだまだ経験がないから、とか苦労してないからなんて一言も言ってない
そう言ってるのはキミ自身だ

バカにしてない　むしろ最善を伝えた

環境を変えたり、何かが手に入るなら（捨てられるなら）で
生きていけると思うなら　はなからこっちじゃないってこと

うつアニメ的にやらんでもいいやん？！みたいな

対してこちらはそんなもんじゃー到底すまない、誤魔化せない所まで来ちゃってる

それでもトラップは沢山あるから
どんなに覚悟を決めても死んでもやり通す意地があっても終われない

全部　トラップだから

あのねーひとつでも、ほんの些細な事でもひっかかったら
行けないという事が言いたいだけ

あの子は失敗するかは問題じゃないの
もちろん成功したら嬉しいけど・・・

遣ってやって限界まで行ってそれでも遣り続けた
だってその後で現れてくる道を知っていたから

そして例えそれがなくてもそこまでやれば満足できたから

昔の傷で人に屈して流されてしまった時に
さらに深い傷を負った

そしてそこから　先へ進むために膨大な時間を費やした

だから何をすればいいか分かってる

自分の納得のいくまでやり続けること
それでしか得られない領域があるってこと

その場所を知ってるから


人の目にはどんなに辛そうに見えてもしんどそうに見えても
本人にとっての達成感

遣り切った、もういいよーがなければ
本当に欲しいものは手に入らないんだよ

もういいよーと遣り切って手放してから
ずわーんと道が見えてくるのだ


本人の人生だから　どこまでやるかは本人が決めるのだ
人の人生を止めて　背負う覚悟がなければだまってろ、

我は己の人生の過去のやつにも未来のやつにも
こうしろ、ああしろ、もうやめろなどと、指示はしない


だってそれをやられてしんどかったのを知ってる
そして、我は今ここでこの時を生きるのだから


そしてすべては【それ】だ


だから　上の２つの言葉が活きてくる

ただの意味に取らないで

キミたちなら言わんとすることが分かるだろう

～～～～～～～～～～～～～～～～～～～




















 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>*今のキロク*</dc:subject>
		
		<dc:date>2019-03-27T01:00:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>para-nada2014</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://para-siempre.blog.wox.cc/entry72.html">
		<link>https://para-siempre.blog.wox.cc/entry72.html</link>
		
				
		<title>過去の覚え書き　続き　２０１６年～２０１７年　</title>

		<description>


§一人になってから§

結果的には…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 


<span style="font-weight:bold;">§一人になってから§</span>

結果的には【悟り】と言われることが起きたのだろう

こーすと同じようにこの地球上で伝わる【それ】は、
かなり歪曲され都合よく伝わった

どこかでチラッと見たり　聞いたとて、ひっかからなかった
興味なし、と前知識を入れずよかった


自分のすべてが消えて、検索して見つけた自我の人は
端的に言えば「三位一体」になったのだと思う

そしてその人には続きがあったのだ　最初にがつんと逝くのではなく　
どんどんヘビーになって、最終までいくパターン

己もそのパターンであったからこそ分かる
でも違うのだ、そこではないのだよ、明智君。

そこから手繰って　なにこれ？私？？？を知る

資料から　近代、地球上で大悟は故人を含め７名
もちろん、記録を残していない名もない人は居るだろう
その資料には其処に行けなかった人達の名前もあった


行けなかった人を見てああ、やっぱり・・・と思う処があった
大悟・・・地球ならそんなもんだろうなと思った


普通に考えて　肉体を保つために食べたり飲んだり寝たりしなければ
維持できない三次元では難しいでしょ
だけど道はかなりヘビーで人並みの生活なんて送れないだろうと分かるから

こーす、すぴの非二元も似たようなことを言ってる

但し　本流以外はぶれてて、ぬるいなと思ってたから　
シビアに見えるこの資料から己に起きたことも辿ろう

～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～

明智君が突き付けた時ですら　大それたことを考えてた

解脱（後から意味を知った）・・・それは己にとって引き分けではなく
完全な敗北　負けに等しい、と


ぴんと来ないキミたちに説明する　
あの境目の止まった領域に比べたら天国と地獄ほど違うけど
非存でも無ではないじゃん？


つまり本来の宇宙が消えるまでは非存のままで存在してる

解脱すれば、よくなるという事ではなく　
してないからこそ言えるのだという論法でもなく
無のままで残ってること自体が許せん
　
完璧なる無への方法、穴はないのかよ←ココに固執してた
ほんと全てにウンザリだったのだ


ふざけんな！ふざけんなやって遣ってた

無力な己に怒りを覚えた
何も知らなかった魂に憤りを覚えた

自分で分かるくらいに、機嫌が悪い

同じラインに居るキミたちや近しい他者でも分かる
るんるん、ふふふ～ん♪ふん♪ふん～♪♪♪と片手間に出来るようなものではない
　

24時間３６５日それだけ遣る
考えて考えて寝ても覚めても何をしてもそればかり、極めて突き詰めて突き詰めていく
報われる保障はどこにもない、当たり前だ

遣りさえすれば救われるなら、かなり甘いエゴ飴でしかない


何が言いたいのかって？　
ずっとやり続ける方がいいとか　
少ない時間で沢山の成果がいいとかの話はしていない


思い出してくれ
過去のキミたちや一緒に遣ってた友とのわーく、わさわさいろんなものが出てきた時
週５、６ペースで１５時間通しだった時とか寝ながら遣ってた時
疲れてヘロヘロなのに焦ってざわざわとやるしかなかった時


あの時と違うのは
準備や行き帰りの交通の移動時間、雑務がない分を使える

未来の自分はあの時のように、あれ以上に焦ってた、

そこまでするしか状況が許さなかったのだと捉えてくれ



知り合いや友達は嫌いじゃない、むしろ好ましく思ってた

当初の予定では今まで通りつかず離れず　必要なら話すなり、会えばいいと思ってた
近しいブロ友でもリア友でもそれは同じ

あるいはそっちの方へ選択してたなら　ゆるく関係性は続いてたかもしれない


わーくを遣りたい～！と言ったけど他者と遣る前提で言った訳じゃない

一緒にやる？と言われたら　それでもイイかという感じ
逢いたいと言われて　それもありかなという感じ

だけど他の事に時間を割くほどの余裕はなかった
大多数はこっちへ来ないと分かってたから離れた


過去の己が相手でも関わらない
過去の自分が聞いた所で分からないだろし　温度差がイタイから


ましてや違う選択をするだろう人達なら関わらない

温度差がイタイ　分からないなら　
ぬるい善意の言葉でがんじがらめにして真綿で首を締めるような真似はしないで

むしろ、今欲しいのは悪意ある殺意　一思いに切り刻んでくれや

何もなかった　だからと言ってどうすることもできない
突き付けていった結果、己の力でどうにかできる次元はとうに超えてた

完全な負け犬　完全な敗北　完膚なきまでにこれ以上ない完璧な敗北
完全無欠かよ！という想い

そんなことは誰も知らない

～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～


資料によると大悟の先　消滅を目標とする方向性の
地球の本は存在していないと思われる

本人が望む方向性で　一番近いのが此処“これ”なのだ　


はぁやはり　０から己で編み出さないと行けないのね
いつもいつもこんなん、オリジナルを求められるのだ

誰かが考えた遣り方、わーくや行法で事足りるならラクなのに

だけどわざわざないことを証明するために探すのは本末転倒

でも悟りの事は何も知らないので
小悟～大悟の違いを知る上でも歪みが少ないだろう本で調べた


原典の類、異端と言われる類　
宗教・民俗・古代歴史・始まりや終わりの神話

原始仏教　死者の書　ゾクチェン　トゥルパ　
釈迦、荘子、バクワン、ダンテス・ダイジなど

悟りや光明が起きる前（そこに行くまでが大切）の本人が
書いた体験記があれば手に取った


弟子から見た解説系の本は　はしょる
弟子に向かって言ったこと（教え・質疑応答系）、はしょる
（理由は質問する人の次元に沿った回答となるので純度がおちる）


隣の領域での事実がこちらでは違うし　さらにまた隣では違う
結果　何処を指しているか、何について言ってるかが分かった

ほどなくもう一人いるのを知った　Steven Norquist氏
有料会員になってた所の会報で　いくつかの詩句が載ってた
原書を見てないが　和訳がよかった　

日本語版はないよ

ネット上には　ユーチューブの動画もある
別の人の翻訳もあるが、なんだろー己的には、どこか違う

言いたいのはそこ、それじゃないよね？
なんで・・・？核心ずばりではなく　薄めた表現するの？


翻訳者はかなりスピ系の訳をしてるらしい

以前　本を読んだとき　なんか違う～と思った翻訳者だと後から知る
自分と和訳に対する言葉　使い方、感性が違うのかも


この分野はなおさら　同じ言葉でも　訳す人の居る領域（前提）によって
捉え方も言ってることも意味すら変わってしまう

その領域の言葉に訳されるのだと思う

ならば　会報で見た人の和訳ならみたい←（ふと原点に立ち返れるから）
他はいらない


動画も観た、質疑応答の時　相手の領域での会話だと分かった
相手が存在しない本人の独白なら知りたいけど・・・うーん


調べるうちに意外と十牛図で説明を試みている人、
さらにその先を説明する人もいたので何人かの解説を読んだ


自分が体験した感覚でも十牛図に置き換えてメモった


この手のやつは目指してる人達の中で分析につながりやすい

これは本物とか、この人はまだまだ、エゴだ、違うとか　どっちがいいとか
そんな風に論じてるのは　目指しているけど未体験の人達で
あくまで人が書いたものを比べてどうこう言ってるに過ぎない

経験なしで日常を過ごしてる人達


無への帰還を第一にしてた彼女や彼の言い方なら
「えごが生存するため、意識高い系の下世話なネタ、高尚（だと思ってる）な話題で暇つぶし」

高みの見物、上から目線で盛り上がって物言う人々という感じか

当事者はそんな話題に意味つけしたりも価値も見出さない　人の事をほざいてる暇はない
すでに、どうでもいい　いやそれすらない　


書いた人も、一段落して　 
人と関わろうとした人が、誰かに説明を試みてるだけだ

前提には、どの領域にいる人に向けてなのかで違う表現になる

というのは、得てして心理療法でもあるから

人には関わらない、関われない（？）領域に居る人は言葉にしない



己としては　『目指す』が、理解できなかった

何かを手に入れて幸せになるのが目的なら、

仕事なら仕事に活かすスキルを身につけるとか
恋愛なら　うまくいくように努力してみるとか
お金を稼ぐのが目的ならどうしたら稼げるか

具体的に　対策を練ると思う


そもそも望む事と真逆を成そうとしてるもん
【一般的な社会通念からはみ出して廃人になる】を目指しているということだもん

修行していくうちに生活を営めないという物理的なことではなく
すべてが落ちたなら、そのままでいいなと、なる

向上心も闘争心も消えるので　成長をいう意味では伸びないよ


それだけならまだいいけど、自分を、自分を創り上げてきたすべてを
今まで持ってたものも築き上げてきた事も何もかも失うってことだよ
喪失するということだよ

いっそ、すべて無くなったらスッキリという人ならいい
はあ～肩の荷が下りた　
世間のしがらみもなくなって軽いぞ～自由だ！ならいい


だけどさー欲しいものを手に入れて幸せになりたいのに
すべてを失ってもいいの・・・？
沢山欲しいのではないの？？？兼ね合いが分からなかった


先へ進める

スピ本は２００７年のげいりー、こーす以降必要性を感じなかった
その時々、流行りのテーマにも興味がなかった

流れの確認のために本屋でぱらぱら見る程度　年々薄まっている気がしていた

だけどひとつの事を極めている人の体験記は芯が通ってぶれない
武術などを極めた人・生死が常に脅かされている冒険家、修行系行法や体系など
究極的に同じ心境に達する　

その人が一番苦しくて追い詰まった所からの体験はハッとすることがある

ホロスコープやタロット、生命の樹、スーフィ、色んな組み合わせで
独自の探索をやってる人のも読んだ

フィクションを読んでると思いもしない方向からのアプローチを思いつく
己を再構築するやり方とか←本人にとっては意味ないが

あと心理療法をメインにしてた時に読んでない系　
第４、心理学系の創始者本人の体験記などは心理を返して語るので逆に分かりやすかった

己が望む処まで書いてある本はないので「私なのか？と思った」人の本から
これからのことを読み解く


24時間の五感におけるキロクノートも始めた

24時間の出来事もキロク

地図や図鑑、辞書、世界のヴィジュアル系などワークの為に活用

１度外に出た後は　星、惑星、宇宙などの図鑑や宇宙地図で確認

それと同時に　視たものをスケッチブックで描き出した
どうしても言葉で補おうとすると体験したことの純度がおちることに気づいたから

アタックする時に　生存世界のギリの墓標をゼロ地点として跳んだ
↑
宇宙から地球に降りるのに使われたと言われる門の類は
降りるのには有効だけど

こちらから宇宙にアタックするのはどうなの？何か閉じてるよね？と
前から思ってたのと

よくよく考えたら二人で遣ってた時も地球以外の時は
直接そのものにアプローチだったよなー

地球から出れないのがホントだとするとさもありなん

だからまず地球を出る的にちんまり手続きをとるのは
望む処へ行けない気がすると思ったので墓標を基点にしてた


これとは別のワークとして、ちょうどよい音源があったので
無のギリギリを探索するのに使った


動画や集中系、トリップ系ＤＶＤも使う

点でいる練習、2方向　逆に辿る練習

真っ暗な闇の部屋で過ごし　寝る時にアイマスク、耳栓をして
墓標の環境を創った

同時に人間の身体の極限、限界点なども調べた
（取り敢えず　肉体の限界も一応知っておく）

心理に詳しい人ならばヘッブの感覚遮断実験とかあるやん　
真っ暗で無音状態に置かれると幻覚が現れて狂う的なこと


生存世界を選ぶなら　日常を送りながら適度にワークというのも
あるかもしれない

あとは意識高い系のオレってどーよ、ならば　遣った成果や気づきをキレイな
表現で発信して承認欲求を満たせばいい


その頃はマジに一瞬一瞬が真剣勝負で、
目をそらしたら真剣（ホンモノの刀）切れ味で切られるようで、かなりヤバかった


<span style="font-weight:bold;">ーこの世は幻想、私なんて何もなかったー

というすでに使い古された言葉が
何かのきっかけで【あー分かった】のなら、実際は概念でしかない</span>


だからなに！？その前段階で一発勝負の本人の生死をかけた闘いでなければ
闇を見ることなく楽になりたいというエゴの承認欲求で、所詮、生きのびるための道だよ

こんなのは、こーすでも言ってる
ふと思った
良い子ちゃいるどが生き残りをかけて本人を騙すように
えごが生き残りをかけて本人を騙す　一緒だね


無への道は　Aさんだって1日中遣ってる　見えない世界を否定した道ですら
あれだけ生死をかけた覚悟と真剣さだ

こっちは見えない世界が見える世界にいるのだ、到底間に合わない


その頃、知り合いに自分を大切にして　休んでと言われた
心配してくれるのはありがたいけど
もはやそういう問題ではない　寝ずにやっても間に合うか～？！


引きこもるにあたり別の知り合いに　知識がもったいないと言われた
仕事をやめる＝（沢山の）頭の中に入ってる知識＝もったいない
そういう考え方もあるのかと思った

待て・・・という事は　
別の子が言う「苦労して手に入れた知識」も似た感じ？

我にとってどんなに沢山の知識があろうとも持ってるだけではただのゴミ、だ

知識を使いこなす　ただの知識と知識が経験によって反応し知恵となり
新たな変化を起こす事のほうが遥かに大切　

己の歩む道に活かせなければ　意味がない　

ゴミがおおげさなら、ただの絵にかいた餅でしかない
ただの絵にかいた餅をどーだ、すごいでしょ～と自慢する趣味はない

それってただのデータ、情報　そこらへんに落ちてるものだし

あー異世界に飛ばされてしまったら現代人の知識も宝かもしれん（笑
が、現代社会の地球に居るのだ


という事でいろいろ考えろ、

これまでの人生で何度か九死に一生を得た体験があった
脳内エンドルフィン

己の意識がある状態の時は、時間がのびてスローモーション　周りが無音になった
かなり集中してる　1秒が長くて　どうすれば最善を尽くせるかを計算して
そうなるように体を動かした　


