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2015.02.20 Friday




2014年終わりくらいに
他の・・・人との交わりを解禁した


その前に色々試したから・・・自分の結論が出たから



受けながら リアルな躯体で流し、駆け抜けていく幻想
沢山のものが私の中を駆け抜けた


喜怒哀楽を一気に・・・何もかも一気に、イクと
変容する

すでに時間を超えていた
次元も時空も存在しなくて・・・限界なんてないんだ
すべては幻夢なのだから

それと同時に

ずっと暗黒の世界で独りでいて・・・できるだけ忠実に再現して
狂うかなと思ったけど・・・幻聴が聴こえるかも・・・幻視が見えるかも、

でも・・・それはあったことも・・・すべてをなかったことにするんだな

狂えない・・・向こうと呼ばれる方には行けたかもだけど、こっちへ来たり
あっちという方へも行って・・・立ち位置なんてものはなくなり・・・
それすら・・・カスミ・・・



ずっと昔のいろいろ思い出しただけで・・・
ああ・・・見慣れた風景



ああ・・・そうなのか・・・本質・・・が “あそこ”で終わったら



、、、違うんだ

そこぢゃないんだ、、、



ただ・・・はじまりのおわり
おわりのはじまり・・・が あの場所



キミがみたという場所・・・そして言ったこと・・・感想・・・


「あれを見てしまったら、なんでもやるよ!!!
どんなコトでも大したことがないって思える、あれはムリだ・・・」



キミの声がゆっくりと・・・浮かび上がって・・・頭を、ううん
私の躯体を一周してそしてゆっくりと・・・消えていった



そうなんだろう・・・



ココに居る私たち、なら
ううん、私たちだからこそ・・・そう思うってことなんだね


・・・だって・・・既にここに・・・居るのだから




ああ・・・いつも本質と居たキミ
私とは真逆に歩んできたキミ



ならば・・・私って・・・どこへ・・・行こう・・・というのだろう。
あそこではない・・・



そういえば私は
・・・よく言われるような自分の居場所とか
ココに居てもいい・・・みたいな発想がないし


・・・帰りたいとかもないんだ

・・・何故だろうと思ったこともあった・・・けど

そして・・・何度か・・・事故とかで
死にそうになったこともあるのに
あるからこそ、かな


今のままでは 死ねないって思っている



キミも言ってた
「キミはさー遣ることやらないと、例え死のうとしても 死ねないよ」とか


私は言った
「死ぬのは怖くないんだ
怖いのは ずっと生き続けなくてはいけなくなるコト・・・
なんかヘンだよね・・・不老不死とか・・・永遠のテーマとしてあるのに

そう・・・そんなことはないって・・・誰もが死ぬって分かっているけど
このまま ずっと生き続けなくてはいけないような罰ゲームがあるのなら
どんなコトでも、遣るかも 何としてでも・・・終わらせたい・・・何でも出来るかも・・・」




昔・・・話していた言葉も甦って・・・
字幕付きで ピカッと・・・ひかって・・・点滅してた



ああ・・・あれは・・・何気に話してた・・・会話・・・だったけど

この世界から逝くこと・・・あそこに還っていく・・・っていう意味じゃない
もっと・・・深い意味があったんだ




キミはどんなことをしても これからも 生きていきたい
私は どんなことをしても これからは すべてを消し去りたい


キミと交わった・・・この世界で・・・分岐点・・・で・・・

ああ・・・そういうコトか・・・すべてのおわりは・・・ちがうよ・・・

キミが見た場所・・・あれか・・・


すべてが・・・
沢山の・・・粉々にしたはずのパズルのピースが
がちゃがちゃって 頭の中で 嵌まって行って・・・

形が現れて・・・ああ・・・そうだったのか



タスク14解放しました・・・だからか・・・
それで・・・ここに居る・・・私の・・・欲しい・・・本当のものは・・・



気づいたら・・・泣いていた

泣いていたのに・・・やっと・・・
ここまで来た・・・って想いが込み上げてきた



物語で書いた・・・え―これからが本番なの?!
っていうのも・・・永遠の眠り・・・私の中での事実をついていたんだ



・・・ああ・・・そうだったのか・・・マジ?


・・・全部が・・・嘘だ・・・!!!




スゴイ世界だ・・・こんなに複雑化していたら
迷い子になる


迷路みたいに壁を撫でながら、進んでも・・・いつか・・・出れる?
そんな期待を捻りつぶせるくらいに・・・

そんなわけもなく・・・元に戻ってしまう


だって、それが ここに居るみんなの・・・総意だから




何も・・・分かっていなかったのは・・・この自分じゃん?
分離してたのも自分じゃん?
騙していたのも自分じゃん???

ホントは これが欲しかったんでしょーが

傾いでいたのも・・・究極の距離を伸ばしていったのも
反転するのも
人を見て・・・色々言いたくなる人を見たのも・・・

全部 私の影・・・

棄てるとか 捨てるとか すてる・・・とかも・・・ぜんぶちがう

ここから

・・・これから
・・・私のホントへ向かって
・・・始まるのか
・・・よ?

