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西暦2017年1月12日(木)

(西暦2017年1月11日(水)打ち込み)

初めてまともな書に出逢った

もちろん、これは人間の領域の範疇なのでこれからの私の参考にはならない


発端はデータがぶっ飛んだあと改めて書く気になれず
大晦日、黒い影の人型?がまとまって遣ってきているのが見えた

年明け2日 会員になっている所の2007年発行データブックをパラパラめくり
これはいいかもと思った本を見つけた

しかーし 市場に出回っていない
発行は10年くらい前

その本を読んでの感想が書いてあるブログをいくつか読んでみた
うーん、どうなんだろー
感想はあくまで読み手に依存されるよね・・・。

会員になってるところに行くと12月後半から出版元に残っている本を売っていた
売切れ本はすぐに反映されない場合もあるとの但し書き
ってか・・・かなり 「残なし」になってる

欲しい本は残3 いかんせん年末年始お店はお休み
休み明けから発送らしい

微妙なラインじゃね? 無に引き渡すをして 手に入らないなら必要ないってことで
当日のチェックはやめようと思った

翌日 注文ありがとうございますとメール来ていたので
なんだ、すんなりだったのかと思ったら違った

その前にもう1通来てた
別のお客様が検討中、それがキャンセルになれば用意が可能
結果が分かり次第 連絡 もうしばらくお待ちください

あーお店で悩んどるのか・・・
昨日の時点で見なくてよかったと思った

***
1月7日(土)に届いた
プレゼントCDも入ってた(これはまだ聞いていない)

まえがき(編集した方)を読んで知ったのだけど

前半部分は1993年の時点で今後 約20年ほどはこれを本にしても無意味だ、と
公開を禁じていた

その遣り方(行と言うのかな)で初期の悟った人に宛てたものらしい

前半が公になっていなかった部分(手紙、草稿)
後半がそこでの行をして悟った人の体験談&編集した方のやり取りと解説のような感じ
その遣り方で体験した人が居たために本になった


*会報で 編集した方のインタビューは目にしたことがある
私にとっての当たり前を当たり前に言ってるのでわざわざサイトに行くこともなかった

発行された10年前に その本を読んでも分からなかったと思うし 手にも取らなかっただろう

悟ったところで人生を生きていくのに関係ないじゃんと思って居たので・・・(今も思う)
そしてめざしてる人達や苦しいコトから逃れたいだけの人達には危険な本だと思う

ひたすら変化を求めて、結果的に消えてしまったとか
私の言い方で言うなら 苦が無くなるのは望んでいなかった、
それってだたの症状消すだけの対処療法じゃんと思ったら

何故これが起きてる? なんのために???どうなってもいい、知りたい根本の原因
最初の最初まで問い続けて

あれ?ココに来る予定はなかったのに・・・根源的無へと強制的に巻き込まれて
まったく知識がなかったという人達にはいいのかも


***

前半を読んで 今まで己が書いた文章で抜け落ちている、ごちゃごちゃに書いてる部分に気づく

それは同じラインの私たちが視れば私が体験したことは分かるだろうと思っていたのと
創ったのは全部エゴだ、という衝撃で そこをキロクすることが先に来ていた

同じ文脈の中で 違う次元の話が混在している
それは別々に語られるもの、らしい

なんでそうなったか、簡単だ ソコに興味がなかったのと無知だから
いくら私の体験でも私に伝わるわけない

えーなんでそうなる?という疑問に対しても、知らなかったという感じ

あと大爆笑した部分(正確には苦笑だ)がある

裏ダンジョンというべき 秘密の扉が出現して 開かれる、
道なき道を行くための最低限必要な条件が存在する

なんだよ、私当て嵌まってるじゃねーか・・・

RPGゲームでもあるじゃん それってレベルを上げりゃいいという問題でない
普通にやってたら まかり間違ってもそんなの発見できないだろーという技

攻略本やゲームやった人がたまたま発見したものとかあるじゃん、
狙おうと思って狙えるもんでもない、ああいう類ね

私の場合は・・・生まれた時から
魂と肉体にいる私の意識の対立
キレイなものではなく えぐいのを視る土壌があった

ふたりわーくをやりはじめてから、至高より 地下の闇が多くなった

視るだけでなく 入ってくる受ける、最初は個人的なもの
集合的なもの どんどん規模が大きくなって
もうこれ、誰とか ナニとか区別できないよね・・・という処まで来て
躯体は器として 群衆が大挙するとかに移行した