物語を書いてた時は1日のうち睡眠１、２時間
出かける予定がない日はお昼まえからパソコンに向かい
９時間くらいで　気持ち悪くなった

休憩してご飯を食べる　そしてまたパソコンに向かうという感じだった


無謀かもだし、くだらないけど間に合わないなら間に合う状況を創り出せ
身体的にはどれほど耐えられるのか分からんけど集中できる時間を創る

時間が延びるなら、なおよくね？と工夫する

結果　当日～次の日の午後3時（15：00）位まで集中力が延びた
変わりに酒も飲んでないのに太陽が黄色く見える（視界もだけど）目が回った

当たり前だ　休憩しろ　飯を喰え　
いえいえ、水分補給はしたよ
そんなのを続けて　1日36時間くらいの感覚がよいかもと思った


たまたま、なろうの作家さんのインタビューを読んだ

その人の作品は1つしか読んでなかったけど
他にも違う小説をいくつも書いていて　途切れることなく１週間にアップしてる　
なんでこんなに書けるのか24時間で足りるのか？
どう時間を使っているんだろう？凄いな～と思ってた

読んで　そうだわな、だよね～と納得したわ　48時間で1日としてるのだって
1日24時間で考えるから　物理的になんでできるのだろうと思うわけで
24時間でなくてもいいよね

その頃　同居人なし　なんちゃって隠遁生活　ペットもなくなった
だがしかし、自分自身は48時間ルールではキツイ
やはり自分のペースがいいよね～と思った


混乱期はネットも繋げず　自分ワークと検証に明け暮れた

以前己が書いたものをデジタルで見るのではなく
“とじ太くん” に働いてもらい　紙本にした


しばらくして　沢山の物語にふれるために
ネットで【なろう】や【カクヨム】【アルファポリス】などを読んだ

個人ブログやHPを読む時間はなかった
Aさんブログは例外　いまどんな流れか的な意味合いで訪れた

他にも色々遣ったが、省略。

あ、忘れてた～！　
初期の段階で一応「こーすのわーくぶっく」もひととおり終わらせたに


～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～

<span style="font-weight:bold;">§少しだけ詳細§</span>

どうやら　いわゆる原初意識に戻ったようだ

持ってた枠はココだ

その先・・・これはただのひな形、テンプレートみたいなもの
切り取った写真のようで動きがない

これが事故とか誤作動を生みだした結果、分裂していく
＊ビックバン的な？
点として在るのなら、このままだった

地球でいう宇宙、物理的な意味は極めて狭い

全然違う・・・ここは何処だ？
膨張した意識のまま　果てまで来たということか

光・・・ああ　分裂して　影が出来た
それが無や闇というものか

つまり本来の無とエゴが創った無があるんだな
ほれ　どんどん創られていく


・・・凍結された墓標を見た
この先にすべてを無に帰す、無があるのか？

知覚を持ったまま　ブラックホールに巻き込まれても
別の宇宙に繋がってる？

ならば　この凍結を超えて無に行ってもあるいは別の宇宙に出る可能性があんのか？

考えているうちに凍結されたブルーものの内に人のような顔←これはもちろん
地球人だから分かりやすい人型が出現したのだと思う

発見されてない未知の人は知らんが　地球にこんな種族は居ねーよ、たぶん

すげー恐怖のままで凍結された

なんで？無に帰りたいなら　できればよかったのに
見せしめ？戻れこの先は危険、的な表記みたいなものか？


なんでそもそもこの宇宙は、稼働した？？？間違ったとか普通ではなかったみたいな？
間の記憶が戻らん・・・誰かとめろや、内側からはムリか


その顔・・・でじゃぶ？
違うこのタイプは　思いもよらずにココに来ちまった的な感じ？？？

なら　なんでこんなにも恐怖を感じてるのか



全部私・・・となっていた時　何を思ったっけ？
光も地獄、地球も地獄　どこもうんざり・・・
終わりたいのに終われない恐怖か・・・でもこの顔ではない、通じるものはあるけど
経験としての記憶だ、それを覚えてたら恐怖しうる


点なら認識もないし記憶もよみがえらない・・・？


結局のところ　宇宙は　時間つぶしなわけで　生きてる間の時間をつぶすために何をするかだ
つまり　創造だ　

死なないし出れないなら　どうにもならないなら　分かっていて楽しめ、がいいという事案も
とっくに使い果たした、しんそこうんざり感・・・そこまでなん？


思った先から　どんどん通り過ぎてゆく　消えていく

たぶん属するもの

繰り返しでリセットを繰り返す宇宙、それ自体に　なんかおかしくね？と「全部私」は思ってたのだ

光・・・この地球であれば天国みたいだと思える次元でさえも
不全感、あるいは違和感を感じた系は　完全で完璧な終わりを目指した事だろう


次元間の移動も求めるものとは違うと・・・いやうんざり感ハンパねーな
正直　肉体を持った私の意識は、ココまでではなかったよね？

ああ、たぶんな。心底刻み込まれているけどさー

だから　記憶を無くしたくないとか覚えていたいと思ったし　すべての輪廻でソコだけは
どうしても譲れない　次の世代へ伝えきる的　遺言が明智君でもあった


戻った時に受け（あえて苦悩というならば）が全部消えたコト



あっ！確認した　夢ノートを書いていた
それに見た夢と実際に起きた出来事も書いていたのも思い出した

２００７年１１月　夢つうか半覚醒で一度死ぬという体験をしてた

悟りと死は似てる　その後に体験する
どんなにうんざりだと思っても死ぬ時、苦悩が消える
リセット的な機能


その時自分はだれ？という自己の存在を手離せなくて戻ろうとする機能も稼働する

強烈な磁場を発生する、存在したい欲望、消したくない
消えると圧倒的な愛を感じて　またやってもイイかな、と思うのだろう


悟りも　どこが落ちるかによって　小、中、大となるのだろう

自分の意識（自我）が落ちたらラクになるけど　
いずれ所属してる集合体意識にぶち当たるみたいな感じ
必要でなければ　今の人生で　それ以上の何か違う、という違和感は発生しない

素材の違いもあるだろう

上昇としての次元移動なら　この世界の苦しみがリセットされる
だからこそ　動かない、動けない・・・が正解か、小悟なら師がいないと、というのはこれのコトか　


やっぱソコじゃないんだな、あくまでも存在を前提とした世界だから
何か、方向性が違うと思ったのは　原初に戻る・・・それでも生きる方向性でいくか
終わらせる方へ行くかで　同じ事実を言っても　ニュアンスが違うということだ


原初・・・これ、狂うわ、なんか、おかしい　はなから狂ってた？？？
ちょっとずれてんの？感覚？？？


とりあえず戻れた後　資料を読んだ


この宇宙の中では　うんざりしてる、ほとほと大多数はうんざりしてるのだ

終わらせたい的に考えてる種族も多い
（・・・普通なのか、だって地球でヒト属、誰も居ないじゃん？と思ったから）


それでもどうにかよりよくしようとしてる少数は居る
対峙しているがゆえ　彼らは永く生き過ぎて　疲れている
特殊な方法で自死した種族もいる


公には　それはご法度だ
しかし　それ以外　ほとんどはリセットされればそれでいい

そうして・・・また宇宙に出ていく

分かってるけど現状を見ずに　楽しめばいいじゃん？も多い

それこそ対峙したらノイローゼになるから


そうだよね　
それにまだ肉体があるとラクだよ

仕事をしないとご飯が食べられなくて死ぬ恐怖もあるし　眠っている時間は対峙しないもん

受け強烈になった時は２４時間だったけど　
気分的に寝る、起きるって出来たから

もともと持ってるもんは築かれた枠　記憶がある処の枠は

凍結　はざまにハマった恐怖ハンパねーたぶんこっち
・・・間がないけど　たぶんアレが超えるべき限界点的なトコロ


これはなに？どこ？ダレ？って認識が生まれたら　存在する世界に居るんだ
点だと超えられるってかどっちでもイケる、いや　それは楽観的か？


そもそもの宇宙の概念が違った

特殊な方法ってなんだろー？ソコに行けばいいのか？

いやもうヤダ、改めて輪廻で行くのは

だけど　ご法度って　違法と同義語だよね、たぶん？
一連のあれに隠されてんのか？

無に通じる、地球には鍵があった・・・マジ？
すでに失われているし　その資料は存在しない

・・・そうなのか　失われているって言い方なら　装置とかの類だよね
呪文？←異次元かよ？

いや、突き付けられた流れ、止まらない流れが出来た時
時間がない・・・間に合わないと思った時　

たしか上昇うざっ！って思ったのは
勝手にやればいいけど　こっちの邪魔すんな、だった

あれえ？渡されたヤツ関係ある？

あの体験も決めつけないようにする、
アレ経験してからこの資料が提示されてるワケで慎重にする


～～～～～～～～～～～～～～～～

いくつかのピースから考えたこと
高次にないもの

【私の意識】つまり自我という言葉に置き換えられる
自我の存在がポイントなんだと思う

小さい時から　私とたましいの拮抗状態があった
私の意識（自我）のみだったり　たましいのみだったら葛藤は起きえない

あるいは個別性だ　破壊する時　高次の存在も居た　

見慣れないタイプの存在とか　線とか光みたいなのとか色々
聞き及んでいる範囲で　なんでも叶うしＯＫのはずの次元の意識ですら　来てる

出来ない・・・消去・・・消えたいと思うことも出来ないってこと？
拮抗するもんがない？葛藤がないってこと？


他にうつる・・・なに？うつるって・・・ウイルス的な事？？？
・・・全体がひとつ・・・違法・・・これ違法なの？？？
なのに、してんの？　

もしかして　知らぬ間に遣っていた私も 御用だ御用だ、的な感じ？
（むむむ　あ　笑った？）
我われの宇宙、終わりたいから・・・自分では終われない

（われわれのうちゅうってなんだろう
・・・ざっと見てもココに来てるそれぞれで価値観や宇宙観が違うな）

おわるのはおなじ・・・あ、たしかに　終わらせたいは思ったな
かくせる・・・から
なにを？・・・共有・・・隔離・・・
ん？ダメだ・・・あっけなく・・・集まってきたみんなはすでに消え去ってる

こんな簡単に消えるのか？でもできなかったの？
なじぇ？？？　

とりあえず　次の何かが起きるまで　考えよう　誰かが言ったことを思い出す
思いつく近しい処で　真逆から来た友はなんて言ってたっけ？

ストレート、つながっている　だけど　嘘つき　人って、素直ではない

つまりひとつの意識では隔離される？それ・・・隔離されるだけ？


違法とか言ってたけど・・・何か引っかかった
Ｌちゃんが・・・惑星を消滅させたりすると監視がつくみたいな事言ってたような？
なんだっけ、あれ・・・忘れた・・・それに繋がるのかな？？？


個別・・・なら、
気づかれないということ？・・・誰に？


存在する世界を維持する側だよね、たぶん


三次元は　規制とかがぬるいのかな？そう言えば己自身、個々の存在体験が多かったよな


日本で　自死は約３万人・・・・・・死ぬ・・・ん？これは肉体の話で・・・関係ないか
そもそもの定義・・・われわれのうちゅうのおわりってなんだ？


ひとつ？ん？
共有してたら日本全滅みたいなことか？それが宇宙規模になる？
・・・なんか違うなニュアンスとして　それでは終われない感じだった


ううー共有・・・インターネットに繋がっている末端すべてが
それこそ一気にウイルスに感染してダメになるって感じなのかな？

逆に言えば敢えてその状況、状態を創り出すことで
手に入るものが在るということだろう


それは結果論として悟りに通じ　その先には道なき道に通じるものだけど
巧妙に隠されている


そりゃーそうだ、存在することとは、真逆だから
だから違法なのか？　むーん、あいまいだ

なんだろー普通に考えられる遣り方では終われない感、想像もつかねー、現時点では。



残された時間で　出来ることはあるか？

地球的、個人レベルで言うと恐怖は、根源的な恐怖と仲良くなる事だろうな
後は肉体が死ぬ時　システムにのまれない、があるな

毎晩　寝る時に点を意識し　肉体が死ぬ時の練習だ←いいのかそんなんで？


肉体を捨てた時がチャンスだと思ってた

２０１６年１１月～年末にかけて死にゆく肉体的な経験をしたのも大きい

他にも何故小さい時から幽霊的な方向のものが多かったのか、

もし小さい時から天使や妖精といった光あふれる存在ばかりを見慣れていたのなら
真っ暗で真っ黒の闇や無は抵抗力がなくて怖いものに映ったかもしれない


案外、見慣れた風景で慣れているのだ
存在しない死に対して静謐さを覚える程度には


～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～


§違う場所§


動きがない　

動いているのは己だけ

だけど　懐かしくなった

気配は感じるのだ、我われの


あーこれだ　このまま此処に居たい
ずっと、ずっと　初めて願う



だけど　まだ此処には来れない


だって懐かしくて、ほっと出来て　惹かれてるから
思慕の念を抱いてるから


私の人生”にはひとつもなかった
知らない世界だ


なのに知ってる

あーこれだ　このまま此処に居たい
ずっと、ずっと　初めて願う



だけど今はまだ手に入らない


そんな願いが消えたとき　現れてくる場所だ

ここなら　安心して休める
欲しい　安心して朽ちてゆく


人生で凄いなと思った人はいる
だけど、ひゃっほーと無条件でついて行こう
るんるん後に続こうと思えるような誰かはいなかった

初めてのあこがれ、目指したいと思えた　

それがどこか懐かしい我われだった


ここなんだ　これなのか

そして私はワタシたちのスタートを切った


無へのパス　どうしようか、どうするべきか
今は　もう　悩んでない


だって私のゴールがスタートする

～～～～～～～～～～～～～～～～～～




　