***











2015年11月11日(水) 19:34 ココに来るまでの経緯 PERMALINK COM(0)

2015.02.19 Thursday


確認作業

・・・リアルよりネットの方がいろんな人が居て
バラけているから、いいのかもしれない

すべてをストップしていた入り口を開けていった

だけど、気が向いた時じゃないと、返事はしないよというスタンスで
同時にROM専でOKそうな掲示板に登録していった



突然、キミ宛てとも思うだろう記事
あれは・・・キミ宛てでもあったのだけど、
同時に別の彼女、んと Aちゃんに向けてでもあった

なんなんだよ―という意味も込めて
どう返事が返ってくるのか・・・




それはさかのぼること・・・


想念うるせー、と思ったから

目で見て確認出来る、と言っても
その頃はすでにネットやメールもヘンだと気づいていたけど

念のために聞いてみた



「なにかありましたか?ピンと来なければスル―奨励で・・・」



「あー私叫んでた?爆
物語に、入っていて??あのいい方で言えばスッポリはまった状態
なりそうになって核がきつかったかもしんない

私もリュウみたく、ココロ切り捨てた?
どっちに向かいたいん?一気に持ってかれる??って。
既に皆いないのか?とかとか、

オセロがひっくり返る。意味するものとか

私が私にサツイ?ん、既に切ってんやん?
はまりかけた。

これが、持ってかれるってこういうことなの?で、叫んだかもしれない」


なるほど・・・と思ったから
試しに持っていかれるの説明とか、

すぴだと、常に自分疑っていても、気づいたら取り返しがつかない所にいるとか
私もあったし、ほとんどの人はそういう経験してんじゃないのかな
まあ物語が神目線で
・・・己でいたら気づくか・・・真意をチラッと述べてみた


それに対しての返信は当たり前になかった




しばらくして 掲示板に挙がった

@@@

夢を見た 物語の影響だと思うけど・・・

たしかに影響ある場面が沢山出てきて

そうこなくちゃ!と登ったり、飛んだり 水に潜ったり
オイオイ死ぬわ―みたいな感じ
救出されて・・・静養中

手紙が届く。
はっ!物語のリ、ちゃんから?

登場人物の紹介 OOO、暗号化。A(私)のエッセンス入り?
リ物語 裏バージョン続きの続き。裏ホームページ案内状。

(その時が、きたら開きます) それぞれ読む時がきたら開かれるらしい。

時の鐘腕時計カタログ(暗号で届く)

@@@




最後まで読んで、ああこうして騙していくのか
全然、己は大丈夫だと思ってんじゃんか。

まあそれは 別にいいんですよ、夢を見て居たいのだから。

うぉーすげーな
・・・その頃には
シラッとしたり ドン引くとかも すでになく


これでは、捕らわれたままココから消えること出来ないよな

うんだ、うんだ
マジ出れねーよ
そりゃ、私、激泣きするよなーとつくづく思った



ちょうどいい機会
リアルタイムで・・・どう記憶が改ざんされていくのか
見届ける、うん、そうしよう。


たぶん・・・コレって
キミがお葬式の後、目撃した記憶の改ざんを
私はネット上 分かりやすいレベルで確認するんだ。



ちと。。。告白気味に


「ネットでお友達になれたおふたりに伝えておいた方がいいのかな
ここ数日何故か 強く抱いたので記録 書き込むね

物語の・・・
「99,9パーセントない、希望的言葉を吐くくらいなら
絶望的な事実を宣告された方がマシだ 認めてくれ」

「OX・・・以外なら もうムリ」

私自身は “リ”ではないし OXほどの希望すらない
200パーセント位 取り返しがつかない
終わってる、それが純然たる事実


このあと新種の処までは、説明した、

(・・・けど自分が居ないというのと
すべてエゴだ、という私の結論は言っていない)

なので、私にはリ、ちゃんからお手紙が届くコトもないと思う

聞いてくれてありがと―」







返事・・・

ほとんど無言だったもう一人からも、レスがあった



「聞かせてくれてありがとう

私の書いたブログの内容のこと
・・本のことや言語・言葉が通じない 住む世界が違う件
事実はスルーされ、模倣され、妄想され、捻じ曲げられ解釈されてしまう件

などなど リアルで重なることが多くなってきて
書きたいことは山ほどあるのだけど点と点が山ほどあるので伝えきれない


昨年11月のこと
ブログ開設以来続いていた人と 長い事コメントのやり取りをしていたのですが

あまりにも・・あまりにも言葉(意味)が通じていなかったことがわかり
愕然として、それ以来もう何も言葉が出なくなってしまった。

これで、実質的な絶縁になるのだろうと思う。。」

これはよく分かった。


で・・・彼女の方は


「伝えてくれてありがとう
“リ”がOXと共に散った。。

私にとって(ものがたり)の“リ”ちゃんは「心」だから。。
砕け散ったのは、誰でもない私の心。

(中略)

だと、認めたくなかったんだ。ね。

機械じかけの人の群れ。
紡げない夢。
それも、私なんだ。

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
呟きでした(。>0<。)  」







かるっ!あまりにも・・・。

ああ、「心」そう来たか・・・

でも、かるっ!