だからと言って 私が目にしたものや公開されているサイト上で
誰もかれも、ひとつとして同じ条件はない


大きく分けて 悟には



純度 精度という言い方をしていた

一体感や本質が分かった、という場合 小の悟ですらない
自我が落ち(死)、初めて悟となるらしい

私は いわゆる分かっちゃった(悟った)人達がそれでも普通に生きていく
だってこうして肉体持ってるし

ということに
何故?なぜ??ナゼ???
どうして、どうして、どうして そう思えるの???

そう思えるの?というのは そんなんで納得できねーだろ!?
それに それで終わったら こいつら(集団で押し寄せてくるもの)終わんねーだろが!
と思っていた

分かった、にもいろいろあると知った、私が思うのと逆だった


本は小の人に向けて言葉を放っているのだけど
例えばこれは ~で言う処の~~~だ、とか

いやいや、それってだれ?
これってなに?だれ???
~~~でいうところのこういう状態、とか わかんねーよ

すごく有名な人達なんだと思う
みごとに何も知らないわ
唯一 知っていたのは虚無、自我がなくなった人の本

それも私が終わってから手に入れたし・・・。
ざっと読みしかしてないので、また読んでみる

前半の部分で 細かくその人の考察をしている章があるんだけど
(25年前だから 2017年現在で誰かいるかもしれないけど
悟るに興味がなかったので分からん)


師がいなくて(存在は居ただろうとのこと) 小から大へ行けた人、
何故20年かかったのか←私的にはそれくらいかかるだろと思った

ん?それって逆じゃないかなと引っかかった部分は逆らしい

問題は去った、苦痛はない 中心にいる、揺らがない
何も問題はないと本人が思う状態
己で見つけることがない
動きようがない 
だから不幸にして小ならば 大の師が必要になる←先に行くならば

さらに 小には個人的なものと集合的なものがある

個人的なものだとせっかく空っぽになった部分に別なものを呼び込む
視えるようになりました、ちゃねりんぐ系で先生となり 人を導くとか地球のためにの
方向らしい

前半を書いた人は ある問いを問い続けたら
意図してなかったのに宇宙の外にほおりだされてしまった

そこからゆっくり戻ってきた

(あ・・・私自身 出ちゃった、とは言ったけどどこに出たのか
ちゃんと時系列で言葉にしていってないわと此処で気づく
時系列に並べない所もあるし)

戻った時
先駆者たちの言葉を読み 誰がどこにいたのか どういう人達に言っているのか
内側にあるものを検証してリライトした
遣りたい奴は勝手にやれ

本人の今後の探究はこれ、
その中の一文で、あ・・・と思った部分もある

***

とにかくエゴだ、
(この本で言う処の自我エゴではない、念のため)という事実が大きくて 一緒くたにしてた


問い、根源となる部分、己の苦悩かなりの負荷があって
なおかつ 行に対するような何かを遣ってないと普通に無理らしい

瞑想・・・気持ちいい・・・で悟・・・は訪れないらしい

逆に言えば 己の苦悩かなりの負荷があって・・・という人生ならば
その人生に対峙していたのなら いきなり、中や大もあり得るのらしい

うーん 小とか中とか大とか
そもそも悟りたいとか思ってないので自分がどこに行ったか分からん

だけど私は死んだし魂も死んだし すべての過去が死んで 落ちたのは分かる

3つの地点だと思った時のバラバラの記憶を繋げたのか
その後に 瞬間的に闇を抜けたのか
トーンダウンした時に起きた点と点を覚えていたのか
そこいらは分かんない

夢で悪夢や印象深い夢は覚えているけど目が覚めたら忘れているような

自分がしんだことが分からなくて 生きているときと同じように
身体が覚えてる習慣で生きているけど