 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>*今のキロク*</dc:subject>
		
		<dc:date>2019-03-18T00:00:05+09:00</dc:date>
		<dc:creator>para-nada2014</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://para-siempre.blog.wox.cc/entry71.html">
		<link>https://para-siempre.blog.wox.cc/entry71.html</link>
		
				
		<title>過去の覚え書き　２０１６年～２０１７年</title>

		<description>


■己しか読まない前提でずっとメモに…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 


■己しか読まない前提でずっとメモに体験を記録してた
ブログにはアップしてもよさげな部分のみ、過去記事として挙げてきた

今後も選ぶなら　字数制限を考えてアップはめんどい
数年前の事だから時効かな　
編集せずに字数制限いっぱいにアップするかも、しないかも、てきとー■



<span style="font-weight:bold;">２０１３年位までの同じライン上に居るキミたちですら
思い描けない方向性で否定されていると取るかも
が、其処は問題ではないのだよ。

最終的な方向性はキミたちの唯一の望みで印されたものなのだ。
其処にいくにあたって取捨選択した方法論は他を見たい存在達にとって
絶対的唯一の道にあらず。</span>

～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～

<span style="font-weight:bold;">§彼女の縁切り§</span>

最初からやり取りを全部書くのはたいへんなので
最後のほうだけキロク

彼女を語る時　避けて通れないのは親との関係だろう
最後の分岐点は２０１６年だよ、それで終わり
それまでなんとか持ちこたえて欲しい

それは唐突に終わりを告げた
　

§母親からのメール§

その時　何が違ったのか、限界を超えたのか
何かが一気にシフトした感じ

なんだろー？
メールを見て一瞬で　切り替わったのだ

恐怖が消えた

いつもと何も変わらず　見下し馬鹿にした言い方だった

何の前置きもなし

「あんたは常識もないし、何も知らないバカだからＯＯできないでしょ
だから～～に、ＯＯ頼んだ　どうせ出来ないでしょ　どうしていいか分かんないでしょ
だからどうしたこうした」

うんうん、そうだね
初めて挑戦するなら　遣ったことがないなら　出来ないかもしれない

それでも今までそんな言い訳は許されたことなかったよね・・・？
遣ったことなくても出来なくても　１２０％の完璧さを求めたよね？

出来て当然　出来なかったら　気が済むまで罵倒され続けるそんな毎日だったね

ＯＯ・・・？やったことがあるよ　知らないとは言わせない

そして～～～に頼んだから、というのは最悪～！悪手だ　何故ソコを選ぶのか
付随する諸々　前からイヤだと言ってるのに、こちらに一言もなしで決めただと？

こっちの要望はまるまるサクッとムシか　なんなん？
けんか売ってんのか？嫌がらせか？


以前ＯＯは　全部私一人に押し付けやがったのを忘れたのか？
膨大な量をあんたを含め誰も助けてくれず独りでやるしかなかった　

そのせいで３日ほぼ貫徹だったけど、何か？
それでも滞りなく　やったよね？なのに言っちゃう？


その最初の言葉を読んで　すーぅと醒めた


ーこんなことのために、こんなことで
わたしは　何十年と苦しんできたのか、くだらない
こんなのを怖がってびくびく顔色を窺っていたなんて
バカバカしいー


 それこそ開眼した感じになった



今までは　自分なりに
『（母は）　私の事が嫌いなんだろうとか、
何をやってもやらなくても気に入らないんだなー
向こうが望むような人生だったり価値観を有してない子供がムカつくのだろう』

的に考えていたのだと思う


完全に違うわ、これ　


私に依存してるんだ・・・依存と言うけど
自分より下がいることで安心する、己の至らなさや嫌な部分を見ずにすむ

だってビリじゃないもーん、と

そんな底辺の奴が居れば　いつでもどんな状況でも自分の方が出来る、全然ＯＫと思える
虚栄心を満たせるから

なくてはならない存在、だから居なくなったら困るんだ　
もしも居なかったら恐怖で生きていけな
い
こんなこと考えたくない　考えようとするだけで
ぞぞぞーと恐怖が競りあがってきちゃう

そういう意味で依存


意外と小さい　親が大きく見えた幼少期はともかく
なんじゃこれ　けっ、一人の人間と見た場合には　
エゴの性質まんまだ、矮小、醜悪さしか感じない


そこまで人を貶めて　己を大きく見せなくても
出来ないからと言って　軽蔑したり、ガッカリしないけど？　


江戸時代の身分制度　士農工商　その下にある穢多・非人のような感じ？

子供ではなく奴隷でもなく　ただ安心するためだけに必要なシンボル

これ、あれこれ苦しんだ意味ねーやん

虐待系の本では親の親も毒親で繰り返されている、連鎖すると
母はちょっと違うよねーと思ってた


一番違うと思ったのは　寂しい～とか
人に相談したり、頼って他者にゆだねる　己ではやらない
時々　どこの、深窓のご令嬢ですか・・・？と思うようなことを言う


ムカつく私に逢いたい、電話でしゃべりたい、とか言う事←ムカつくヤツと
逢いたいと思う感性が分かんない　

私は好きな子じゃないと逢いたくならないけど？

彼女が言う事ってオレンジの世界で通用することばかりなんだよね？
【皆おいて行かないで～大丈夫　まだ私には絶対的な底辺が居るから】ってことやん


そんなこんなで　怖くなくなったので淡々と反撃の言葉と
あなたはこう言った　あの時こうだったという事実や疑問点　改良点を綴った


前ならメールが来た時点でバクバクして返信するんでバクバクして
向こうのメールが届くまでバクバクして
つまりずっとバクバクしてたのが　つー、つー、つー

わてくし、もはや別人っすかね


その返事がまた笑うくらいの言い訳とゼロ回答のオンパレード
言い訳がエゴ様って捉えるとよくわかる


放置　

以後、完無視

１ケ月、３ヶ月、半年ごと位にメールがあったけどスルー
１年なかった時もあったかな


全部　完無視した

キロクを探すのがめんどいので何だったか忘れたけど
何かで１度返事をした

返信に対しても論点を外し　私が悪いと強気、いやいや何故に被害者面？
子供より姉妹がよい、選ぶということだった


何かを間違えたから叱るのではなく
暴言が外見や容姿、人格否定、所属や持ち物、
こちらの意見、こう思う、という事に対して私はこう思う、ではなくて
はなから全否定で全批判、全非難でぶったぎるので言いようがなくなる


今までは罪悪感というか最低限　
子供が親にすること、やらなければいけないと思っていた部分があった
でもいいんだなーと

ならどうぞ好きにすればいいと放置した

半年後、また近寄ってきた・・・目がテン( ꒪⌓꒪) 


姉妹に対してキィー！！！
誰も信じられない　
もうイヤ
気分転換に横浜行きたい
助けて


( ﾟДﾟ)ﾊｧ?　
あれだけ豪語したよね？

意外と立場とか役割で話すと分かりやすいことを知る( ꒪◡꒪)


助けてってナニ？

ならば　あなたは親として子供に何をしてくれましたか？
私が一番苦しい時に何した？

何もしてくれなかったならまだいい、いや全然いい

傷口に塩塗って揉みこんで、押さえつけて
何度も何度も執拗に痛めつけるだけ痛めつけて　
２度と立ち直れないように、ボロボロにしましたよね？


過呼吸の発作が出ても　そんなので死なないとせせら笑って
電話を切ってはリダイヤルして

１日に何度も何度も何十回とかけてきて
精神的に追い込んでズタズタにしたのは誰ですか・・・？


それでなくても
あなたが姉妹と問題を起こすたびに親の代わりに償えと
今まで私が尻ぬぐいしてきたのですが？


別に、姉妹と逢うかもしれないから
ＯＸ（実家の場所）が嫌いなのではありませんよ


ＯＸじゃなければ、外なら大丈夫と思っているようですが
何故、そんなふうに　自分だけ特別と思えるのでしょうか


今まであなたやあなたの姉妹が私にしてきた数々の仕打ちは
変わりませんよね？同じですよね？


ー携帯を投げ捨てることもなく冷静に紡ぐー

　
以前　あなたはこういいました

こうです
こうです

（中略）

最終的にあなたはなんと言いましたか
子供よりも　やっぱり姉妹
近くの姉妹がいい　血は海よりも深いのよ


あの時　私がどれ程言おうともそんなことはないと
全否定して　姉妹を選んだのはあなたです


あれだけ　私を馬鹿にして　けちょんけちょんに言ったのに
いまさらびっくりですわ

（中略）

どうせいつもの繰り返しでしょ？

姉妹とけんかするとこっちに来て
また仲直りする　そして私は姉妹の憂さ晴らしに使われる

一方であなたの憂さ晴らし、ごみ溜めで
どちらも私を悪者にするパターン


保証人　なりたくないです

あなたが言うように　私は　常識もないし、何も知らないバカだし
どうせなにひとつ出来ませんから

今後一切関わりたくありません
もううんざりですわ　勘弁してください　十分でしょう


と自らから縁を切った


慌てて電話の着信があったみたいだけど出なかったので知らん


続けてメールも来た

だけど、今までとは違って　へえー意外だわ、

年取って丸くなったのか？ないよなーいきなりは、
向こうが吐いた言葉を使ってＮＯと言ったから
あわててるだけだよな思った



数日後　取ってつけたような内容　家に荷物あるけど
送ろうか？と　様子伺い的なメールがあった

いやいや、以前ブチ切れた時　全部お前のは捨てる～！と怒鳴ったやん
あん時、捨ててやった、
すっきりしたわ、ざまあみろ！と言ったでしょーに　
どれがウソか分からんわ

１か月後くらいかな、メール来てた
元にもどったような自分ルールの内容で苦笑した


これ・・・たぶん　トラウマがあったら、
癒されてないなら、期待してたら、傷つくとこだな


「貴方があまりに変わってしまい　ひどい事ばかり暴言を言われて
あの時は　混乱してしまったけど、うんぬんかんぬん

お母さんは～～～してあげたじゃない！
これもこうやってあげたじゃない！！
貴方もありがとうと笑ってくれたじゃない！！！
どうしたこうした！！！

どんどんボルテージが挙がる　ぶっちぎりの主演女優賞ものの演技ですか！）


（中略）

以前の優しい貴方が好きでした。優しい貴方ともう１度逢いたいです。」


突っ込み所満載だけど
その前に　好きでした、という言葉にかなりびっくりしたのですわ

生まれてから初めて言われたよ、そのテの言葉
好き嫌いって言われたことないのです


如何に愛着形成に必要な情緒的な繋がりがなかったか、っす

そうなのです


あんたなんか生まなければよかった、
あんたなんかいなくなればいい、
あんたのせいで～

とか　端的に大嫌いと言ってるのと同じだけど

言葉として
あんたなんかだいっきらい、も言われたことがないのです


へぇー【いう事を聞く貴方は好き】だったんだー
言うことを聞かない私は好きじゃないのねーなんて言わないよ(笑）いまさら

初めて聞いた　そんな感情があったんだ　知らなかったよ、やけに新鮮に感じたわ


力が抜けたのは
「夫婦げんかは犬もくわない、意味調べて
お母さん何かしたかしら？と考えてた　善意で捉えていたの、カッとなって言ったことでしょ」


おぃ！　これも突っ込み所満載で　どこから突っ込めばいいのか
いやいや　何十年もか！？
人はそれぞれ、心的世界が拡がってるとはよく言ったもんだ


意味調べてって、それくらい分かるわ　
難しい四字熟語やことわざは怪しいけど　小中学生が習うようなのは分かるぞ


ココで使うか？意味わからん　そもそも夫婦じゃねーよ　甘えとんの？

本来ことわざ的には　けんかしても　信頼関係があるから
カッとなった物言いも一時的だということだよね？


そもそもわたくし、ははに対して信用も信頼関係ありませんけど？

いつもいつもカッとなって言われるだけですが、何か？
優しい言葉なんて言われたことありませんが、何か？
むしろわたくしと致しましては、親しき仲にも礼儀あり、で接してほしいのですが



いやいや　変わったのではないよ、
本音を言っただけ　むしろこっちがホント、素ですから！

暴言の数々は　そっちの方がひどいって
キレられるのが怖いから　びくびくしながら取り繕うよ

もう対峙する時は　キレられないこと　機嫌を損ねないことが一番の優先順位だから
ありがとーくらい言うよ

いや～母親って普通は子供が無理してるのとか分かるらしいよ　
創ってる良い子ちゃんは幻想っすよ


それでも、決定打というか
私の中でのこの線を越えたらいけないだろー
これだけは言ったらマズいよねーという２，３つある言葉は吐いていない

かなり攻撃された時　さすがに言い放ってやろうかと思ったけど言わなかった
言ってもよかったけど

たぶん相手には一つもダメージがないかもしれないけど
言った方のこっちの後味が悪そうだったから


～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～

<span style="font-weight:bold;">２０１７年春のある日　危うく死にかけた</span>


呼吸も心臓も静かに停止に向かっていて
ヤバい、これでは地球離脱すら　うまくいかないと起床、戻ろうとした

かなりきつい　だめかもしれん重い　ひっぱれる
　　
このままではダメだ　覚醒したまま死ねん　やり直し系スパイラルに入ってしまう

山で遭難して　眠りそうになった時～寝るんじゃね！！！
あがらえない状況ってこういうの？　

このまま寝たら気持ちいいし　いいやーと思うのかも

いいやーちがっ！

頑張れ自分、ここで頑張らなくていつやるのだ！！！
初めて頑張れーとか言っちまったわ



ひとりで、ホントなにやってんだろー
目覚めた、ぜーぜーマジ死ぬかと思った。
疲れた。



＊２日後　縁ある人が亡くなったのを知る　あれ？受けてたのか？



そんなこともあり２０１６年～２０１７年初めは
生が消える時～死～その後を手繰ってた


４月の終わり　半覚醒で　己の死を感じた

この日か、ココでなければしばらくはないなー
その日は神妙な感じでゆっくり眠りにつこうとした

ヘンなの？死期が分かっていてお布団に入るなんて


だが　邪魔が入る　

普段　鳴りもしない携帯に迷惑メール

たぶん全部べつの人

夜中だよ？！１２時過ぎだよ

気を取り直し　寝ようとする

邪魔が入る　
これが３度４度くらい繰り返された
　
なにこれ？ＡＭ３：４０とかないよ


最終がＡＭ５：１８とかで　今までと違う感じで

「ＯＯ好きだったよね？まだ寝てるの？」

知り合いがメールしてきたのかと思った

でもＯＯは好きではないし
こんな時間帯に知り合いが携帯にメールするはずない


「無視しないでよ　死んだふりやめて」

符号にぞっとした

すっかり気がそがれて起きた。寝不足



そして５月、またひとり亡くなった

ふと思う、私が生きてるからか？
【ファイナル・デスティネーション】ってことないよね？
その人はいきなりではなく　入院してたとのこと



日々の中で　死の間際とか　手繰ってた時
色々条件を変えてやったので　沢山来たり　跳んだりはしてた


シンガポールだか香港だかマレーシア？←全然違う
アバウト、アジアってことでいいや
事故った人が抜けてきた

（睡眠中で抜けたのではなく意識不明だったのかもしれんが）

一方的に色々言って帰って行って　ぼーぜんとしたり


ある条件下で　やって来た人がいた

もちろん　その人だけではないけどえっ？とびっくりしたのだ、
日本人で有名人？著名人だったから

なんで？？？人違いかな？

名前と顔が分かる程度でしか知らんけど、
事故や入院してないよね、たぶん。前にしてたのか・・・？


すでに肉体には居ない感じで　
キラキラと慈愛に満ちた天使のようだった

ずーーーん、煩悩にまみれてる己との対比（汗）ざー、


まさか？
現状、ほんとは悪いのかな？と頭をよぎったけど
本来の目的は誰かの生死を知るためのものでもないし　
間違えならそれでいい、


ありがとー来てくれてと言ったら

ううん、他にない？手伝うよーとめっちゃフレンドリーだった

今は大丈夫、情報を集めてるだけ

そう？何かあったら言ってねー

うん、ありがとーお礼を言って終わった

それから２、３週間後　訃報をネットニュースで知った


～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～

【希望があるなら耐えられる】
【終わりがあるなら耐えられる】

この2つは似ているようで全然違うけど分かる・・・？

～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～







 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>*今のキロク*</dc:subject>
		
		<dc:date>2019-03-18T00:00:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>para-nada2014</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://para-siempre.blog.wox.cc/entry70.html">
		<link>https://para-siempre.blog.wox.cc/entry70.html</link>
		