そんなもんか・・・だよね



それで終わればよかったのだけど・・・



もやっと・・・キャッチしてしまった
ああ、なにがどうなってんのか分かんねーけど
私のことと リが消えたコトが一緒になってるのか

で、もう1発

掲示板に書いた私自身のコト、
リが消えたコトは関連性がないよと言った



それからしばらく 何もなくて
だから終わったかな、と思っていた






キミが見てくれた最近のキロク、
私がアップして数日後だったと思うけど それに対して キミが応えてくれた


キミは当たり前だけど
あの書いた内容の意味を的確に理解している、と思った、ただそれだけだ。



それとまったく同時にAちゃんが
別の私の窓口に 鍵で書き込みに来たんだよね・・・。

今までは T&Wの感想を書くことなかった



「関連ないんだね。わかった。~。。ってーか、
わからないんだよ。私。

新しく更新された記事みてて。。
今は(T)が、一番 “リ”を感じています。

後ね。何で“リ”になにがあった。でなく、私に何があった?
そこを見詰めてるよ。

ではまた   」




違うよ
TとWはまんま すべての私自身の足跡だよ

沢山の私、過去と今と未来と
次元と時空と想念といろんな魂、彼、僕
そしてたくさんの本当に沢山の人達を一手に
受けて・・・何が起きているのか分からないくらいに


あなたにとっては リ=心なんでしょ?


心が壊れるくらいど―ってことない場所まで来て
身体がバラバラになるのも、どーってことない

エゴ様に持っていかれようがどっちへ向かおうが
そんな細かいことはどうでもいい

そんなシナリオに、気を取られているから
だから、出れないんだって・・・

沢山のシナリオを受けて受けて
出ようと思わなければ、分かっちゃった、ですむ
けど・・・出ようとしたら ムリじゃーーーん

そうして受けて受けて受けまくって

私も消えたよ

キレイごとじゃない
キレイなもんも汚いもんも、それがどーしたって思うほど

しょせん己が己を騙すための小道具で
書割で・・・って・・・舞台用語かな?・・・まあいいか

なにもかも・・・


そして消えるために、始まった・・・

そうやっとスタートに経った・・・

この2年の想いを、ううん、
キミと一緒にずっと遡って行った記憶とキロクと

独りの時間の中で受けたすべて

言葉は少ないけど・・・紡いだ
行間に込めて
なにもかも 書いたつもり


ただ読むだけで・・・勝手な解釈をするのは構わない



けど・・・なんだかなぁと思ってしまったんだ



そして・・・T&W
キミと始めたFは 今の私でも書けるから、書いていこうと思っていた



それとは別に最近の日常 メモ書きしてたもの
手帳に書いたもの、と PCのメモ帳にしたもの

この2つで知覚で目に見える、読み取る文章が変わるかを試そうとしていたけど

ネットに挙げて3つで、比べるのもありかも知れないと思ったんだ


ただ日々のキロクと最近あったコト、読んだ本や漫画とか
テーマを決めずにネットに載ったら何か(文字)が変わってしまうのか
で・・・IDを取って枠だけ創っていた




F以外 やめた、やめやめ。


そしてあの記事になる、
キミ宛てだけど
彼女宛て、だと捉えることも出来るでしょ・・・?


・・・ごめん
ヘンな・・・ストレートではない念も一緒に送ってしまったね


そうキミに対しては、読むなら読むで
読まないなら読まないでいいって思っていたのも事実。


ただ、沢山のことを助けてもらったから
何がどうなって、こうなったかという経緯を話す、のも
最後のけじめなんじゃないかな、とも思ったわけ


それを読む読まないはキミの自由で選択して貰えばいいなっていうのが
ストレートな気持ちだ



それとは別に、
そう今の私をキミが、いいと思うならば、が前提としてあるけど

落ち着いたら、なにが落ち着くのかはよく分からんが
直で たまに 逢うのも、いいのかな
キミがイヤでなければ・・・とは考えていた




彼女のほうは あれのアップが基本月1だから、
まだ 気づいてないかもしれない

だけど あれをアップした後・・・だったかな
さらに書き込みがあった


「んと、あの頃・・・“リ”が いってしまって。。
私ね、胸騒ぎ 聴きたかったんだ。。だけど。。
きついの聴かずとも想像できる。。

(大丈夫?)言いたかったんだ。。

だけど、大丈夫じゃないよねって。。
何も言葉にできなかった。
感じたまんま言葉にしなかった。

ちと、悔やんでる。だから
今は感じたまま言葉にしたい。


.:*:・'°☆
“リ”改めちゃん だいじぶ?
身体、大丈夫。。。? 」



胸騒ぎ・・・ねぇ。

すごいね・・・繋がっているんだね←棒読み。


心配してくれてんのに、
傍から見たら、すげーイヤなヤツかも、私。



もうなんかダメなんだよ、距離が・・・醒めてんだよ。



大丈夫か・・・どうか難しいね

“どこ”で、答えたらいいのかな・・・。


たぶんさー
そこ、だったら普通にムリなんじゃね?