あれ?なんで誰も気づいてないんだろーとかあるじゃん、あれに近い

戻って私の習慣をしようと・・・あれ?なんだろ
受けがなくなってる・・・???
ぼー
ぼー
ぼー

あれ?
なんで私居ない?
出ちゃって別の誰かの視点で見てる?
なんだ、これ←己に対して 猜疑心・・・があったので遅れた


その前 たしかに負荷はかかっていたし 受け切らないと終わらんと思っていた
今が一番楽だ、これからどんどん大変になるのだ、と言われた日にゃやるしかないだろ!?

もう限界・・・と思った
喜怒哀楽が一緒に大群でくるのはキツイとも思った

だけど 群衆で押し寄せて来るのだから受けるしかないじゃんか、と・・・。

***

体験談の中に過去はどうだったかとか
子供の頃の願望を回想していたので 私の子供時代も書いておこう


@小さい頃の願望

教室とか家で空を見て あー早く脱出したい
繋がれた牢獄から出て自由に、思う存分 すべての時間を自分の遣りたいことだけ、追究したい

時間が惜しい 1秒だってどうでもいいことに使いたくない
早く大人になってずっと自分だけの時間で生きたい


@それって わかんないなーと思ってたことも書く
(そういう疑問やこうだろと思っていた性質がのちのちに繋がると思うので)

@嫌われる勇気
@ワクワクを選ぶ

私が なりたい!遣りたい~!と思うことは
なる!遣るに直結する ほとばしる衝動を抑えられない
落ち着くには やる、だけ

30歳くらいまでは周りも遣りたいことがある、そういう人ばかりだったので
遣りたいことがある場合はそういう状態になると思っていた

だから とりあえず特に遣りたいことがない人が
どっちでもいいのを選ぶために ワクワクする方を選ぶ、という方法論かと思っていた

それって 落ち着いてどれがいいかワクワクを選ぶ余裕があるということだから
明らかに とまらない衝動とは違うじゃん?みたいな???


体験談を書いた人は小さいころは冷めていて違和感を感じていた、けど
思ったことは何でも言うから・・・感情的にはならなかった
それでいいのだ、と思っていたらしい


だけど それが起きる前は体の苦痛、それも集合的なものを自分のことのようにウケて
気絶できたらいいのに、狂えればいいのに、とか そうならないから
行をするしかない・・・が、すごい抵抗していたらしい 


思えば私も戦っていた

日常では親や学校、周りの大人たちは一体全体なんなんだ?
体から抜けようとするのを押しとどめるこいつらはいったいなんなんだ?
そもそも私の人生に何で介入してくるんだ?
中にいるやつ(魂)もなんなんだ?
負、闇のエネルギーとか、ぎょとするようなお化けたちもなんなんだ?

なんの権利があるんだよ
私の人生は私だけのものであるはずなのに

私は絶対にお前らには屈しないから!!!と思ってた


だけど幼稚園に上がる前から 自分がヘンだと思っていたので
シンリをやっていた時もやってくる人たちを観察した


だから 物語を書いたときは 特定の人に読んでもらう前提だったので
出逢った中での平均的な部分だろうところを創り上げた
体験は私の身に起きたことだったりもする

あれが私自身だと思った人も居たみたいだけど
あれは私ではない虚構だ
己の特異な部分は削ぎ落しているから

当時はううーん、大多数の傷を負った人たちと私が違うのは
みえないものが視えてるからかな?と思い

すぴに行った時はううーん、
幼少期トラウマになるような傷がないからかな、とか思ってた


弱音を吐いたのはウケが半端なくなってきた時だと思う

これ、私が居ないほうがいいんじゃないか?
私の意志を無くして従ったほうがいいんじゃね?

あの時に私が従っていたら、此処には来なかった

***

端折った部分
(自分の中でそこは大した問題ではないと思ったけどこの本を見て気づいた)