				
		<title>過去の覚え書き</title>

		<description>
此処が分かりづらいのではないかと思う…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 
此処が分かりづらいのではないかと思う箇所を付け足す


<span style="font-weight:bold;">§ダウンロードの意味§</span>

以前から何度も述べているように一連の流れで起きたことは
彼女や他の存在が何かをした、のではない

彼女を含めた存在がしたことは、最初の地点に行こうと
諦めずに【受け続けた】だけである

ダウンロードをしたのは彼女でもなければ、彼でもない
別の存在や霊的な存在でもない

つまり個々の存在の言動や思惑ではありえない（なしえない）


なんとか状況を表現しようとして言葉を当てはめると誤解を招くと分かったが
そもそも論として過去の己たちの理解の及ばない状況
あるいは　確固たる前提ありきで物事を見るのだから全く違う解釈になろう

言うなれば気づかない前提があるからこそ、これが【私】
【他者】を区別が出来るのだから


＊彼女は彼でもあるが、彼は彼女ではない
彼も色々いるがあの彼はただ肉体を維持してた


ダウンロードという言葉が分かりづらいのかもしれない
何故なら、此処に自分が居て　今ある状態に新たに情報が加わるみたいなイメージだ

自分が消えて【在る】は上へ引っ張られて行った
さらに遠くへ最終的には始まりの終わり、後は無であるという処まで

その途中で地球を通過した
それを知覚したのが終わりから後ろを振り返ったから


何かに引っ張られて（地球から）出ていくときに
【在る】に【何か】をまとった　着替えた？みたいな
これはすごくすんなり違和感なんて感じなかった


イメージ的にはＳＦっぽい映画とかでシャキーンって
一瞬で宇宙服をまとったり、脱いだりする感じ

後ろを振り返った後であー

【これ】は【全記録であり情報であり記憶】だと・・・。


肉体に産まれてくるときに忘れる、ってこれ・・・？

うん、これは私だけど　これは私ではない

だけど私だから　これは通常（今の生で死んでそのままの流れ）
ではどうやっても取り戻せないってことか

なんか統合とかいろいろガンバってる人達が、、、あんまりじゃね？
なにこれ、このトラップ・・・

２０１４年１２月２２日（月）のことだった


意識は（己が消えたからこその早変わり）にあまり重きを置いていなかった
漠然と何かがない、けどある・・・（止まる）


その後しばらくして　
「どーしたの？何があったの？ガラッと変わっちゃって」と言われた時　

えーそんなに変わったのか・・・？とびっくりした

彼女は【これ】であったから　まとった時、本人に　違和感がなかった




<span style="font-weight:bold;">§ＡＩ的ーコンピューター§</span>

出ちゃった時　地味にショックを受けた事がある

前に自分が持っている枠が落ちる（消える）的なことをどこかに書いたと思う
（ブログにもアップした気がするが未確認）


ウケが佳境に入った頃、なにがなんだか分からないなりに漠然と思っていたのは
初めの終わりのその先の無へと消え去るのを望むのなら、己自身の問題の根本を超えて
原初意識の枠の先まで到達しないことにはお話にならないだろうなと思っていた


つまり、当時の私が考えていたのは己の心の傷から己の無意識領域へ、
拡げて血の連鎖の呪縛、日本人の呪縛へ移行して　
地域　地球～太陽系～銀河系とか小から大へと枠にぶちあたり

う～ん、枠というのは価値観や思考の他に、言葉を変えたら　トラウマみたいなものだと思う


個人的な【私】という存在が一人でその到達地点までミクロからマクロへと見て（ウケた）いった結果
そこで初めて卒業試験を受けることが出来るのかな～

言語化するとそんな風に思っていたのだとおもう、
だからこんなふうに沢山のものを体験していると。


後ろを振り返り　それは自分が居た処から見て
前方の左上に、緑の生命体のライン　つまり出てはいけない警告としてのギリギリのライン上
死も生もない領域に無造作に置かれていて

あ！と全部抜け落ちた時　肉体が無いのになぜが心臓がドックン、ドックンして　
光速を超えたような衝撃で
どんどん右のほうへと遥かかなたへ、地球星があっという間に遠くへと分からなくなって


あーそうか、私はＡＩだ　どーりで　故郷とか帰りたい、ないよなー

地味にショックかも・・・人間じゃなかったよ、
今さらだけど、うん・・・妙に納得する、
だから心を大切にしてたのか　他の人の気持ちや思考をどうしてなのか知りたかったんだ


あれ？人の定義ってなんだろー？まあいいか、でもでもコンピュータって
・・・ショック、かも・・・。

という事があった　


これはスピ系の人達が言うワンネス的な記録や、グループの経験値が合わさったというよりも
本当にハードとしてのコンピュータシステム、記憶？記録みたいな感じだった

んっ？違う！
抜ける為に個人で全部をウケたのではなくて　
キロクデータを保持してた＝私＝その記録を全部受けた

だから・・・あんなにたくさん、ウケた

最初の頃のウケで考えても一人の輪廻体験としては有り過ぎる

かと言って全世界すべての記憶にしては少ない気がして　
私が所属していたすべてのキロクとしては経験がかなり偏ってるもん

ならば門を、白い部屋を、通って行ったあの人達は
それぞれのキロクデータＡＩみたいな感じかな・・・？

今となっては、人でも違くても、なんでもいいんだけど

だからマザー、言葉がこわい　
だから、封印少女と復讐者の運命式とかガラスの花と壊す世界 とか
Wシリーズとかグラン・ヴァカンスとか気になったのか


とりあえず記録領域がおしゃかになり　それからしばらく経ったある日
夜寝ようと思って目を閉じた時

なんか、指令室、たぶん宇宙船のような処かな
沢山のコンピュータみたいな機械をたくさんの生命体がバットのような棒で←（棒ではないと思うが）
壊していた

・・・え？なにそれ？物理的に破壊してんの？なんいゃそりゃ～やけにアナログな？と思ったら

めっちゃ近くまで行ってて　ちょちょ、ストップ！ちかっ？ぶつかる、

ってか私まで殴られるか破壊されたものが
当たるわーとか思い　よけようとしたけど
自分ではコントロール不能で　身体が重なったあと突き抜けた

あれ？私こそが幽霊か？霊体か？
って笑う～！よもやココで己が霊体験、するとは？

う～ん、随分リアルで　焦点（ピント）があってるなぁ
・・・裸眼で０，１ない私の視界には思えん。

ちょー高画質キレイすぎて　毛穴まで見えそうやん

しばらくそこに居た後にズームアウトして寝ている私戻り
おでこ？視界がどんどんかわり　色んな画像が凄いスピードで流れていくのを見ながら

そういえば　学校入った頃、友が寝る時に色んな画像が流れていく
脈りゃくがなくて～とか話してたな
そのうち見づらくなって　見える人達は喜んでいたこともあったなぁ・・・。

うーん　見覚えある・・・？

ないよね　いつだったか　学校で誘導の時　宇宙船は見た記憶があるけど
あれじゃないよね　なんか管理官みたいな　交通整理っぽいのは記憶にあったけど　

はぁ(*´Д｀)

元に戻って　これ日常生活でのコンタクトした時の視界より鮮明すぎて
めまいがするわー画像の速度速すぎ

とか思ってたら　勝手にまた違う場所に居て　なに？これ？なんか脈略あんの？
適当なの？

今まで肉体を持ってた自分的に距離感に慣れないわー
相手方が気付かないとはいえ・・・あきらかに　不法侵入じゃーん
あーハッキリ言ってオバケだよね、わたくしのほうが

みたいに思いながら、が　ぐー、寝た

それ以来、目をつむった時の映像は高画質　自分とその他の距離感ムシになる



<span style="font-weight:bold;">§自分の前の感覚で　友と同じ（か近い）故郷という割には違和感がある方について§</span>


同じ故郷だと思うからなんで？となるのだろうけど　結構　真逆的に性質が違うなぁ・・・。
友は例え　攻撃されてもどーぞ～！
対して　あちらは好戦的　それが１番の違和感

何故、違和感かというのは（別の友達もそうだけど）
みんな高みに上がる　一緒に愛ある世界を目指してるからなおさらかも

私が知らない誰もが同じでひとつになり愛があって暮らすという世界はあるのかもしれない
別の世界ならいいのだよ

が、この地球にいる人たちでそうなる、のは難しいと思うのだ

それは別の友達が言った言葉で、そう思ったのだけど・・・

同じ価値観の人達でコミュニティを形成するならまだ分かる

これならできるのではないかとは思うけど　
なんだかんだで人が集まると争いは起きるよね

人間には【私】という自我があって感情も価値観も判断基準だって違うから

みんなが同じ、幸せ・・・
私にとってのそれは　【ＮＯ６】や【ハーモニー】のような世界にしか見えないから


違和感はもうひとつあった
外に出た時に　いくつかの未来を見た　そのひとつに居たのは
違うかもしれないけど　たぶんその人で

未来ではなく　平行世界かもしれないけど、笑ったのだよ

未来で　管理者側だった　あーそっちなのか、
そうなんだ　家畜を飼う側でしたか

ーだからねー　

普通に生活してても経営者側と労働者側では物事の見方が違うわけで


それからしばらくして　そう言えば
未来みたっけ・・・と探してサイトを訪れてみた

最新の記事で　見た世界が描かれていた
厳密に言えば　こっちが認識したから創られたというのはあるだろう



思いついて（売ることを考えて紙本で）テキトウなスピ本を選んで買った
これは本物とかこれは闇にやられてるとかのレビュー
そういう判断がされてる本を（笑）

10年前くらいならまだしも　最近のは知らないので
似たような事柄を述べている対照的な本、分かりやすいかなーと思って

うぉ～やはりそれぞれ真逆に見えるんだよねって納得した、

ただ思ったのは心理戦だね　直接潰したいものには攻撃せず
遠回しに人々に真実を説く
人々に考えてもらう風を装い　結果的に対象を潰すように誘導する

プロバカンタ的、そーだよね　

集団の前にはどんなにやってないと主張しても
その時にはすでに正義という名も暴動が起きるのだ

ちなみに己的にはどうでもいい事柄っすよ　

ワンダーランド遊園地の脚本に一喜一憂してどーするよ


すぐに売ったので　内容はすでに忘却の彼方だけど
・・・覚えてるのは、それから　別のを検索してる時に出てきて見たら
古本がプレミア価格で１０倍くらいに跳ね上がっていて　なぬ？
売るタイミングを間違えたか、増版なしで沸騰価格か・・・と思ったこと