ありえんでしょー
って・・・分かる訳ないよな、当たり前に
そんな選択。

よもや、こっちだって
終わらすためにああなっていたなんて
思いもつかなかったから
純粋に記録だと思っていた、マジに。


だからさー
終わらすためのココなら 大丈夫なんじゃね?


・・・とここに記しておくよ



さらに同時期にあったこと・・・は

次回書くよ。





***



2015年11月11日(水) 19:32 ココに来るまでの経緯 PERMALINK COM(0)

2015.02.19 Thursday



”私が居ない”と気づく少し前から
ハッキリと、繰り返している、と気づいた


気づくためにしたコトは
ネットでもリアルでも人と関わらないで単純化することだった


山にこもるとかしない限り
それでも どうしても最低限の接触は出てくる


ペットと暮らして居たりすれば・・・病院に行ったり
私が歯医者に行ったり 宅急便が来たり、はある


だけど出来うる限りに接触せずに
ただひたすら、受けるものを受けて・・・いただけ

その頃には

仕事を定期的にしてないとダメだという自分も
どうでもよくなって、
この世についてもどうでもよくなって


新しい本を買って 読んだ・・・これ、読んだわ、ココ


ネットを見る、ああ これ スパイラルだ


デジャブ・・・イヤ違う

わーいデジャブだ、と無邪気にはしゃぐことも
未来へ飛んだ?とか解釈するのも

すでに 時遅し 冷めていた
醒めていた さめてみてた・・・。


なにもかもどーでもいい
もういい・・・うんざり。

おわろー。
けつろん。



究極的には、あつよさんと同じ意見になるのだろう
そしてあれがたぶん 正統派の王道
やり方で取りこぼしがない方法なんだろう


でも私は別の途から行くよ
普通に日常を過ごしながら・・・。




「この悪夢から、一緒に目覚めない・・・?」
と いう質問は はなから、破たんしてる


「この夢から一緒に目覚めない?」という質問なら
ありえるだろうね




「なにもない」と気づいた頃

復刊ドットコムのメルマガで目にとまった本がある



普段なら ただの悟りの本か・・・と、すっとばす

30年以上前に書かれた本の復刊リクエストが始まったというお知らせ
高値沸騰 ただ・・・別の人の訳が出ているらしく、続編もあるようだ

だから当時の復刊は難しいのではないかとの意見が多数で


驚愕した・・・たぶん・・・同じ・・・だ・・・


だから とりあえず  別の人の訳を手に入れた

そして その著者は探したらしい、
同じ体験した人の本を・・・ない

何故みんな素晴らしいワンネスを書いても 虚無を書かないのか、と・・・

そこを通過するのが早いからなのか、

あるいは 感覚で体験したことを言語化するのは難しい
でもその知覚がなくなった後の体験はさらに書けないからだろうとも言ってる

当時の日記を書いたのが30年前の本で続編はよくまとまっているらしい


私が思うに、ワンネスを手に入れたら終わるんじゃね?


そして・・・逆説的に言えばその先へ行った人は書かねーよ
完結してるから


私は私が体験している処、この半年あまりの処まで
その人の本を読み始めた

だから まだ初めの本の半分にも満たない処で止まってる

似ている・・・独自の解釈をしていて面白いなと思ったのが
イエスが死んで3日目に蘇ったというあれ。

イエスは あの“無”を3日で 駆け抜けた
だから よみがえった後、気づいた人はいないのではないか

1度肉体が死なないと・・・
つうか死んでからの

3日に
この無が隠されているのではないかという解釈

その人は無を何ヶ月も、いや何十年前から居るらしい



似ているかも、と思ったのは
自我がない、と気づいた私が陥ったことがあって・・・


本を読んでいて固有名詞が分からなくなるんだ
海外の小説じゃなくて 日本名だよ

ミステリーとか、ほとんどラノベ感覚で読めるような本だ

読み進めていくうちに

OOは~~~~だ

あれ?認知症かと思ったくらい入ってこない



OOってなんだっけ???
数ページ戻る

逆に漢字を見つめているとゲシュタルト崩壊していく

でも情景描写や心情描写は入ってくる

で、
あ!

自分が消えてんだから


キミを指す記号
別の誰か
・・・固有名詞が分からなくなるよねと気づいた

同じことが起きていたその著者の人にも、それで似ているかもと思った


それからどんどん、いろんなコトが起きていった
って言うか、私自身の確認作業に入った

たぶん・・・その頃からキミは
ん?と思うようになったのではないかなと思う











***










2015年11月11日(水) 19:30 ココに来るまでの経緯 PERMALINK COM(0)

2015.02.19 Thursday



どこから始めよう
どこからでもいいか


すべては同時進行で起きていた


それがひとつずつ・・・明かされて往った感かな



まだこの時点で人生が終わってないのに
ざめざめと・・・あるいは激泣きした


あの引き裂かれるような痛みを感じた後くらいから。

イミフだ・・・
意識の私としては・・・


あーすればよかったという後悔

まだ終わってないよ?
ん?私じゃないのか?

いくつかの風景の記憶・・・似たような状況下でのいろんな結末

ああ、これは私・・・の過去だよね?