一度、失敗してる (此処を書いとかないとダメだ)

視たらわかると思っていた
当たり前だけど光なんかない真っ暗な闇の中だ
私の意識・肉体が終わろーとした時 止めたのは魂

その時、なんだよ?
そもそも私に問題は残ってねーということじゃんか
私は私の人生の中で(課題)終わってんじゃん

諸悪の根源、根本はお前らやん
あんたたちの問題を私に押し付けんなよ!

なに躊躇してんだよ?
いくじがないなぁ!!!
どいつもこいつも、だから こいつらが残ってるんじゃん

ざまーねーなと思った
その時に私も、魂も確認してる


そこで思った
そもそも私が終わっても 魂が終わっても
集合体としての意識があるならば 宇宙は相も変らず存在し続ける
それってどうなん?

・・・魂は肉体を持ってすべてを経験したかった、一部納得してたけど

だからこの世は地獄、あーあ 、やんなっちゃう、
になると違和感・・・違うよね?

天国とかワンネスだって 地獄だよねーと思う私ってなに?

結局、だからどうしたこの輪廻が続くだけじゃん?

転生とか次元上昇とか、時空間とか異次元とか
なにもかも創られるもの全部が全部うんざりなんだよ


・・・いや通過点だし・・・ん?通過点って言ったか???

ああ 創造主を消しちゃえばいいのかそれ(創り出す大元)がなければ終わる?

ここらは誰が、あるいは何が、思ったのか定かではない

正確に言えば 虚無の闇を通って創造されてるものの外側にほおりだされた、ということだ

時間で言うと 同時に起きたかタイムラグはあると思う 

意識が戻る・・・正確じゃないな・・・肉体だ、これもちと違う

言葉が出ないな
・・・無から戻ったときに3ヶ月くらい経過していた、時点で最初の文章を書いてるので
衝撃を受けた部分のみ強調して 欠落してる


創造する主、と問うたから外側へ 出てしまった
それが何かといったら、エゴだったとこに衝撃だった

前半を書いた人の絶対無というものが私が求めてるものかは分からない
そもそもの問いが違うので 置いておく
 
話を戻すと

だから 【無が在るを含んでいるという無】はウソじゃん?!
こうしている間にも 漏れたものをどんどん創ってる

すべてがない、という無も創ってるし 宇宙を 観察するものも創ってる

歴史もつじつま合わせじゃん?
なにもかも全部 存在するための罠じゃんか

そもそも何も存在しなくていいのに・・・

そこで終わっていたら ラッキーだったけど戻ってきたので
完全に終わらせる方向にいく・・・しかないな
いやー結構ヘビーだよね・・・目に映るものすべてということだよね

***

前に地球のコアまで行った時 うすうすわかっていたけど
同じ目的の人誰も居ないじゃん!?と少しショックだった

“私が”白い部屋で科学者みたいな人に来たね、と言われて遣ったことが
本を読んでつながった

何故、魂が待ったをかけたのか、とか
私じゃなきゃダメなんだ、彼ではダメなんだ・・・戻される・・・と思ったのか

なんかいきなり(肉体が死ぬかも・・・)と思ったのも

ぞっとした・・・かなりきわどかったみたい

ぞっとという意味は 記憶がなくなって生まれ変わればどうでもいいだろうけど
これをまたやり直しはいややん?という部分で

いやはや無知ってヤバいな、
いや無知じゃないと躊躇するだろうな
これくらい続いたら、肉体が死ぬ、とか大のままではもたない、というのがあるらしい

ストッパーがかかりトーンダウンする、あるいは至高体験になるようだ

だけどシナナイという体験を何度もしてるとちょっとやそっとでは死なないと思うよね

白い部屋・・・念のために書いておく

私が、と言ったけど その時、魂は居たのか
私は居たのか 彼は居たのかという確認はしてない