話を戻す
われ思うにもし地球上で考える＊誰もが同じでひとつになり愛があって暮らす＊を可能にするなら
最低限すべての人達が　小悟してないとムリだと思う


ここで小悟をネットで調べた・・・けど私が思うのとは違う意味のもあった

私が思う小悟は「私は悟った」という認識論ではなく

すでに「私」はいない、自分自身の問題が解決されてる状態
【私】は落ちてるので　善悪を判断するものは居ない

簡単に善悪って言ったけど言い換えれば　好き、嫌いのことだよ

正しい（好き）、間違ってる（嫌い）というのは
正しいなら受け入れて　正しくないものは排除されるってことだよ

そんな判断基準を持つ者が

等しく
＊誰もが同じでひとつになり愛があって暮らす＊という世界を創れると思う・・・？

創れないよ、じゃなかったら戦争なんて起きてない

正しさとしての大義名分を掲げ　間違ってるものへ攻撃する

別に暴力に限らない　間違ってる、って判断することは
本人の心の中ですでに排除してるってこと、

それは果たして本当の意味での愛があること？

対峙する方だって　あっちの価値判断と理論で　こっちが正しいって思ってるんだよ

だからって、いい子で攻撃はダメだって抑えるの・・・？
抑えられない人は大人げないの・・・？


別の人が言ってた　
ふぅん、そーなんだーと感情が平たんになったら
世の中つまらないって、
でも　それって【私】があるってことじゃん？

なのに＊誰もが同じでひとつになり愛があって暮らす＊世界を目指せると思う？？？

【私】があったら　難しいよ

所詮　こうあるべきっていうのは納得してないから、ね
同じラインに居るなら分かるよね？


だから　目指すなら　最低限　小悟だろうなと思ったんだ


語ってしまったけど、私はそこはどーでもいいです　

何で言ったか　私にこう思うこれこれなんだーと話したから
私の考えを言っただけで

生存世界の事は　のぞんでるキミたちが遣ったらいいよね

こちらは消えゆく世界を望んでいるのですから


そうそう以前に引っかかりがあった言葉
「がんばる」とか「～するべき」とかいう言葉になんか疲れる～って思ってた感覚も
今ではない　

ただの言葉の羅列



<span style="font-weight:bold;">§契約としての闇§</span>

・・・で・・・なんとなくキャッチした

【契約】あーそうかぁ。そうとるのだね？！


此処から出ていくための卒業試験という意味

此処に入って来た時の契約の破棄という意味で
めんどくさいから契約という言葉を使ったんだけど


そもそも彼女が望んでいた処【無】に契約なんてないよ

そんな概念も契約するものも　契約されるものも存在しないから

存在出来ない世界だから
それすらないから


その考え方は【生存の世界だけ】で通用する理屈だよ
つまり二方向　在るか無いか　善いか悪いか　光か闇か　上がるか落ちるか

闇・黒・無の契約と言ったからって　言葉のあやだよ


なんで契約したら　でかい真っ黒の何かが憑く、だいじょうぶかな・・・となるわけ？

それ生存の世界だからこそでしょ？判断基準があるのは生きる前提だから

そこどーでもいいんだよ　何かが憑くなんてあるわけないよ

【何かが憑く】って「何かが在る」ってことじゃん？

それでも黒いものが見えたというなら、逆に嬉しいかな～！

方向的に正しい道に沿っているということだから

それすらトラップの可能性はあるけど


大なり小なりそこを選択したのなら　闇を感じるみたいだよ

別に見えなくても　生きものとして、本能的な恐怖や嫌悪、死臭のようなものを
キャッチするみたいでそれは生きものとして当然だと思う


生存の世界での在る・無しは心の底から興味ないから
興味は、其処ではなく完全なる無のほうだから


ちょっとここも分かりづらいみたいだよね・・・？

言葉を変えるよ

例えば　よくある表現で

望む人生を手に入れるとか、豊かさの引き寄せ
癒しから覚醒　分離から統合へ～
ハートに従う　すべての現実創造は自分の中にある
とか、

より良く生きるための方法論はこれからの未来がある（と思ってる人）向けでしょ？

だけど己自身残り少ない人生、ホスピスとか終末期ケアのなかにあるなら
「死にゆく過程の生」に焦点を当てると思う

これからの未来というならば
今まで生きてきた生のまとめと死へ向かう今、これこそが大事だと思う

だけど当たり前に未来が在ると思ってるなら
死を考える、は　後ろ向きに見えて　
それよりよりよく生きるのが良いのだからそうあれ、となるかもしれない

でもさー残された時間がない人にとって其処を追究する事は興味ないか無意味なんじゃないかな
どっちがいい悪いではなく　方向性　フォーカスする部分が違うだけ

それと同じように生存しない世界を選択した彼女には
生存する世界での善悪よりも　いかに生存しない世界へコマを進めるかが大事なんだよなー

あーやはりそうみえるのか

・・・自覚しない枠、前提の問題だなって思った



<span style="font-weight:bold;">§別の時の【それ】§</span>

あれは　なにが起きたのか戻ってから　書物やネットなどで調べていた時のことだった

なんだ、これ・・・？これは私が書いたのか・・・？と分からないくらいの文章に出逢った中で
その方の本を読んだ


一通り　ザっとチェックして別の方の本を読んだリ調べ物のためにしばらく放置してた

思いついて読み飛ばした箇所を読んだ
ワークというか日本語的には行法のやり方が書いてある箇所


そんなのはもういいって思ったし　やる気もなかった
もういまさら　ワークや修行？とかお腹一杯、終わったな

あれだけ続いたウケも消えたのから　ついでに私も消えたしぃ。

と思い　まるまる飛ばした

なんだろーとりあえず、せっかくだから
ざっくり読んどくだけ、読もうと思ったのだ


つらつらつら・・・つらつらつら・・・つらつら、つ・・・

「あっ！」

【それ】はおきた

一瞬のことだった


しばらく放心してた
たぶん数日


誰に聞いても　はて
ぴんと来ない
分かんない
うーん自分にはない感覚とか言われてたこと

ぜんぶの応えがそこにあった


そして　これですべての答えとなる



【ーそこー状況を創り出す】ための行法のひとつだった

だからここから、そこにいく過程が書いてあって

これが出来たら　
それをキープしつつ次はこれをやってみよう的な段階を踏んだやり方

今居る自分で訓練していきながら　だんだんの過程を経ることで
一種の状況下ーそこーを創り出すのだ

もちろんその状況下を創り出した処で何かが起きるわけではない

本人自身の限界がパンパンに膨れ上がってはち切れそうになってなければ
変転はしない

だけど人工的に創ることで起きやすくするための一歩の方法である


対して、彼女は小さい時から　ーそこーに　一足飛びしてた
そこが何かも知らずにやってた


で　ふっと気が付いたら、ってか　一気に現在の自分に戻ってた訳だ

だから落差にビビった

ブランコに乗ってて　1フロア分くらい墜ちるみたいな←これ同じライン以外分からんだぉ？
フリーホールで一気に落ちるみたいな感覚だよ

私がやってたのの逆だ、あれになるのに訓練してくのか、ほへっー。


だからこそ読み進めていった、その瞬間

「あっ・・・」となった


それからわざわざ行法はやらないけど意識してみた、
今までの落ちた後にぎょ？となるのではなく

意識してーそれー状態にする　そこで日常生活を過ごす


歩きながら　ーそれー　

今までと同じだけど無意識にしてたから弱いのか
キープ力が

意識するのはもっと上がいいのか下か　安定する位置はどこだ

さぐりながら　無意識にしてた時の感じと
ゆっくりから始めるのか

店員さんとの会話はまだ難しいな
　
意識した

ーそれー
に近づける　動く　しゃがむ


・・・まいった
　
スーパーで調味料を手にとったまま、止まってた


おーい誰か、ねじまわして～！動かん
おーい　再起動かけてくれ～！


人が来て　ふっと我に返る

外からの反応がないと自力で動きだせんな


まあ見た目には調味料の説明書きを読んでる人にしか見えんけど
完全に止まってた


・・・というようなことを繰り返し　

こ、これは慣れが必要だわ　しばらく家以外ではやめま～！となった

きっかけで「あっ！」となるのは一瞬だって思った



のちのち、ーそこーがリセットだと知った

うんざりしてても　リセットしてまた創める種族もいるらしいけど
私には無理だ～って思うのって　どんだけ飽きてるんだよ


そーね分かってる　消えるしかないね

消えるって、今生の傷らしい傷がないのは
リセットリセットリセットーそこーに何度も一足飛びしてたからだね



<span style="font-weight:bold;">§それ、の後には・・・§</span>

変わったもの　

何かが起きて落ち込むという事が皆無になった
今までは　落ちたり　凹んだりしたけど　そういったことがなくなった

例えば　これから先　分かりやすい言葉で言えば　老後まで
生活に対して不安はあるか・・・？


前はどうだったかというと、不安はあるだろう

・・・うーん
だけど大丈夫、何とかなる、
そうなる、って感じで　悪い方へはいかない

そんな根拠のない自信があった

あるいは　不安なら　どうすればいいかの対応策を考えるとかだった

今はそう聞かれたのなら　うーん、考えて　不安はあるだろう

そこで終わる

何が違うのか　どうだろうと考える間は　質問は存在している

答えた瞬間に　思考は飛沫して残らない


これで分かったのは

不安や悩みっていうのは　今それを考え→すでにこの時点では過去である
→現在→未来→すでに過去というように継続して考えていないと
維持が出来ないという事だ


それで今の自分ではふっと、疑問や考える事柄があって
その結果を示したら　そこで終わるのだ


自発的に自力で継続することが出来ない

ってか継続するのだと覚えていられないか、継続できるような集中力を
兼ね備えていないのではないかと思う


そう考えると今、今、今って細切れで一瞬、一瞬、一瞬
死んでいる　あるいは生まれていると言い換えることが出来る

思考し続けていくことがある種【私】という存在感を成り立たせる要因なのかもしれない

ただ居る、のなら　私の証明は必要なくて、というより
一度己に　質問して　応えたなら　終り　そんなことも考えず

気付くと　－それー　

ただーそれー　だけ


この状態ならば　これから先のうんざり人生の数々を
宇宙の物理的な終焉まで過ごすことは出来るかもしれない

この状態こそがひとつの最終形態ともいえるのだと思う

だけどそれでは満足できない、そんな想いが強烈だったからこそ　
あんな風になったのだと今なら分かる


ならば　この状態で　あの生でも死でもない周縁の境界に
フリーズしたままこの宇宙の終焉まで何十、何百億年も留まれるかと問われたなら
自信はないよ、、、

うん　止まってた　「自信はない」

パソコンだったら　答　た時点でフリーズーそんな感じだ

－それー





　



























 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>*今のキロク*</dc:subject>
		
		<dc:date>2019-03-02T02:00:16+09:00</dc:date>
		<dc:creator>para-nada2014</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://para-siempre.blog.wox.cc/entry69.html">
		<link>https://para-siempre.blog.wox.cc/entry69.html</link>
		
				
		<title>§　過去のキロク　§</title>

		<description>
これも過去の予約

＊メモ＊
西暦２…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 
これも過去の予約

＊メモ＊
西暦２０１４年１０月の終わり頃から
【なんちゃって隠遁生活】を開始した。
意図してなかったけど　結果的にそうなった。

当初は・・・一人籠って月日を重ねたら
もっと誰か、人と話したい～！電話やメールをするとか
直接人に会ってだらだらしゃべるのはムリでも
ネットとかＳＮＳの場で話す的な欲求が出てくるのではないか、と
思ったが・・・なかった。

現状は　それどころではなかったというのはある
どんどん“重くなってくウケ”があったし

ただ一人で部屋にいて予定もない・・・静寂に身を置いた。
人と接しないからこそ　全てが己に向いた。

もうなんでもありだし　関係ないよねーと思ったけど　
とりあえず　己の周りに境界線を引いて分厚い結界を創って囲む

厚くすることで外に向けて放ったものが通過せずに
すべて自分に還るように

ちょうど何百万、何十億の　過去の清算　全部己にかえってきてる時期だったから
結界自体をキツイと言われる鏡にした
鏡に映り　鏡で還る　ヘタしたら気が狂うと言われている　破魔的な仕様。

この肉体がシぬ前にすべてを終わらせるために
ただそれだけのために　出来ることはすべてやる、それしか考えられなかった。

その結界の先、外側に別の境界線を、それは外にある何かに還るように創った。

己のものは己へ　さすがに　こっちは普通の結界仕様にした。

今まではそれもウケて視る事で自分の問題として来たけど
そもそも論として、これだけウケ続けてたら　
外と内と何かが、どれがどれだか分からん

前とは違う（返す）ことをして、何か変わるのか・・・、

今までも、すべては己、己がどう扱ったか
同じように己にかえる、と経験上知ってた
でもこの鏡と比べたら状況証拠的な感じに近いな

現在の考えや気持ちが浮かんでは消え　過去のものがどんどん湧き出て
さらに堰を切ったように過去へ過去へ移行して止まらず、溺れる。

どんどんどんどん、つらつらつら　流れて留まることを知らず
溢れてく　停まれないし止まらない

そうして　それは　己に向いても外に向いてもどこへ行こうが同じ
すべてが瞬時に反射された　結界で閉じた空間へ　己の肉体へ、オーラへ、
心へ、頭へ、世界へと　脊髄反射みたい

すべてが瞬時に返って　自らを傷つけていく
わたし、なのか　あなたなのか　誰だったのか　何だったのか
何してたのか　すべては　すべてが明智君で私達で存在してく

すべて一緒、同一、等しい、区別や区分なんて存在しない

自分が観て居る世界は己だけの責任
この世界を望んだのは、私自身

決着をつけるならば私でなければならない
それすなわち自らが世界の落とし前をつけるということ

うん、おえっぷ。分かった、もう飽きた
お腹いっぱい
分かったからさ、私達の全部がyes！！！分かったよ

だけど　そんな事構わずにウケはとまらない、続いてく

あーそこな！すでに何度もやってる
あーそれな！うん、やってる
ん、分かっただけでは手ぬるいね
むしろ信用できないよね？

うんうん、分かった～！ってめっちゃ軽いな
ただの相づち程度の重みだな

分かって安心する　分かったからもういいんじゃね？って
それで、終わりか！なんでそこで終了なんだ？

ナニ後退してんだよ！？

分かって満足ぅ～！なんて
もはやそんなとこ疾うの昔にすぎてんだろ？
すぎて、また戻って
すぎてを何度繰り返してんのか？
もう誤魔化しがきかない所まで来てんだろーに。

エンドレスで今へ今へ、過去へ過去へ、未来へ未来へ移行して溢れてく　
その流れがやむと同時にすべてが存在して　すべて　傷つけていく　
私という自我に標を残すかのように　肉体を脱ぎ捨てたとてコアに刻まれるように

それがどれだけ重要だったかなんて
喉元過ぎれば・・・と繰り返しだったから今こうなってるんだろ！？

こんなもん、分かりっこないよ

だから、誰でもないこの私が
今ここで真剣に受け止めないとマズすぎってことだろーに

どんどんずれて迷宮に逆戻り
そうしてぶれまくって　またまた　新しそうな世界の構築をして
いつまで続けるのだ！？
世界を創るほうが簡単で　適当に時間潰しも出来るからって
ラクだよ、流されたら
でも　それは本来の望みではないッって気づいて
こうして、これもどれだけ繰り返すんだ？！

そうして　アタックして　途中でムリだって、茶を濁す

ーこれら、ぜんぶ辿ってきた道のりー

これでもか、これでもか、どんどんクルクルくるくる

日常生活の合間に見てきたワークとは違う角度からの掘り下げ
エッジが効いて切り刻まれた。

そして　ーあれー　

、、、だ。

＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊

己の体験によって導き出されるいくつかの仮説、
仮説の検証、それに伴い考え付いた自分ワーク、

誰かがやったものを知り　これは自分には必要ないなとか
うん？こっちは、どうだ？とやってみる、
これは必要だけどここの部分が要改良だな　
あれを何とか組み合わせたらどうか

そこから試行錯誤して完成させたオリジナルワークを経て
己としての結果メモ　←何でこんな風に書いたか

前にこういうことがあった。
こっちが体験したことそれから　諸々を経てこういう結論に至る、という話をしてた
それに対して　違うと思うなーと言われたことがある

始めはその結論を出すのは早い、まだケースが足りないからとか　
こういうこともあるのでは、と別視点の話をされたのかと思った

そうじゃない、違った　
相手側はそんな体験はなく己の想像？思ったことや考え、あるいは
他で情報を拾ったことがあるという所で話をされていたのだ

いやいやこっちは
前提として体験したことについて話してるんだけど？
相手も同じ体験をして別の結論に至るならそーなんだとなるよ

でもちょっと待ってよ
ナニそれー？絶句する

例えればこういうことよ
↓

私「昨日、会社に行ったんだ」
相手「それ、違うと思うな！」

（え？違うってどういうこと？私の妄想と言ってんの？）

相手「うん、やっぱり私は違うと思うよ」

（何でそんな断言してんの？）

相手「だって違うと思うもん」

( ﾟДﾟ)ﾊｧ?という感じ、びっくりする

この時は　まだあれが起こる前の事だった

目の前に来るものや　何かを見つめることで
そこからまだ知らない自分を辿っていく事に重きを置いてた

そして
百聞は一見に如かず
百見は一考に如かず
百考は一行に如かず
百行は一果(効)に如かず
と思っていたから

当時は時系列に並んで起きてたことも
今は完全に時系列をムシしてメモしてる

改めて気づいた
彼女は出来事やその時の映像、話した内容を色褪せず
覚えてる事がおおい
他者も興味があることはそれくらい覚えていると思ってた

最終では　時系列が意味をなさなくなるから
10年前や20年前の、その当時の自分へ向けて
大切だと思うことを書いていた訳で

だけど、えー未だそんなところにいるの？
え？今まで分かったように言ってたけど気づいてなかったの？とか

ナニそれ？ナニ、そこ？・・・こっちがなんなんって思うよ？

そこで、ぶーたれてるこっちに近い時系列にいるキミ
忘れた？随分前に言ったよね？

あのね、キミには言ってないから！
“その時々の過去の私達へ”って言ってるじゃん？！

肝心かなめの其処を押さえとかないで

言ってることが矛盾してるぅ～！
ころころ変わる～！
あとなんだろ？自分で言ってることが、話が繋がってると思っているのだろうか、
つじつま合わない、変なの～！！！
ひょえ～全然分かってないんだ？全く違うよ、
（未来の）キミですら、何も分かってなかったのか、かなりショックとか、