・・・で、後悔


私は・・・思い違いをしていた

~どれでもOKだから、結末事態はどれでもいい~

意識に挙げて私と本質が合わさった結果で結末を迎えたいのかと・・・


違うのだ、違ったんだよ


キミと私が真逆から来たのなら・・・キミの故郷の先へ往きたいんだ

“究極の愛しかない世界”は

すでに、
分離の究極

始まりの終わり

いわば そこは すでに 反射された世界でしかない


いつだったか、キミが言った

すべてを含んでいるなら
エゴが勝つことがあるのか・・・?
均等ではないのか・・・???

覚えてる・・・?



“個”が生じた、いや 意思が宿った時点で
ありとあらゆるものは、すべてエゴでしかない

“究極の愛”もだ

すべては幻想・・・ゲーム

もしあそこがホンモノ・・・も この世がいつわりも

【輪廻を繰り返す、という意思があるならば】という但し書きがつく



あそこに戻ってリセットしてまた始めるだけ


どうせあそこがホンモノ、と思うのは
そしてこの世はうつろ、と思えるのは・・・
最初に意思が映し出された処だからだ



分かっちゃった人達の先・・・本来の意味では
キミがみた漆黒の闇が0地点・・・んー0というのも違うかな

意思も知覚も個も何もない処・・・

そこがすべてを含む場所だ


簡単に言っちゃうと・・・私の星は もうゲームに飽きたんだ

キミは私が辿った先へと・・・まだゲームがしたい


私の後悔は
・・・どうやってもこのエゴが創りだした世界から 逃れることが出来ない

どうしても先へ行けないと・・・気づいた、その後悔。



すべてが用意されているんだ“個”が生じた時点で・・・。

ホンモノは究極の分離を超えた先にある【なにもない】んだ



もちろん、エゴが創った【漆黒の闇】で【なにもない】場もあるよ

捕らわれの場所とか幻想を幻想から覚めないために捨て去るとか

闇・・・無・・・動きが止まった処

ぢゃ、そういう処と 何が違うか・・・

そこに何かの意図が生じているかどうかだ
意思が、意図があるなら、すでに知覚がある、それは
すなわち すでにエゴが創ったもの

オーダーにお応えして いくらでも創る



いつだったか・・・もう2年前になるのかな、早いね
凄い勢いで受け始めた頃
どうにもならなくて キミの家でぶっ倒れていた

キミがくれたアイス
私に付き合って一緒に食べた

うん、おいしかった ただ付き合って共有してくれてありがとー



そう あれくらいから・・・かな

何かが違うと気づき始めた・・・私がいる
何かがおかしい、と。


いくら、キロクとは言え、尋常じゃないだろ・・・?
あれは・・・

今なら・・・”私が居ない今”なら 分かるよ、うん。


イタみや苦しみは“個”を確認する最大にして最難関

もういい!!!

つくづく、幻想に幻滅して
個を持ちたいというエゴ・・・つまり執着をすべて使い果たし
もうたくさんだ、と・・・心底思うために必要だった

見て見ぬふりでも、逃げるでもなく
あるのになかったことにするのでもなく

そんな演技ならば エゴの思うつぼ お見通し

エゴの創ったすべてが消え去るのを望むなら

己の中にある欲をとことん遣り尽くして、感じ尽くして・・・尽くして
尽くして・・・

何も残ってないほどに絞り尽くした先に
もう要らないという処まで行かないと・・・この世界から出れない


というか、そこで初めて出発点となる


己の中というのは、自我ぢゃない、自我はゆうに及ばず
純粋な魂の中にある欲のことだ



彼と交代したのは・・・私が帰還して、それを望む人々が
3Dよろしく、再体験するためで・・・

コアに向かった私を駆け抜けていった人は知り合いに居ないというのも
あったり前だよ

まだ目覚めたくないのだから ココに居たいのだから


どうやらずっと前の記憶
洞窟の中は過去の地球のことかとずっと思っていた

けど・・・あの洞窟の中は地球のコアにある過去の出来事だと気づいた
まあ今となってはそれがどうした、だけど・・・。

私の中で、劇的に動いたのはあのコアに向かった後からだから、言ってみた。




都合悪い記憶をデリートする
巻き戻す それができるのがこの地球だ

新種になった人は
新しく 生まれかわった
すでに新しい地球ができている その地球は素晴らしい、と言っているし

あるいは 心を感じる人はイタイ 突き刺さる ドン引くほどに
名指し個人に対してココ1年位、執拗に攻撃、叩きのめす、容赦がない

正義って何・・・?善や光ってなんだよ?新種に喰い尽された人達


でも それを支えているのは他でもない この“私”だ

闇も光もすべては用意された舞台

エゴだと分かりやすい舞台から
入り組んでいてホンモノだと思える難易度の高い完成された舞台まで

無限大に用意されている

それがこの2年 私が受けて受けて受けまくって下した事実。

この数ヶ月 ザッと闇が入る・・・と話した

あと・・・ぎゅーとつぶれそうな虚無感に襲われて・・・
それもリアルだと思えるための舞台装置でしかない


エゴに持っていかれるんじゃない
本質がエゴなのだから

どこまで行っても、金たろーアメ。

すべてはエゴでしかない
他の人も この私自身も、本質もワンネスもぜんぶ、ぜんぶだ

ここを突破できないんだよ、つうか出来なかったんだね
遣り残しがあるなら どんなに望んでいたとしても
ムリだよ・・・だって本質がエゴなんだから


現実の世界に違和感を持った人には
過去世が用意されていて
エネルギ―の世界もあって
ワンネスもあって
宗教によっては・・・切磋琢磨して魂レベルを挙げるとか
この世が幻想だというのは、半分正しくて 正確ではない