なんとなく私(今生の意識としてのわたし)だと疑ってなかった、というだけ

そう考えると誰かが止めた 私と、魂を確認した、というのもあやしいということになる

誰が、何を確認したのか、あるいはしなかったのか すでに何もいなかったのか

放心していた3ヶ月後のさらにあとで始めて、誰も居ないと気付いた
魂も私もかれもなにもかも・・・、という処から始まってる

誰かと一緒に住んでいたら、放心自体は もっと早くおさまっていたかもしれない
だけど誰かが、あるいは何かが、肉体の維持はしていたのだろうと思う


・・・ネットで荒行を成し遂げた人について
友達がなんでそんなことするんだろ?意味があるんだろうけど・・・と言ってた

私自身はがーん、全てうそだ・・・全部一緒、同じ・・・衝撃の余韻が残っていたので

よいん、よいん、よいんのまま

同じだよ、楽しいを求めるのも苦も・・・ちゃんと答えなかったけど
それが楽しいからじゃん、ということだろーと思った


私にとっては楽しいとか、苦とか、そんな部分 どうでもいいんだ

で・・・はたと気づく

なぜ彼ではダメかと思ったのは 友とやっていた時に来た悟ってる(?)人にかぶる

無関心、世間にも己にも、
つまり何かといえば
たましいチックだと起爆剤として作用する自我がないんだ

どーぞと言える、ただそれだけだと躯体を持った意識が希薄で、欲がない

すり抜けてしまう

最初に意識の自分が肉体を使って満足しないとどこにも行けない

意識としての己がもういいやと思えないと
苦はいや、とか楽しいのがいいな、ワクワクを求める

まあ、大体は肉体を使う目的が快楽らしい

少し前に読んだ
例を挙げていた人ではなくてその前に荒行を成し遂げた人が言ってた
「苦行だと感じたことはない やっていた時は悦びを感じていた」

***

今だから分かることがある

以前 故郷の総意にいう言い方をしたけど

コアに向かったのが 何故あの時期だったのか
・・・終りとか
破壊を前提とする場合、あれがギリギリのラインだったんだ


ネットに挙げたかさだかではないのだけど
時系列で1年後くらいにコアに向かった人がいろいろやったと・・・
基本的に上昇を目的としてる

当時は、や~ん似非
・・・闇、やみ嫌わなくてもいいじゃん?
そんな親の仇みたいにしたら
闇が気の毒だ・・・私が行ったときそんなのなかったしぃ
としか思わなかった


誰も居ないじゃん?!と思ったのは、それを目的、通過点としている地球人が居ないだけで
輪廻を前提としてそれを地球で保存する人は居るのだと思う

だからその人達とも時間がかぶっていなかったのだろう

***

体験談を書いた人と向き合っていた編集した方は本人だけではなく
集合体を相手にしているとわかっていた

もし本人が変化したら集合体はどうなっちゃうのか、と思ったらしい

そういうとらえ方だとあまり違和感がない

いや待て 興味ない~という類のジャンルで
ツインとか同じ所属のグループとか言ってる人たちがいるけど
何が薄まったのか、鏡とか・・・分かる気がする

ここ数年で出た非二元も分かる気がする


ちなみに私の性質的には前半を書いた人のほうがすんなり入る
そんなつもりなかったのに、という点とありゃ知らない間に私もそれやっていたわという点で

前半書いた人も、体験談書いた人も
編集した人も、虚無の人も あるいはAさんも
私とは前提や目的も違うので これからの私の参考にならないけど
そういう視点で見るのねという部分で役に立つ


細かい提示はまた改めて・・・





2017年1月12日(木) 12:57 ココに来るまでの経緯 PERMALINK COM(0)
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