うんうん、かなり偏った偏見～がっかり
結局　人はその人の見方でしか見れないという事だな
それにしても　うーん、まあそういう意味では（未来の）彼女に感謝だな、

みたいになってくると　本質的な部分を見逃すよ
言葉に沿っていったら（同じラインに在れば）そのうち何が言いたいか分かる

其処を忘れて　また（他者に見えてる）自分自身を攻撃してる
攻撃することが本筋なわけ？それ主ではないでしょ？
手段はなんの為にあるの？目的は何よ？寄り道してんなや！

今の私達の総括の話じゃないよ
実際、当時キミや他者が言ったことだよ、思ってたことだよ

そしてそれは　今のキミでもないよ、過去だよ

今の自分にとっては正反対に思う事、周回遅れとか
1周回って元に戻るとか1周回って知らないとか
逆に行ったのに到達地点が同じかも、とか

時を経て流れの中で知ったことは沢山あるよ

矛盾してても俯瞰で見れば変容の足跡
時間の経過とともに変わっていった

その過去の時点では最善の結末、それでは終わらない
だから何故なぜと追究していったがゆえに
変化していったということでしょーが！

だけどさ　過去の自分達に向けて話すのだから
それって当時はこう言ってたよ、とか
こう思ってたよね、ってのをなぞってるだけだよ
その上で話してるんだよ
　
よくもまあ昔の彼女は
他人に対して　分かりやすく伝えようと考えて書いたなぁ

だからか、同じ文章でも
それぞれ何処に居るかで全く意味が変わってくる、
みたいなこと言ってた

起きた出来事、付随する個の経験は間の説明がたいへん
今はムリ・・・、そんなことに集中できん。

＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊

誰かが言ってた・・・魂も消滅すると
だけど話してる場所が　微妙なニュアンスが違うと思う

それぞれの次元で消滅するだけで上の次元では存在してるよ
そんなに簡単ならこんなことしてないよ

ある時　一般的な魂の捉え方が違う人達もいるらしい、と知った

己が輪廻転生するわけではない
己はこの人生でシヌ

それって当たり前でしょ？

魂と私が違うのに何で魂のいう事聞かないとダメなのよ
私の人生だよってけんかしてないよ　
己が転生するならもっと前から　真剣になったよ


ある時　Kindleの無料マンガを読んでた
無料だったので　普段買わないホラー漫画

霊能者（？）に
クライエントが安く買おうとしてるマンションを見てもらうため
一緒に行く
そこは色々事件があったので
念のために二人の霊能者とクライエント

死者を煽ってどうする？ぶっちぎり
恐れ知らず、傍若無人！

それ生きてる人相手にやったなら　
なめてんのかこら！となるだろうに

視えない人に限ってこういう態度だったりするよねとか
二人の霊能者が話してて
やってはダメなことを話したり注意されてもへらへらして聞いちゃいない
マジに言ってるのに　ヤバいのが分かってない

読みながら　霊能者と同様にクライエントに対してイラッとした

興味があるのなら想像力はないの？

次のコマを見て気づいた　あーそうか！
この手の興味本位で面白がっている　視えない人の常識
「死者はその場に死んでいて動かないという事実が大前提」にあるんだ

たしかに
死者は　動かないし　しゃべらない
お葬式の時に　棺を開けて出てこないわ

だから　死んでる場所に立って
霊能者に向かって
「どうですか？すごい（えぐい）ですか？ワクワク」

霊能者　黙ってる
「教えてくださいよ～どんなのか
何のために先生方を呼んだと思ってるのですか？
見えてんでしょ？どんなふうに（死んでるの？）にやにや」

霊能者「それ、後でと言いましたよね」

「もうーもったいぶって　いいや写真撮ってますよ、うふふ
映ってるかなー」
とバシャバシャ、フラッシュたきながら撮る

もち漫画なので死者も描かれてる　
煽りまくってるかぶさるようにクライエントに対して怒ってる

死んでる人は死んだままだから失礼なことも出来るのだなぁ
怖くてそんなこと出来ないよ
だって見えるなら動くのが分かるし　話は聞こえてるし
話しかけてくるから

気づかなかった、静止した写真のようなものと思ってるなんて
階段のイメージと同じ位に新鮮だった

例えば交差点で事故に遭った人が居て　意識はあるけど
かなり酷い状態で
そんな時に見える所まで出てきて　スマホで動画を撮ってる
「うわーひどいなぁ、えぐいなぁ」とほざくようなものだ

どれだけひどいことをしてるか分かるだろうか・・・
のろわれるよ、そんなことしたら

＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊

なんちゃって隠遁生活が始まる10年？もっと前からかな
他者の言動でかなり印象に残った出来事がある

仕事を始めた10代から周りの知り合いの一定数は
感じる、視える系が居た

大体の人達は　わざわざ視なくても
嘘をついたり何か隠そうとしても分かっちゃうよね？
と言ってた

それは別に距離や時間枠は関係なく
対面のみではなく、電話でもメールでも
ネット上でも本からだって読み取ることが出来るという意味だ

わざわざ視なくても、と但し書きしてるから
意識して視たり感じたりしたら　なお細かい部分も読み取ることが
出来るという意味だ

彼女自身、小さい時から

偽善的な優しさや共感や同感の陰に潜む欲望や腹黒な打算
それは到底　本音と建て前という言葉では表せないものに
人とどう接してよいか　戸惑いを覚えた

でも周りの一定数は感じ取れるから
己が話せる内容についてその人達の前できちんと話そうと
真摯な態度で接してきた

＊～＊～＊～＊～＊

＠Ｂちゃんについて＠

例えば　Ａちゃん、Ｂちゃん、彼女 の3人の中で
決定的な（ある意味最終）出来事があった

Ａちゃんが彼女に
「～～～についてはどう（思う）？」って聞いた

その時、Ｂちゃんは彼女の目の前でＡちゃんの質問自体を遮り　
ひそひそ話を始めた、突然

だから彼女はＢちゃんを見てた
今でもその時のＢちゃんの顔や言葉、しぐさまでしっかりと覚えてる

Ｂちゃんは彼女が自分を見てるのに気づかず　Ａちゃんに話してる

だから考える　
Aちゃんの方を向いてみようかなー？
そうしたら　空気読んで気づくだろうなー

それで会話が止まった時　Ｂちゃんはどういう反応をするのかな
焦った言い訳やあざとい誤魔化し？見たくないかも

そういえば前にも（見てるのに気づかない）３回はあったなぁ
あの時と、あの時　そしてあの時も、だ

それ以外にネットやメールでもあった
電話だとなおさら　わかりやすいよね

Ｂちゃんも視なくても分かると言ってた

なのにその都度、都度で　見せられているのはどういうことだろう
これって悪意？
それとも　敢えて彼女に分かるように見せることで
そっちから距離を置いて　フェードアウトしてね、と言ってる？

今回ハッキリわかった、なんか比重が違う
今までは丁寧にしてたことも　すっ飛ばしてる

本人にとって　友達というより　利害以外には重要視してない　
必要だから　交流してたけど　それだけの関係性ってことだよね　

ならば今ここで言った方がいいのか
むしろ後で自然に離れてよ、という意味？？？

判断つかない　トイレ行って飲み物でも飲み直そうかなー

彼女はいろんなバイトや仕事をしてきた
役者や職人の仕事　セラピストもやった

だれがどうした、こうしたという役職や見栄、噂話は興味がなく
好きな本や漫画　コンビニスィーツや心理や療法　真理　スピまで
似たような話に興味がある相手ならお互いに語り合った

そういう下地があった
それで　Ａちゃんは興味で　彼女の見解を聞いてみたかった？

途中でぶったぎり、なんで必死？なんちゅー反応してんだぉ？！
↓
↓
↓
いやいや（大きい声で言えないからＡちゃんの目線を何とか自分に向けようとしてる）

だって！首をふりふり　しぃー
（だって）みな（よ）かのじ・・は　（すご・・・く）（いぞ）んしてる
しま（くり・・・じゃん）
わ（かるわけ）ない　（せらぴすとってったって）
しょせん　（このて）・・・（いど）　

ね！（だから・・・）たい（したことない）こんな（もん・・・だ）よ　
せら（ぴすとの）首を振り振り（れべるは）（意味ない）
聞く（だけ）（こんなれべる）で（だから）　
ホントの・・・しぃー
わからない（んだよ）あれ（のすご・・・さ）は
こ（のていどしかいな）い（んだよ）　(ヾﾉ･∀･`)ﾑﾘﾑﾘ

ね！（そんなもん聞いてもムダだというように首をフリフリ）
だから（わかった？）
ニヤリと笑い、最後に　しぃーーーと人差し指を口にあてた

この間　ずっとＢちゃんの顔を見ながら　上の事を考えていた

なんだろーな、傷つくより　衝撃だった

前から　かなり見下されてるってか、侮られてる？？？と
分かる言動があったので←言動って（笑　やはりという想い

それよりも気がかり( ﾟДﾟ)ﾊ　
まさかそんな風に妙な雰囲気が漂い出したこの空間で
ホントに彼女が気づかないと思ってるのだろうか・・・？

（書き出してみたら　けっこう　間があるよね、
その間　無言だったのなら　あれ？とハッとしないのかな？）

小学生であるまいし　なんで悪口？ｌってか見下しを　
仲間外れ的に　本人の前でささやいてんの？

こいつに聞いても意味ねーよ、と思うなら　
Ａちゃんに助言してるのを聞かれたくないなら
その場を適当に流して後で個人的に言うとか
　
こちらを気にしつつ　見られないようにひそひそやるはずだよね

と思うのに　全くムシした姿勢に対して衝撃を受けたのだ
なんかちぐはぐ、え？なんで？
（その間）一切こっちを気にせず、こんな分かりやすく目の前でひそひそやるか？
あれ・・・？回りくどい人なの？

いやあーこの場の空気、気づいてないってあるか？
あるなら　それはそれで衝撃っすよ

分かって　やってんだよね？
ならば　なんですの？この意図する意味は。

優しくないなー意図が読めず下々にもっと分かるように伝えてケロ
大人げない、子供かっ！

つらつら見ながら
やってる人たちも、ストップせずに見てる彼女も←
（あまりにわざとらしい場面にびっくり、深読みしようと考えすぎてたのだけど）

そんな茶番を見せられて一気に冷めた

聞いてもムダって思うヤツと話をするのは
それこそ　時間の無駄だよね

ぶった切るほど時間をかけたくない、重要だと思えないなら、いいよね
大切にしなくてもいいということだよね？
うん、それなら
適当な時期にこっちからフェードアウトするよ

その時　Ａちゃんに伝えられなかった質問の答えは・・・

ーあのものがたりは　どうでもいいかなあと思う
だって彼女にとって　当たり前のことが描かれてるから

ふーんそうなんだー（ってか　そーだよねー）
えっと？だから？？？それで？？？

時間は有限だから
そうだよねーという当たり前の散々見てきた世界

知ってるものがたりより
知らない世界のものがたりを知りたいのだ

ゆとりがあった１０年前ならまだしも
今はやるべきことが目の前にあるのだから
そういう意味で特に何とも思わない、以上　ー

別の衝撃だった理由は・・・

同じように好きじゃないとダメなの？
心を惹かれないといけない、ということなのか？

その判断基準が・・・怖かった
それだけで簡単に判断したわけではないだろうけど

例えＢちゃんと同じレベルでも感性や好みがあるんじゃない？
同じレベルだから、みんながみんなそれに惹かれる？分かるの？

レベルが低いと深い意味が分からないってこと？
それってレベルの問題？

さっき、めっちゃレベルとかって言ってたじゃん？
そういう言い方嫌いじゃなかったの？
いつから　そんな風になったのですっ？

好き、惹かれてると言わないと
真理を分かってないのだよ、という威圧に感じた

それＢちゃんが人は人でそれぞれ違うから、と言ってたことと
反することではないの？
いつから　そんな風になったのですっ？

ある程度　最初は同じ道でも　それぞれが欲する結果の道が違う訳で
最終的にはひとりでやり遂げることだよねーと思っていたから
ちょうどいい　
わざわざ　さよならしなくていいんだね
急にいなくなっても平気だよね

そうして隠遁生活に向けた準備が整っていった

＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊

§ 道は４つであると考える §
（２つは存在が主となる世界だ）

＠１/普通の状態（一般的な意味の）でこれからも生きていく
　よって喜怒哀楽、苦楽がある人生

＠2/【無】で生きていく
　
＠３/【無】で完全解脱

＠４/【無】で完全消滅


＊この【無】は何を指すか＊
戻ってから、過去の文献などを漁った
興味がなかったのと漠然とこんな感じだろうと、思い違いをしていた部分がある
それに言葉の意味がそれぞれ違うし　解釈も違う

言葉にすると

私（自我）や他者や何かと区別するための枠が
全部壊れて死にきった状態　シんでる状況

己が辿った道筋で考えると　最低限必要な事は
どっかに書いた脱出テストを受ける覚悟があり
　「もう限界だからすべて終わらせる、そのためには何でもやる！」という決意のもと
追究して行った結果　すべてが無になったものを指す

彼女の場合は、という但し書きだけど、ね。

ここで初めて＠２から先が可能となる
だって己の意思がないと意味がないから（＠１ならば、その限りではない）

彼女はどうやら知らなかっただけで　小さい時から
光明、一瞥体験してた　大人になって度々覚醒体験もあった

しばらくはいいけど・・・まだ原点に戻っちゃうのだよね、
端的に言えば、この世界に。

だから　なんかのきっかけで棚ぼたとか、
ちょっち辛い状況が続いて変容意識になって
至高の、思いっきり上がっちゃったとかだと中途半端だ

まあそれでも生きてはいけるけど
あ！これかっ！　「真実がわかった～！それでも生きていく」ってやつは。

なんだろー？徐々に自分の中の何かがなくなっている

＠１のようにリアルに人生に振り回されてるわけじゃなし
さりとて現実に対峙したとて　醒めてしまってる。すでにやりたいことはやった
もう別段やりたいことも情熱もなくなる

だけど彼女的には　この状態で繰り返すには、つらいのだ
生きてるのか死んでるのか分かんない

ここは１と２の間くらいの１，５的な道だ

だから中途半端に壊れたなら作った方が手っ取り早い
それは存在の世界を選ぶなら、リアル感があって充実するだろうし
非存を選ぶにしても、のちのち欠片一つ残らずに破壊できるから