普通に生きていたら無にのまれたくないだろう

アストラル界での戦争がこの世界に及ばす影響で
いろんな人が集まって
エネルギ―の世界で護ったり、闘ったり

そんな字面を見た日にゃ

すっごい違和感

誰かが言った
闘いだけの世界もあって
寝てる時に抜けだしてそこに行った・・・
それは自分の過去で
闘いを面白いって思ってる自分もいるんだと
愛エネルギ―で 護るとか


もう めちゃめちゃ違和感・・・

もうさー何かをやろうとした時点で
闘うも護るも どーぞ、も全部
覚めないためのテクニックでしかない


すべては己の目を誤魔化すために必要なんだ

全力で全速力で騙してるのは己自身だった


なんかの力動で・・・エゴがほずれかけているのかもしれない
傾いでるから・・・だから他者を見て批判する

そうしている内に動いているのは己の足元のほう

真実から遠ざかるように、仕向けてる、己がね。

子供のころから20代初めにかけて
プロと言われる人たちのそばで“演技”をしてきた

だから・・・演技がうまい人とヘタの人の区別は多少なりとも気づく

来るべきこの時のために、まじかで見ていたのかとも思ったほどだ



すべては張りぼて、用意されたステージ

そうやっていろんな脚本で、遊ぶ・・・けど
テーマパークからは出れないんだ、事実は。

行きはよいよい 帰りはこわい


2年前からたくさんのたくさん私の中を通り抜けて行った

あの時からゆっくりと歯車は廻り出した

私の意識に分からないように
だからこそ、最大に本質との乖離がおきたのだろう



別に私である必要性があるのか
私を捨てたほうがいいんじゃね?とか

だからキミにも吐き出すように当たってしまった
ごめん・・・。

でも受けてる私は、私の躯体は 何かが違う・・・と気づいていた

だから最後の1年くらいはキミとのワークを邪魔してしまったんだと思う
すまない

キミと居る時くらいはこの世界のたわいもない話をグチグチ話していたかったのかも
甘えていた・・・ごめんね


もう生まれ変わらないという人にムリだよって思っていたのは
思考でそう思っても、輪廻からは出れないとどっかで分かっていたんだ

だから 似たようなヴィジョンをみたし うんざりするくらいに キミとも見たね




キロクのため・・・違ったよ


幼少期の私のいろいろ、生き残るため・・・違ったよ


【すべてを終わらす】ためだった




だけどね この地球では たくさんの人達を横目で見ながら
いろんな脚本を見ながら
私はまだ大丈夫という希望と期待で己をさらに騙して生きてもいける

私は 茶番すら、望まない 事実を誤魔化せない処まで来てしまった

ワンネス・・・それすら望まない
もうここまで来たら・・・騙せない・・・己をペテンにかけて・・・
魔法は・・・もう・・・消えてしまったんだ
どんなに演技を学んでも・・・演者になれない・・・傍観者でも居られない。

それがうちの故郷の・・・総意だったんだ



***







2015年11月11日(水) 19:29 ココに来るまでの経緯 PERMALINK COM(0)

2015.02.19 Thursday

キミの言葉が蘇る


「彼なら私と似ていて淡々と見ている
ただ こなす
淡々とやるだけ・・・あとは彼がやるでしょ?
別に一緒にやらなくてもいいんじゃね?」


「ダメなんだよ・・・」


キミは言った
「あーやっぱ、ダメか・・・」



あれはキミに言ったんじゃない・・・
彼に対して 言ったのだと思う



彼と同じ・・・そう同じだからこそ、透過処理してしまう
大いなるものワンネスの先には行けないから
(これについてはまたあとで説明する)




今回の私の人生について、話を戻す

ってか・・・自分で言ってんじゃん・・・

気づくわけねーよ

ブログ書いている人に同感できるくらいなら、
専門家がそう言うのだから それが真実なんだろう
私自身も周りも全部騙してきたという事だ


創作の物語で書いた
どっちかと言うとDIDぽい感じで
サイキックだから
その抜け落ちている部分を補ってる
ある意味 廻りにいる人が気づかないくらいに
あるいは自分でも気づかない
一応・・・1本のラインで記憶は繋がってる