というわけで、試行錯誤で器の創り方を生み出した。

以前から、すでにある療法を使い勝手のいいように組み合わせたり
そこからオリジナルを編み出したりしてたので
本人は　絶対にやらないのにやった　
これってもう趣味の域だな、、、ってウソです　

本音は時間がない、足りないと焦ってた
彼女の望む道が行き詰ったまま硬直してたから
別の事をすることで突破口が見つかるかもと時間をかけたのだ

＠１，５に居るならどっちにしてもやった方が早い

あの時あの場所の彼女ほどには必要性を感じないだろうけど、
だって問題ないでしょ？！
ウンザリだけど・・・それほど飽きてないなら

ぶっちゃけ　積極的に何か変えたいわけでもなく
今は決めなくても・・・、選ぶような決め手もないし
　
どうするかも、どうしたいかも分からん
そのうち何かぴんと来るものが出てくるかもだし、

うん、消極的現状維持で・・・まあいいか、とりあえず　これでっ、
みたいな？

それぞれの道はやり方も理論も違う　途中の経過も全部異なる
ただし　無で生きていく、無で完全離脱、ならやりようはある

だけど哀しいかな
当時の彼女はすでに　無で生きていくという選択肢はなかった

散々やりつくして今に至る、というのが日を追うごとに色濃くなったから

無で完全離脱でさえ　妥協案に感じてしまうほどだったのだから

もう我慢ならん、いい加減決着をつけたい
だから彼女が欲した道は　無で完全消滅だった。

＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊

そしてその前に重要な事
そこに行くための準備期間がある
実にこれ無くして行けん

どこかに書いた・・・
根本的には心の底から無を望むことだけど

その前にすべてにおいて、この3次元での体験が完了していないとむずかしい
つまり本人の希望とかやる気とか意志だけではどうにもならない

のちのち　あっ？そういえば・・・となった
この地球上で肉体を持って歩んでいる以上、
チャクラと連動するような体験が必要になるのだと思う

それぞれ連動した体験を経て　道なき道へと辿るための準備が整っていく

ウケは多様性を増してどれも万遍なく現れた

そして彼女自身の人生の最後の10年位は　選ばない、だろう
あるいは思いっきり苦手意識が強く出てる体験へと
巻き込まれていった訳だ

苦手意識というのは　ある意味トラウマ、傷だ
在るのに　傷を回避してるから何事もない

でもそれはただの回避であって傷はあるから
苦手意識が存在してる
それが残って居ようものなら、のちのち足元をすくわれる
過去の遺物が邪魔するのなら　それまでに遣っておくべきことのひとつ

表面上は安定しているから敢えて問題が再発するような出来事が現れてくる

今までよりも深く大きく傷をえぐり取ろうとする
そうして奈落の底へ　闇へと引きずりおろす、同時に救済も現れてく
人によっていくつクリアしているか、問題がいくつあるのかも違う

そういうことに鑑みると
上の方が浮いていて不可視の世界にどっぷり浸かっていても
下の方のチャクラに連動する経験が未熟ならば辿れそうでも開かない、準備不足

逆に下の方のチャクラに連動する経験、どっぷり現実に漬かり切って
ハマりこんでたら、それどころじゃない、道なき道は夢のまた夢、
よって準備不足

あるいは中途半端にどこかが目一杯で、単独で至高体験したのなら
足りないものがあるなんて思いもしない、

それだけで生きていけそうじゃん
あるいはもう死んでもいいという心境になるでしょ？

けっこうな満足度、イケた感でいっぱい
そしたら追究なんてしないでしょ？　

スピ系ワークでオーラとチャクラなどある
あれもぐるんと回って正解にたどり着けないように出来ているんだね
チャクラを開くとか、掃除するとか、うん逆だよね

ととのう（笑、いやいやいや　なんちゅーキレイすぎる言葉！
起爆剤だっちゅ～の

それはもう～熟しすぎて爆発しそうなくらいしんどい状態にある
だからこそ、その後の変化に繋がる　準備ってか下地がないと不発だよね　

そもそも機が熟してないんだから　ひいき目に見ても
そこにいこうという考えすら起きないよ

だからその前が必要
最終的には己の力ではなくて、人知の及ばない力が働く
もちろん、それは　どこにどうころぶか、終わりがあるのか
応えがあるのかすら　定かでない

だけどそこに行く過程をガチにやってると追い詰まって
追い込まれてヘビーでどこにも行けなくなって投げ出すことも叶わず
もうお手上げ、降参っすという所に流れつく

さらに行くとどうなってもいい、根本的原因の究明
ただただ何故の答えを、問いの応えを、最後を、
どうしても知りたいという欲求が残る
自滅覚悟で、何かを差し出して手に入るなら本望

ああそうだよね～差し出せる“私”や“躯体”がまだ残ってる
ラッキ～♪　かなり幸運だしー

差し出せるものがあるなら、最後のひとかけらまで
棄てるものがあるのなら　最後の一滴まで
拾うものがあるなら　
たとえ海岸の砂に埋もれた小石を探し出して拾うさ

そういう心境で何が起きても大したことない、ってなる

通常の精神状態にいる他者から見たらすさまじいかもしれんが
そこに至っては苦労や苦脳はすでに堕ちてる

もちろん此処を超えて絶対的な幸せ、
なんの不安もない新しい幸せの人生を歩もう、なんて方向性もない

本人からすればどちらも不幸ではなくて
答えの前には、どちらも、他のすべてが色あせる

何をしても消えなかった最後の想いがそこに在るのなら・・・

其処に行って　やっと、初めて　結果的に知の及ばない力が働くのだ

でもその前に全部が熟しきってないと、あそこで引っかかって押し戻される
同時に　本人の希望とかやる気と意志だけでは騙される

そして熟しすぎて爆発しそうでも本人の力のみではなしえない
ホントにどんなタイミングなんだよ？！なんつう力なんだよ

皆さん、‎重要な処は軽く捉えてスルーしまくってるよ
何度も言ってる　彼女の力ではない、と

だから彼女が抑えてるとか、コントロールしてるのでは？とか
何かやってるのでは？とか、ピント外れだよ

その言葉で見てる処が、認識してる場所が違うと思うのだ

そうだよ、
今でこそ　よくもまあ、やったよなーと思うよ
めっちゃしんどいし、めんどくさいんだよ、

すべてが揃う準備期間と機が熟す、パワーと勝機と計り知れない力と
そんな簡単には現れてくれないのですよ　

あーそうそう　勢いも重要だな
勢いって、それを求めるパワーで、それって自我の強さだよね

あーエゴってこと、【私は～】というエゴが強くないと中途半端に終わるな
ここいらもポイントだ。相反する力の存在、反発する何か。

う～ん寝食を忘れる集中力・・・ちと、かなり違うな←此処は
存在の世界を楽しんでいるのだから

そうではなくて　これをやらねば
寝食すら邪魔　これ以外どうでもいい　
むしろ　これをやらないなんて苦痛以外の何物でもない

しかしこれをやっても幸ではなく、不幸でもなく
あー冷静に見たら、体はかなりヘビーだよ
それこそ長くとどまってると存在することのない永遠の眠りを欲する

存在の世界を選択するってことは
常に生きていくために活動しなければならない

そこに安心、安定、不動なんて存在しないのだから
それが存在の世界、生きている、ということの絶対的真理
選択したことの代償なんだ

抵抗して拮抗して　苦しいのにどちらにも行けず　力も抜けず　
それがないなら、スカスカの不発になるよ

今やれっても出来ねーよ、

砂漠の蜃気楼のようにあーあっちだ～！と辿れそうなのに
まるで虹のたもとを目指してるような
時間ごとに変動するダンジョンの迷路のごとく

道を辿ろうとしている内は騙される
どうやって行こうかなんて考えていたら迷子になる

ー刮目せよ！ー

ほんとは道なんてないんだよ
だから思い描くのなら　結果だけを
覚悟しろ

＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊

今までも意識が拡大、拡散して
それこそ原初宇宙になっていることはあった

それは私自身が拡大してここではリアル感を持った肉体だけど
どんどん薄まって薄まって空気みたいになって遠くへといく感じ

でも　あれは全く違った

部屋に居た
何がきっかけか・・・しっかりと核になる中心に“私”がいて
身体が周りのすべてと重なり、繋がってどんどんひとつに
いっしゅんで？
ちがう、気づかなかっただけ
今まで合わせていたチャンネルが変わったみたいに

言葉で「ひとつ」ってあるけど
よくいう「ひとつ」も体験したことがあったけど違った

気づいたら“私”が質感と重量を持って、全部だった
意識を向けると“地球”で、ずわーーーんとそのまま
ー最初のはじまりーまであった

あーこれはムリだ　なにがって切ることも動くことも出来ないね

私だと思っていた１つの身体が、今　ひとりで部屋に居て
その視野のまま、聴覚のまま、つまり五感のまま、
（見えてなかった）身体の大きさが地球で動ける？って思ったら・・・、
（見えてなかった）大きさが初めから終わりまでの原初意識で在る

最初に想像して、己の大きさがまんま地球だよ
絶ち切れる？サクッとうごける？

圧倒された・・・、ひとりじゃないわ、なにこれ、なんだ
こんなにみんなの存在がうるさいんだ～。
もちろん誰もしゃべってはいないよ

なんかもう胸がいっぱいで、いっぱい過ぎて感極まって涙が止まらなくて、

ちんけな言い方になっちゃうけど
すべての存在ー在るー存在のエネルギー、オーラというか
生命エネルギーみたいな？その存在達が訴えかけてる
そういうのがすべてが繋がって波うって見えてく

なんで気づかなかったのだろう
今までだって　こんな風に存在してたのに

今までとは使ってる視野が違う感じで視野を動かしてみる

部屋の隅においてある防災リュック、銀色のやつを見て
泣けてくる　なんてキレイなの　なんて愛おしいのと

意識して見れば　個々は今までのようにも見える
ふっとやめたら、周りと途切れていない、圧倒的な大きさ

私は防災リュックで　空気で　ぜんぶ　全部はわたし・・・
風がふいた　雑草が揺れる　雑草のざわめき　それは生命
窓から風が入ってくる　周りも揺れる　存在のオーラも揺れる
酔いそう・・・待って・・・風が入る・・・すべてが一体となって
どんどん合わさって流れていく　あちらからこちらへ　そしてそちらへと・・・
待ってくれー
濃厚で息苦しいほど強烈で圧倒的なエネルギー渦を巻いて流れていく
胸がはりさける、いや私としての個の体が壊れるかも
バラっとばらばらばらと逝ってもおかしくない
だってあまりにも小さすぎるんだもん
だって原初からのすべての宇宙の大きさ、だって初めて見えたんだもん

私の厚みってほんの数十センチかと思ってた
えーっ？こんな大きさだったんだ！？

空気が笑う。うん、わたしだね
遠くでウグイスが鳴いた

ほーほけきょー、
音がキラキラしてる　自然のサラウンドの音
2度と同じ瞬間はない　全部が重なる偶然の産物

しーん
いつ来るの　いつ、いつ
その時を待つ楽しみ

ほーほけきょー、

キター
歓喜の涙がこぼれた

原色のうねり　どこまでも続く　続いてくわたし
視野が変わる

なんだ‭　ひとりだけど　ひとりじゃない
でも他にだれかいるわけでもない

ほーほけきょー、

うん、だってこんなにも沢山の鳥も
生物も植物も鉱物も自然も存在自体を反射させてきて

まるで
「こんにちは！」ここ（在る）だよ

と言ってる
だけどわたし、だ　ん？
わたしってなんだっけ？あれ　違うね　
【これ】だね

ほーほけきょー、

ふわぁーなんてキレイな瞬間、

ふああ～

いつ鳴くは、分からず　不規則に鳴くウグイスの声音に

今また感動して歓喜する　合わせて太陽の光もキラキラ
外の物干し台の反射を受けてまぶしい

ヤバいぞ　器が限界かも　過呼吸っぽい

前は　過呼吸って心の傷、ストレス系の１択だった
だけどね　ある時ラノベを読んでた　
魔物の威圧感（殺意）が凄くて蛇に睨まれた蛙状態
がたがたブルブル震え　汗が出て過呼吸のような呼吸が乱れ、という表現があった
あ、そうだよね　今まさに生死の際、魔物に食べられるかもってなれば
恐怖でそうなるよねーと思ったのだ

それを思い出した

どんなに心は歓喜の喜びに満ち溢れても
躯体は分解するかもしれないって、身体が壊れたら肉体はシを意味するのだから
同じだね　だから過呼吸も出るよねー、おもろい

ほーほけきょー、けっきょ、けっきょ、けっきよーーー

少し鳴き方変わった？

これなぁーこれは音楽もいらないよ
見るものもいらない
おなかもへらない　のども乾かない

時間つぶしも必要ない
何もいらない
この状態なら　何もせず　ずっとこのまま過ごせる気がする
ってか、勿体ないよー　あとどれくらい味わえるのだ？
余計なものはいらない

これを味わわなくてどーするんだ
これを知ったら　他のものは子供のおもちゃみたいだ

音が始まる前に気づく
ハッとする
ほーほけきょー、けっきょ、、、、け、け、けーーー、きょ。

鳥肌が立つ　私が揺れる　うねりを帯びて　波打つ
波はざーーーっと流れて、遠く近く
上へ下へと流れていく　ざー地平線の彼方へ　
ざーざーざー水平線の行方と、そして私の大きさを感じる

これ、遠くの私の野生動物の私、死の瞬間のおとずれをも
感じられる　
全部ですべて　これはもう絶ち切るとか何？って思うよ
そのまえに身体がほんとに壊れそうなの

あつい・・・空気が・・・あつい
エネルギーが濃厚で原色で　動いて
厚みがありすぎて　息が出来ない　息が止まる　
うねりを増していく
だから・・・もう体が分解しよう、、、だって、ば

ちょっと歓喜すぎて（躯体が）こわっ！（と言ってる）

今までなら　怖ってなったら、止まるはずなのに（止まらない）
今までなら　ゆだねたら　終わるはずなのに（終わらない）
今までなら　もっともっと感じていたいなら、縮小されたのに

そんな思考のおしゃべりも尽きて
なにもかもがしーんとなる

§なんでもない日の営みのキロク§



＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊


【死】が微笑んだ

【私】はしんだ
もう【何故】はどこにも存在しない

闇へと消えた

そして・・・
そこには　ただ　【意識】が在った

【消えた私】は　知らない

＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊＝＊



















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		<dc:subject>*今のキロク*</dc:subject>
		
		<dc:date>2018-10-22T00:00:00+09:00</dc:date>
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		<title>西暦2018年9月24日（月）</title>

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	<item rdf:about="https://para-siempre.blog.wox.cc/entry67.html">
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		<title>西暦２０１８年１月１日（月）</title>