12歳までのリュウの状態が私自身の人生。



ここで・・・【僕に友達が居ない理由】が活きてくる

その時々で現状に適応出来る奴が主となっていたんだ

もちろん、感情担当の子だよ
感情がなければこの日常で動けないから

解離の子は普通の人がムリだろーって思うほどのことをやり遂げてる

私もやりたいと思ったことをほとんどやって来た

私の場合は長くて7,8年 その後休憩をとる
1,2年かけて・・・次の子になる
2,3年でチェンジもあった・・・

だけど同時期にコロコロ入れ替わる、はない
ちゃんと対応できる【主】が居て管理してる

記憶担当は別に居るんだ

でさー全部、ご丁寧に
友達も彼氏も知り合いも仕事も住む場所も習い事も何もかもが入れ替わってるんだよね
ある意味 すげー慎重だよね



例外は・・・がっつり、コミットメントしてたTさん。
最初の出逢いは私が20代の頃

で・・・再会した時は色々あって 痩せちゃってたし
やつれていたし だからかな・・・

なんでそんな弱気なの?とか
どーしちゃったの???って言う疑問も
・・・そう始めは  いぶかしんでいた

今から思えば、だけど、ね。
当時は私自身がそんな余裕はなかったし・・・

・・・私の態度で
なぁ、不安なんだろーと聞かれた

ん?と何かが引っかかったけど そうなのかも、と・・・。


“T”さん自身
だから こうなってる(変わってしまった)のだと
色々あったから、という理由で、おとせていたんだと思う



で・・・キミにも話したよね

いきなり探していたあの子Childが出てきた

ふたりして同時に気づいた
・・・表情からなにから別人に変わった・・・と後で言われた

彼はクリエイティブなコトしていたから
みえなくても、分かるのだと思う・・・であれば演技ではなく
“別人”ホントなのだろう

たとえそれが名演技だとしても 見抜ける人だから
見た目は 私だけど私ではない・・・別人。

幼少期はもっと細かく1対1の時に 対応別に 別人になっていたのかもしれない




“YOU”もまたずっと一緒に居たけど・・・
近くに居過ぎたのと自らの罪悪感で 投影してみていたから
そして色々あったから、私を壊した、という認識でおとせているのだと思う




キミとは長く居すぎた、もちろん悪い意味ではないよ

今までの私からしたら長くて7,8年交代であるならば
すでに、代わっていて当たり前だったのだと思う


だけどキミが言うように
逢うべくして逢った

きっと・・・何かを約束していたのだろう
だからあんなに慎重にしていたのに
あえて危ない目を冒しても←(キミならすぐに気づいてしまう)

一緒に居たのだろうと思うよ

ただ・・・代わる瞬間・・・というか入れ替わる時に
目に触れられたくないから
そういうタイミングもあって なおの事 いろんなことがお互いに起きて
9月の終わりくらいから 直接逢ってなかったのかもしれない



~キミのエネルギーが変わってしまったことに対しての途惑い~

うん、言いたいコトは 分かると思う、たぶんだけど・・・。



私にとっての事実は
エゴに持っていかれた、という以前の問題・・・


今生の私、キミが知っている私ではないということだろう


キミが持っていかれたと取るかはキミの問題だから
私は私に何が起きたかを書きとめていくね



それを読んだ後にキミがどう取るかは自由・・・だし

んー前の私とどう違うのか聞いてみたい気もするけど
それもよくよく考えたら・・・どうでもいいのかも

・・・端的に言えばキミが知る私が居ないんだろう

つまり・・・それはもっと広い視野で 相対的にみたら
考えてみたら3度目はムリかも、と思ったんだろうな

記憶係がね

だからこそTさんと逢わなくなったんじゃね?←かなり他人事だけど

キミが聞いた
「そう言えば最近Tさんと逢ってんの?」

「うんにゃ、逢ってない」


もし、Tさんに逢ったなら???
20代の時の私でも再会した時の私でもないワタシ。

するどいから、ふとした拍子にしぐさや視線の落とし方で
「キミはだれだ・・・?」と言われるかもね

電話やメールでなら分からないかもしれないけど・・・

もうそれすらどうでもいい状態だったし、この2年。

そう・・・そんな訳でちいさい時からずっと続いている知り合いは誰もいないんだよ
それも、私が私に気づかなかった要因かもしれない

まずこれが1点・・・今回の私の人生において、だ



***





2015年11月11日(水) 19:14 ココに来るまでの経緯 PERMALINK COM(0)

2015.02.19 Thursday

*ただのパーツ*

そのいくつかのパーツが揃った時に
あ!と・・・
ただ・・・分かったんだ

キミは私を傷つけてはいないよ
ユダとしての役割を果たしてくれた、というだけだ


それは私が
「家ではどうだったの・・・?」となにげに聞いたあの時

キミの中の記憶 すべてが繋がったように



§1つめのパーツ§

半年くらい前にキミが言った

たぶん、何気ない1言、2言
何故かずっと引っかかっていた

「もっと楽しみなよ、楽しまなきゃ損だよ・・・」

ん?
違和感を覚えた・・・何故そんなことを言うのだろう

これが楽しいのに、
あそこにいたのなら分かるはずだ・・・よね?


「いろいろ思ったんだけど彼と代わってしまった方が
ちみにとってもいいんじゃないか・・・その方がラクじゃん・・・」

ん?むむむ???