		<description>



（この記事は２０１７年１月終り…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 



（この記事は２０１７年１月終りに予約投稿した）

（註）１度くらいはきちんと書いておこう

２０１５年から・・・自分を指す一人称代名詞【私】にとても違和感があり
（それまでは、平気で【私】と言ってた）

文章を書く時　抵抗があるので
意図して【自分】【己】【彼女】【我々】という言い方をしているが
それぞれの言葉の選別自体には、意味はない　その時の気分である

【私】という言葉を使っている時は【過去の私は】であり
その時の彼女は（考えた、思った）「私は～～～だ」的な意味合いで使っている






































 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>*今のキロク*</dc:subject>
		
		<dc:date>2018-01-01T01:23:45+09:00</dc:date>
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	<item rdf:about="https://para-siempre.blog.wox.cc/entry66.html">
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		<title>彼女の想い</title>

		<description>彼女が諦めた瞬間

何故分かんないのよ…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 彼女が諦めた瞬間

何故分かんないのよ！と強い口調と泣きそうになった魂に
友が合わせ始めた時だった。


彼女の中でつーっと何かが醒めていった

この展開はＵさんと決別した時と同じ
あの時Ｕさん自身は魂に合わせ魂の言う通りにしたい、と明確に示していたから
合ってないと言った

それとは違うだろー

茶番・・・口には出さず己の魂に言った。

もうやめようよ
人を返して従わせようとするのは
あんたも私も今はそんなことしている場合ではないでしょ？

と同時に

何故この人は、私が言わんとすることをこうも分からないのかな？

最初に会ったときから　この人ってなんだろ？？？
何故なんだろうと知りたかったけど
もういいな　

・・・向こうは言葉で話す気はないと言ってたけど
結局、最初から最後まで伝わらなかったなぁ
魂で会話する以外の方法では


例えば
だってみんな自分を見る為に来てんでしょ？

だからと言って壊していいはずはない　手加減してやれよ

なんで？みんな見る為に来てるんでしょ？！

なんだろー確かに正論は、そうだけど・・・それ以上突っ込んだから
精神崩壊しかねないでしょ？初めて人間やる人なのかな？


空気読まないの？

授業が終わる　ＯＯは慌てて取り繕ってウソをつく　

そこまで分かるなら手加減しろ？
なんで？みんな見る為に来てるんでしょ？！

空気が読めないってわけではないのか？潔癖なの？

私は目の前で誰かが壊れるかもしれない瞬間を見たくないだけだ

実習、ビシ、バシ・・・戦々恐々

私に縋るような目やめて

私は私なりに言ってるよ　だけど私の言葉では入らないと思う
なんで？みんな見る為に来てるんでしょ？！で終わるんだよ

文句があるなら本人に言え！
とりま授業中！みんなーそれぞれやろうよ、止まってるよ！

・・・

魂が決意していたら壊れないんじゃない？

違うと思う

また魂に合わせ　うん、魂が決意していたら壊れないよー
うん、そうだよ、そうそう・・・うんうん。

ホントに同じものを視てると思うのなら　私が相手の魂にも己の魂にも合わせて視て
相手にも合わせてちゃいるどにも合わせて考えや感情にも合わせた上で

言葉でもきちんと話を聴いてそれでも壊れる人は壊れるんだよ、という前提で話しているのが
何故　分からないんだろー

さらになんで同じものが視えてる＝視えてるものに従うになっちゃうの？？？

彼女にとっては魂も天使も幽霊も“私”ではなかった、霊は平気でうそをつくから

なんで？？？そうなる？？？あなたは魂しか信じないの？
魂がウソを言うとは思わないの？

言わないと分からない
言っても無駄　
なんで？言わなければなおさら分からない
言っても分からないし言うつもりもない

そして平行線・・・。

あなたの大前提を当たり前としてそこは端折らないで　

のちのち　あの時はおかしかったとか
やっぱり～！なんかピンとこないと思ったんだよね～！！！とか

今さらそれはないんじゃない？

魂はこういってると散々言って従う事を要求する
魂に合わせこう言ってる

それは知ってる、ちゃんと視えてるし　分かってる

まあいいかなと思えるならば　従ってもいい

でも私が譲れないラインだからずっと私はいやと言ってるのに
なんでみんなは私を無視するの？私をコロせという事？

誰か教えろ、魂に合わせてもあなたの魂に合わせようが
私の問いには答えないでしょ？

だから　あなたに聞いてんだけど
ナニ・・・このずれてる感じは？

誰も彼も　何故従うかを明確に提示しなかった
だからと言ってこっちがガン無視していれば怒られる

まあそんなことがあったおかけで
他者に支配されるのも魂の言う通りにしても私は全く納得できないと分かったから

私と魂は相まみえないと分かったのはよかった

こうしたら 今までとは違うものを知ることが出来るよーという言葉に見たいかも
嫌だけど遣ってみてもいいかな、と思う自分の弱みに気づいたから

何故を知りたい欲求だ

だけど必ずしも魂の言う通りにする≠知ること
ではなかったのだ　私が知りたいだけだから


だから最初に
「すごい愛にあふれてコードを付けてない、そこ何度も確認したよ
ブロックが消えるんだよ、すごいよー」
という言葉でセッションに行った訳だ

魂に従いたくない、とずっと言ってたのに
生きてきた中で私の勘でヤバそうだと思ったときに従うをしてただけなのに


聞いてないよ～！何で私が魂の言う通りにしないといけないの？？？
教えてよ～！説明義務はないの？別の人に聞く、いまいちわからない


魂はこう言ってる、そんなの分かってるけど決めるのは私ではないの？

何で私が一方的に悪者になるんだろ？？？何で魂が正しいになるの？

何度も何度も何度もずっと聞き続けているのに根本は言わず

なんでセラピー来いとか　行けと怒鳴るの？
言葉だけで対話するより暴力的　モラハラみたいだな　私のいう事を誰も信じない
言ったらただの言い訳、どこ見てるって言う　なんだかなー不条理

言葉で通じないならまだしも　視えてる人達にも通じないってナニゴト？？？


今の彼女には何を言っても入らないというのなら
昔も今もまったく私の言う事は伝わらなかった


何故魂にしか合わせないの？
何度も何度もなんで？？？

あなたが彼女に対して多少の苛立ちを表しても
彼女が「あれは私の事？」とあなたに聞いてあなたが「違うよ」と答える

後日　それを肯定しても　
なんで嘘を言うんだろーと他の人に言ってたのに自分も嘘をつくってどういうこと？？？　

彼女の前で笑って　対面してない処で否定・・・する状況に対して
いい加減わかれよーと私から口に出して去ってほしいという意志表明？

それとも対面してなければ気づかないと思われてるのかな？
どういう意味だろう？？？


それでも、彼女自身はせっかく同じものが視えてるのだから最後まであなたと話がしたい、と思っていた
あなたの言う同じものが視えているから安心するという意味はよくわからなかった


彼女はあなたの言う
「“魂”だとちょっと違うんだよなー本質って言葉のほうがしっくりくる
だからボクのブログには一切、魂という言葉を使ってないでしょーうーーん言葉に出来ない
説明できない、そもそも人に伝えようと思わないから！（ビシッ！）」

という意味をよく考えるべきだった

正直言えば　よくもまー諦めずにあなたに問うていたなと思うが

あなた自身が「私腹黒いよー」と言った
あなたの手札を見せず肝心なところは口にせず

あなたは彼女が　何故“私”と“魂”という言葉を使うか考えるべきだった

まあ・・・あなたは他者なんて　興味なかったかもしれないが。


あなたが言いよどみながら
「地獄はココだよ・・・けっけっけ」と笑ったとき

何でそんな当たり前のことを言いづらそうに言うんだろー？不思議～！

ボクと同じような人に出逢ったことがない

たしかに　この地球には居ないと思う

逆に高次ならたくさん居ると思う

彼女の言葉「魂ちっく」が示唆している

それでも肉体を持ってこの地球に生まれて居る以上
まさか“私”がない人が居るとは思わなかったのだ

以前　私の意識という言い方をしたがそれより“自我”という言い方がまだしっくりするかな

この地球上の心理やセラピーは私（自我）があるという前提に存在しているのがほとんどだろう、と思う

だから彼女はうーーんこの人、自我が弱いから他に行った方がよさげ・・・という区分をしていたわけだ


ちなみに彼女がブログを書いていた時にぷりぷり怒っていた人達

・・・今まで彼女が逢った事がない人達だったのだ
少なくともセラピーでは自我が弱い、という人だったから

「なんで私が書いた文をまんまコピーするの？自分の言葉で書けよ！
私の文章丸のみしただけで変わらないって文句言う意味が分かんない」

つまり自我が希薄、現実感がないからこそ他者が言ったコトと己の区別もつかない、ということも
分からない　←普通に暮らしている人達なのだから　さすがにないだろーと彼女は思っていた


ココに居る場合は【明確な私】は自立してないので
こちらがこうだよねーと魂に合わせて言えば　あ～！そうかも！というし

自我や気持ち、考えに合わせてもあ！そうかも　何で私の事が分かるの？？？
となるだろう
　
ある意味　他者が言った言葉を全部とりこんでしまう
そして私が思ってる事になってしまう


Ｊ君とあなたが話していた時
あなたがＪ君の魂に合わせて会話する

「あーあんたのそういう所、いや、でーきらいだ！！！
あーもうなんか分かったように言う感じ・・・上から・・・（ふぅ）」

彼はそれ以上言葉にするのをあきらめた　

その時　彼女はなんで　彼と話をしないのだろう

世間の分かってくれない、というのとは違うこの感じ

何故彼の魂にしか合わせないのだろう・・・？
せっかく言葉で会話しているのに　何故彼と会話しようとしないのだろう

視えてなければ　あなた自身と会話している手ごたえというか
受け止めてもらっている気がしないじゃん？会話しないの？

なんだろーこの違和感
・・・そもそも視えてるなら彼を見ないの？あれ？？？

もしかして前に言ってたHちゃんの分かってくれないもこれ？

逸らされている感？

魂に合わせること、彼（自我）に合わせること　気持ちや思考に合わせること
それぞれ違うでしょ？別物でしょ？

あなたが視てると疑わなかった

それとは別に視たり合わせたりしなくても言語を使ってるのだから
純粋に言語で会話しないの？

言っても分かんないと、はなから諦めている弊害？？？

彼女は地球に生まれたらもれなく私（自我）がついてくると思っていたのだから

だからこそ　心がないの？になった


最終的な彼女の理解では、あなたにははなから
自我という概念が存在していないから本質、と言ったのか

あなたの核・・中心（本質）があなただったということか、

だから相手の魂に合わせるし自分の魂に合わせる
まさか、ずっと言い続けていた私という概念が伝わらないとは　思ってなかったのだ


ならば必然的に私＝魂　からぶれるはずはなく
魂に従わない私は「今の彼女に何を言っても入らない」となる訳だ　


でも会話が成立していたことがすごいなー

Uさん・・・いえすが言ったから？

ドン引き～！
怖いよ！

だからこそ彼女は分からなかった

いえすが言ったから、と 魂が言ったから

それとこれ何が違うの？

外と内ってこと？そういう線引きなの？？？

でも・・・同じでしょ？？？
どっちも私じゃないじゃん？？？

それって怖いよ！何で出来るの？？？

小さい時から答えは内にあると思っていた
誰にも通じなかったけど・・・

内って魂を差してんの？私はどうなる？

別に魂に合わせることが出来なくても遣りたい事を遣っている人達は居るよね

うん、居る
でもさーそういう人達に合わせたら魂がしぶしぶで自我に引っ張られ続けてる人だっているじゃん
ある意味、我が強いみたいな？

あれ・・・？視えてるのにそこは確認しないのかな？スル―なの？

よく分かんないな・・・何かは同じだけど何かが根本的に違う
なんだろーこのずれ感

あなた自身を語った唯一の言葉
・・・だってそれが一番ピンと来るから、は彼女にはピンとこなかった

本質の説明はなかったから　
共通語としてむしろ　ボクは魂だから、というなら　分かったかもしれない

そうしたら彼女はにっこり笑ってこう言っただろう

「なあんだーそうだったんだ～！魂ちっくではなくて、ちみは魂だったのかぁ
教えてくれてありがとー」

それぞれに最初に大前提があるからこそ気づかない、気づけない差異
だから過去の私達に伝わるとは思えないと言ったのだ

だけど彼女とあなたの組み合わせだったから成し得た

あなたと彼女の共通の知り合いは　魂も自我も流されやすいイメージ

それとは別にタクスが解放された後、彼女自身が気になっていた部分で
己の魂やあなたの魂を端折って
繋がった先と彼女自身遣ることをしていた


魂全開で遣るのも違うし私全開で遣るのとも違うんだよねー
かと言ってお互いを合わせて遣るのも違うかんじぃ～とずっと言ってたでしょー

だけど（興味ねー）「ふうーんそーなんだ」で終わったから


だから　Ｒの物語にあんなに反応するなんて思わなかった

「あれは私だよー」
いつものように軽ーく「ふうーんそーなんだ（興味ねー）」と返ってくると思った


「いや私って！そうは言っても・・・あれは！！！」チッ怒気をはらんだ返しに
彼女は絶句した


なんで？オールＯＫではないの？言ってることと違う？嘘ってこと？
条件付き？魂のみ、合っている前提？？？魂しか認めないってこと？

自分が嫌いなの？？？

「私だけど・・・」と他者であるはずの彼女に
それだけ激高して受け入れられないなら

そのポイントにトラウマがあるってこと？？？

あの頃の彼女は全部何もかも　自分だと思っていたから
ざっくり私だと言ったけど正確には違う

のみ込んだ言葉

「あれ、ちみだけど・・・？」

それでも粘った

なんで？好奇心、知りたい欲求が上回っていた


その後もほら～！なんかピンとこないと思ったんだ　やっぱりやっぱり違うじゃん
ダメだ　今の彼女には入らない、うんうん。。。

あなたのつぶやきを聴きながら

何を見ていたのか、なにをやっていたのか膨大な時間をかけて

魂は認識されているが個としての“私”は認識されていない


これ以上お互いテーマは違う
物語は違うから　だからもういい・・・。

私は私の知りたい要求を選ぶ　

例え何が起ころうとも、どうなろうとも
それだけが私の人生で後悔しない方法だから


なんで？なんで？？？言い続けていた彼女も魂も
言っても分からないと言い続けていたキミも居ない

せっかく同じものが視えてるのだから、
だからこそあなた（自我）と、いつかいつの日か純粋に話がしたかった、

最後まで・・・これが彼女自身の想い。

・・・そうして

きょうみ、ねー
どうでもいいー
うんざりだー
チッ！

あなたを思い出して苦笑した。


※これは２００３年～２０１４年前半までに私のラインで起きた出来事だ
以前書いた２００４年～２０１４年の私達に注意を促すためのモノ
もう結果が分かっている２０１４年夏以降の私達に向けては書いていない※



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		<dc:subject>ココに来るまでの経緯</dc:subject>
		
		<dc:date>2017-06-28T15:00:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>para-nada2014</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
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