§2つめのパーツ§


以前、解離の人ですげー共感出来る、
いや同感に近いブログがあると言ったと思う

他の解離の人とは違う何かに そもそも私が同感出来るものが少ないから
(現実的なレベルで、という意味だけど)

その人を追っていたのだけど・・・
その人の創作・・・物語はブクマしていたのだけど
ブログはいつの間にか消えて

ずっと更新されていなかったブログがいきなり更新されて
新着リストに挙がってきたんだ


ラノベ風に「友達が居ない理由」って
もうめちゃくちゃ同感で、それは私の事か?と思ったほど

まあ同感レベルがどこかと言えば 症状的に、だけど

それはそれで終わっていた私の中では。


健忘録・・・として書かれていてその後の記事でも
自分の中にいくつか、別々の記憶が存在していて
だから自分としては嘘は、言っていない

だけど他のDIDの人達のように
中の人達で話すとかないし・・・せんせーに話しながら
何故、ぎゃん泣きしてんのかも分かんない

せんせーは それが、(他の人のような解離とは違う)
分かりづらくさせているんですねーとか

あんな状況で受験したとかが信じられない

話を聞きながら それが解離というものですねーというのだ
けど・・・分かんねー

色々書いてあって

ん?と引っかかっていた



§3つめのパーツ§

NOBELU ノベル―演―という漫画を買っていた

子役の話でトップに立つ子役数人がDIDという設定で
臨床的にはないだろーという感じかもしれない

最終巻が出て読んだ時・・・
男子のDIDはめずらしい・・・で
人格を最初の子、真ん中の子、最後の子という表現で現していた

主人公の 演は弱々しい、ヘタレで
ドアの向こうには 強気でいざという時に助けてくれる人格が居て
演のあこがれ的存在

最後の子は 深層心理で母親と息子は繋がっていた

DIDの男の子は演ともう一人いて
その子は母親とずっと一緒に居たいがために心中しちゃう・・・、精神が逝っちまった
肉体はあるけどね


最後の子が消えて

演が 蓋を開けてみたら・・・




そうか・・・そうだったんだね

強気でいざという時に助けてくれる人格がノベル(主人格)
・・・真実の子

僕が副人格だったんだね・・・

僕は君で、君は僕だって・・・

君は“演”なんだから



・・・それを読んだ時にいろんな散らばってとっちらかっていた

パーツがガチガチと動き出して嵌まって行った



そう、今生の私のこと


ああ・・・なんだ・・・今の私は主人格でも基本人格でもないじゃん?
むしろ、端的に言えば副人格って感じかっ!?

ガーンとくる、わたし???
いいや、どっかで気づいていたわな、自分。

むしろ、なんかすっきりして、よかった感。


ブログ書いてる人と同感出来るなら
客観的にみて私も・・・その人と 同じじゃね?

ならば その人と私とどこが 何が違うのか・・・


どうして日常トラブルって困らないのか
困るというのは周りの人が、だ

その人は何ら、困っていないんだな
そこが普通の解離の人とは違うらしい・・・から逆に困難らしい


ああ・・・そういうことか

・・・仮説で言った
12歳までのリュウがまんま己だと。

前から私は感覚的なことを右脳的表現で話すから文系だと思っていたけど

何人かの人に(すべてそれを言うのは男性だった)
理系だと言われていた

そうなのかな、と分からなかった
男性だからそう思うってコトではないか、とか腑に墜ちてなかった

若い時にバイト先で女性が私ともう一人しかいなくて

その子はわざわざ、大学院に入りなおして
量子力学とか相対性理論を学んでいると聞いた

ふーん難しそうってスル―して
他の男子が詳しく聞いている時に
「めっちゃ面白いんだよ、楽しい」と言ったその子が印象に残っていた

今の私は量子力学とかアルゴリズムとか群知能、とか楽しいと思う
何故あの時にあの子に聞かなかったのか、
ただ 時期じゃなかったんだな


で・・・ペットの診察
状況を説明してる時に獣医さんから

「うん、理系の人はそう捉えると思うけど・・・」

という文節を聞いて
初めて・・・

え?
今理系と言った???
もしかして・・・やはり・・・そうなのか?

私はもしかしたら
物事に対して理系的な仮説の組み立て方をするのか、と気づいたんだ


相変わらず遅っ!

で・・・私の中ではぜんぶ繋がっているけど

キミは 今の私しか知らない訳で・・・
・・・それはみていて ずっと苦しいって思われるだろう


ってか、苦しいが楽しい・・・これがすべて、

ん?
あれ・・・???

魂・・・とは別の意味においても・・・
ああ・・・それ以外知らないや、

だから何とも思わないし
苦しい~なら苦しいと表現するだけで
それを なんとかしたいとかないんだな

だって痛み担当だったから、他を知らなければただそれだけだ

私が持ってるのはやりたいことをすべてやったとか
幼いころどうだったか、という記憶だけじゃん

ああ・・・そういうことか
ホントの終焉に向けて
今は痛みに強い私である必要があったのか・・・


***

2015年11月11日(水) 19:12 ココに来るまでの経緯 PERMALINK COM(0)
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